吉岡宏のニュース

長野の吉岡GKコーチが契約満了

ゲキサカ / 2016年12月08日16時06分

AC長野パルセイロは8日、吉岡宏GKコーチと契約満了に伴い、来季の契約を更新しないことに決まったと発表した。 吉岡GKコーチはクラブを通じて「この度、長野パルセイロを離れることになりました。素晴らしい環境、熱いサポーターの皆さんとともに戦うことができたのは大変貴重な経験となりましたが、昇格を果たすことができなかったのはとても心残りです。J2昇格とこれからの [全文を読む]

夏の熊本5連戦勝ち抜く!東海大熊本星翔が旧・東海大二時代の78年以来、39年ぶりの全国へ!!

ゲキサカ / 2017年06月07日12時48分

スキルのある選手が複数いる東海大星翔は「もっとボールを持ちたいチーム」(吉岡宏樹監督)だが、ルーテル学院はその長所を前線からのディフェンスで消しにかかる。「立ち上がりはいつも悪くて、ここは課題」とMF花田駿が首をひねったように、特に序盤は星翔らしさの観られない流れだった。 ただ、「前半の途中から自分たちの時間帯が作れるようになった」と吉岡監督が振り返った [全文を読む]

J3鹿児島、三浦泰年体制1年目の選手&スタッフが決定

ゲキサカ / 2017年01月16日17時21分

以下、2017シーズン新体制 【スタッフ】 監督:三浦泰年 コーチ:大島康明 コーチ:森田栄治 GKコーチ:吉岡宏 アスレティックトレーナー:早水研 主務:鮫島翼 キッド:水口昂 【選手背番号】 1 GK 植田峻佑 2 DF 木村魁人(←サウルコス福井) 3 DF 谷口功 5 MF 井上渉 6 DF 田中秀人 7 MF 赤尾公 8 MF 永畑祐樹 9 F [全文を読む]

アベノミクスの仕掛け人に重大疑惑。なぜ捜査に圧力をかけたのか?

まぐまぐニュース! / 2016年09月09日04時45分

エリート銀行員とは三井住友銀行から子会社の日興コーディアル証券(現SMBC日興証券)に執行役員として出向していた吉岡宏芳のことである。山本氏は捜査にどう「圧力」をかけたのか 吉岡は日本を代表する銀行の行員としての仕事とは別に、危ない客を加藤に紹介する裏の仕事に手を染めていた。のちに裁判で、広島や横浜の暴力団とつながりのある客に数億円規模の融資をあっせんした [全文を読む]

安倍内閣の新閣僚が国会質問の見返りに5千万円の重大疑惑! 稲田朋美の領収証偽造に続きマスコミはスルーか

リテラ / 2016年08月31日21時30分

じつはこの加藤氏、日興コーディアル証券(現・SMBC日興証券)の執行役員だった吉岡宏芳氏がインサイダー取引に関与した「日興インサイダー事件」で、吉岡氏とともに金融商品取引法違反の疑いで2012年6月に逮捕された人物。加藤氏は逮捕前の11年9月に証券取引等監視委員会(SESC)によって強制調査を受けていたのだが、捜査の真っ只中だった12年3月5日、山本氏は [全文を読む]

[選手権予選]東海大熊本星翔は準V、注目MF矢野ら先発7人残る下級生たちが全国再挑戦:熊本

ゲキサカ / 2014年11月16日05時09分

ただ、吉岡宏樹監督が「もう1人、2人入ってこれれば違った展開になるかなと思う」と振り返ったようにゴール前での厚みを出すことができず、先制点を奪うことができない。逆に前半終了間際に失点。それでも後半、攻守に大車輪の動きを見せていたMF矢野達基(2年)を軸とした攻撃で反撃する。そして20分にはバイタルエリアで巧みに持ち上がった矢野が右サイドへ展開。MF藤田健 [全文を読む]

東京Vが三浦泰年監督を解任!!冨樫ユース監督の新監督就任を発表

ゲキサカ / 2014年09月15日22時13分

東京ヴェルディは15日、三浦泰年監督、安田好隆コーチ、吉岡宏GKコーチを解任すると発表した。久永辰徳コーチも辞任。代わって新監督にはユースチームの監督を務める冨樫剛一氏、GKコーチには土肥洋一育成GKコーチが就任する。 リーグ戦20位に低迷する東京Vが監督交代に踏み切った。横浜FCのFW三浦知良の実兄である三浦泰監督は、2013年より東京Vを指揮。しかし初 [全文を読む]

「神撃のバハムート GENESIS」放送開始のお知らせ

PR TIMES / 2014年08月15日12時08分

誰かが、ただ切に願った ■スタッフ 【原作】Cygames 【監督/コンセプトデザインワークス】さとうけいいち 【シリーズ構成】長谷川圭一 【キャラクターデザイン/総作画監督】恩田尚之 【音楽】池頼広 【美術監督】中村豪希 【エフェクトアニメーション】橋本敬史 【VFXスーパーバイザー】森川万貴 【撮影監督】吉岡宏夫 【色彩設計】三笠修 【CGIディレク [全文を読む]

【日興インサイダー裁判】破綻した検察側ストーリーと、動機や物的証拠なき不可解な判決

Business Journal / 2013年10月16日06時00分

日興コーディアル証券(現・SMBC日興証券)元執行役員・吉岡宏芳氏が、インサイダー取引に関与したとして、金融商品取引法違反の罪に問われた、いわゆる「日興インサイダー事件」。 横浜の金融業者・金次成氏が、公表前のTOB(株式公開買い付け)情報を元に株式を売買、総額約3600万円の利益を得たというこの事件では、吉岡氏が金氏に単に情報を伝達しただけでなく、吉岡氏 [全文を読む]

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