吉田清治のニュース

日本人が韓国の強制徴用「謝罪碑」を勝手に「慰霊碑」に交換、警察が捜査=韓国ネット「原状回復しろ」「親日派の韓国人が手助けしたに違いない」

Record China / 2017年04月14日21時20分

「謝罪碑」を建てたのは、「慰安婦を強制連行した」との虚偽証言を行ったことで知られる故・吉田清治氏だ。韓国・聯合ニュースなどが伝えた。 碑が建てられた忠清南道(チュンチョンナムド)天安(チョナン)市の「国立望郷の丘」は、海外で亡くなった韓国人の慰霊を目的に1976年に建設された国立霊園で、第二次世界大戦で犠牲になった無縁故者のための合葬墓もあり、毎年10月2 [全文を読む]

元朝日・植村記者「慰安婦狩り」の記事への関与を否定 「1本も書いていない」

弁護士ドットコムニュース / 2015年01月09日19時04分

記者からは、朝日新聞が虚偽だったとして記事を取り消した「吉田清治氏の証言」についての質問も出たが、植村氏は「吉田証言の記事を1本も書いていない」と関与を否定した。 植村氏は、1991年に韓国で初めて「私は慰安婦だった」と名乗り出た女性の記事を書いたことで知られるが、女子挺身隊と慰安婦を混同したことなどで批判を受けている。一方、慰安婦報道をめぐっては、「済州 [全文を読む]

朝日新聞の慰安婦報道が国際社会で既成事実化した経緯を検証

NEWSポストセブン / 2014年08月21日07時00分

朝日新聞は吉田清治氏(故人)が証言した戦時中の「慰安婦の強制連行」についての記事を8月5日にようやく取り消した。この問題が深刻なのは、朝日の嘘が国際社会で既成事実化されたからだ。朝日の慰安婦報道が国際社会に定着した過程を改めて検証する。西岡力・東京基督教大学教授が語る。 「韓国政府は朝日の報道を受け、1992年7月に『日帝下軍隊慰安婦実態調査中間報告』をま [全文を読む]

朝日新聞「慰安婦報道の訂正」を検証する...プチ鹿島の『余計な下世話!』vol.56

東京ブレイキングニュース / 2014年08月12日15時00分

そのなかで、朝日新聞が何度も報じてきた「吉田清治」の証言について「虚偽だと判断し、記事を取り消します。当事、虚偽の証言を見抜けませんでした。」と記事を取り消した。吉田清治の著書「私の戦争犯罪」は創作であり、吉田本人もそれを認めていた。ゆえに朝日に対してのツッコミが絶えなかった。 それにしても、なぜ今「慰安婦報道検証」を朝日がしたのか。当時の記者が引退した [全文を読む]

朝日の慰安婦検証報道、“右翼への反撃”と韓国紙 国内紙は遅すぎる“誤報撤回”を批判

NewSphere / 2014年08月07日18時08分

【慰安婦問題の発端となった朝日の記事】 朝日新聞は1982年9月、「済州島で200人の若い朝鮮人女性を狩り出した」という吉田清治氏(元下関労報動員部長、2000年死去)の証言に基づいた記事を掲載。その後も約16回記事にしたが、「当時、虚偽の証言を見抜けなかった」として今回撤回した。 同紙はまた、「慰安婦」と日本の軍需工場で働いた「挺身隊」を混同したことも [全文を読む]

局長会議も進展なし…慰安婦問題で埋まらない日韓の深い溝(3)朝日新聞の連載で新たな火種も?

アサ芸プラス / 2014年05月02日09時56分

こういう人の生活環境は空中楼閣みたいなもので、そのまんま現実に痛い目を見ずにすまされてきたんでしょう」 朝日新聞の慰安婦問題は吉田清治氏という元軍人で作家の証言を基にしている。吉田氏は96年、週刊新潮でみずからのウソをこう明かしている。 「本に真実を書いても何の利益もない。関係者に迷惑をかけてはまずいから、カムフラージュした部分もある。事実を隠し、自分の主 [全文を読む]

“慰安婦性奴隷説”を言い出したのは職業的反日日本人の男

NEWSポストセブン / 2012年08月15日16時00分

それは吉田清治という職業的反日日本人だった。韓国から出た話ではないのだ。 1948年に就任した韓国の初代大統領は独立運動家出身の李承晩博士だった。李政権は日本と国交正常化交渉を持った。その際、出来るだけ多額の戦後補償金を日本から取ろうとさまざまな名目で請求した。そのリストが8項目の「対日請求要綱」(1951年)だった。 そこには「戦争による被徴用者への補償 [全文を読む]

慰安婦の強制連行をもみ消そうとしている!大阪府教育庁の補助教材に韓国から指摘の声=「慰安婦合意に違反」「いつになったら反省?」―韓国ネット

Record China / 2017年05月09日22時10分

補助教材には、「戦争中に慰安婦として働かせるため、多くの女性を済州島から強制連行した」と証言した吉田清治氏(故人)の発言などを1980〜90年代に報道したが、その後確認する過程で同証言を虚偽と判断し、2014年8月5日に関連記事を取り消した朝日新聞に関する内容が含まれている。大阪府教育庁は同様の内容の補助教材を印刷し、府立高校95校の生徒約2万2000人 [全文を読む]

【書評】尖閣・漁船体当たり事件を「予言」した日本人アナリスト

まぐまぐニュース! / 2017年04月07日03時33分

自ら「慰安婦強制連行をした」という吉田清治の証言が嘘であったことを、朝日新聞もようやく認めた。 上記のマイケル・ヨン氏の紹介した米政府調査とあわせて、今後、日本政府や民間が粛々と事実を発信していけば、「慰安婦問題」はプロパガンダだったということが判明するだろう。 ただ、これは「慰安婦問題」という「中共情報ピラミッド」からの攻撃の一つをかわしたというだけで、 [全文を読む]

元記者が怒りの告発。朝日新聞に「誤報」が掲載されてしまった訳

まぐまぐニュース! / 2017年02月22日19時00分

「旧日本軍=悪」という朝日新聞の「真実」 「ただの一度たりと現地での裏付けを取ろうともせず」 「従軍慰安婦」問題の発端は「慰安婦強制連行」の「動員指揮官」だったという吉田清治の証言だ。その内容は陸軍の西部軍司令部から出された命令書によって山口県労務報告会が朝鮮・済州島で慰安婦狩りをしたというものだが、おかしな点がいくつもあった。 …西部軍司令部が、その内 [全文を読む]

壇蜜の朝日新聞人生相談が「慰安婦問題」に飛躍

NEWSポストセブン / 2016年11月21日16時00分

【*朝日新聞は2014年、慰安婦の強制連行に関する文筆家・吉田清治氏の証言に関する報道、福島第一原発・吉田昌郎所長の聴取記録をもとにした「所長命令に違反、原発撤退」との報道について、ともに誤報だったとして記事を取り消し謝罪した】 今回はその一人である元TBSアナウンサーの小島慶子氏が朝日のある記事についてこう指摘した。 〈朝日新聞は慰安婦報道において、女 [全文を読む]

朝日新聞1面にライバル紙「目玉マーク」広告のギョーテン!

アサ芸プラス / 2016年11月14日05時55分

朝日が82年に故・吉田清治氏の「強制連行があった」とする主張を掲載。強制連行が事実かのように世界中に広まる中、産経は92年に吉田証言の信憑性に疑義を投げかける。その後、吉田証言の虚偽がしだいに明らかとなる中、朝日は97年に特集記事を掲載。だが、吉田証言については「真偽は確認できない」としたものの、14年にギブアップ。吉田証言に基づいた記事を取り消したのだ。 [全文を読む]

韓国メディア、外務省HPの慰安婦問題解説を「果てなき歴史歪曲」と非難=韓国ネット「韓国には生き証人がいる」「とにかく金は受け取るな」

Record China / 2016年08月22日10時40分

今年2月、杉山晋輔外務審議官(当時)が国連の女性差別撤廃委員会で行った慰安婦問題に関する発言内容をまとめたもので、「日韓間で慰安婦問題が政治・外交問題化した1990年代初頭以降、慰安婦問題に関する本格的な事実調査を行ったが、日本政府が発見した資料の中には、軍や官憲によるいわゆる『強制連行』を確認できるものはなかった」「『慰安婦が強制連行された』という見方が [全文を読む]

古谷経衡氏「Hanadaがスカイライン、WiLLがセルシオ」

NEWSポストセブン / 2016年08月11日07時00分

花田時代のWiLLは、朝日新聞による誤報(吉田清治の慰安婦証言、福島原発の吉田所長に関する報道)を社自らが認めると、反朝日大キャンペーンを張る。反朝日が色褪せると、今度は反民主党、反共産党特集と機を見るに敏な機動性。爆笑問題やAV監督の村西とおる氏の連載もあり、論壇誌であっても単調とならず、飽きさせない創意工夫が読者を惹きつけてきた。 往年女優を使った巻 [全文を読む]

韓国反日教育 大学入試科目に慰安婦「吉田証言」

NEWSポストセブン / 2016年07月02日07時00分

長年、慰安婦強制連行の一つの根拠とされてきた吉田清治の証言は2014年8月、朝日新聞がきちんと検証せず報道してきたことを認め、関連記事を取り消したことで信頼性を失った。 朝日が誤報を認めたことは評価すべきだが、朝日が組織した「第三者委員会」の調査報告書には納得いかない内容があった。吉田証言が〈欧米、韓国に影響を与えたかどうかは認知できない〉という部分だ。 [全文を読む]

<書評>「慰安婦記事取り消し」騒動から2年、メディアを巡る「危うさ」が透けて見える―長谷川煕著『崩壊・朝日新聞』

Record China / 2016年06月26日15時20分

吉田清治氏の「虚言」を裏付け取材せずに掲載した人たちの責任を徹底的に追及した上で、朝日特有の「体質」が要因となったと分析する。本書の中には、緒方竹虎、広岡知男、笠信太郎、中江利忠氏らトップクラスから本多勝一、松井やより氏らスター記者らの「思想」「行動」を暴き、朝日を知り尽くした人間でなければわからないエピソードが満載だ。著者は、事実をもって「大義」の正体を [全文を読む]

オバマ広島訪問を仕掛けた次期外務省トップに舛添以上の金銭疑惑! 機密費で子供と食事、料亭で乱痴気騒ぎ

リテラ / 2016年05月17日20時30分

が、今年2月にジュネーブで開かれた国連女子差別撤廃委員会の本会議で"従軍慰安婦の強制連行は吉田清治氏による捏造""強制連行はなかった"と安倍首相を代弁するかのように述べて点数稼ぎに成功。さらに4月のG7外相会合における『広島宣言』で、オバマ大統領の伊勢志摩サミット後の広島訪問につながる道筋をつけたことも官邸は高く評価しているようです」(外務省担当記者) こ [全文を読む]

“派手な服の女性はレイプされて当然“を叫ぶ安倍親衛隊の極右女子団体が国連に! 外務省とタッグ組みスピーチ

リテラ / 2016年03月04日22時05分

2月16日にスイス・ジュネーブで開かれた国連女子差別撤廃委員会の本会議で、外務省の杉山晋輔・外務審議官が"従軍慰安婦の強制連行は吉田清治氏による捏造""強制連行はなかった"と断言したのだ。 説明するまでもないが、慰安婦の強制連行説はなにも吉田証言のみに立脚しているものではない。日本政府および歴史修正主義者たちは「日本軍が直接、女性を銃剣で脅して連行した」と [全文を読む]

日韓合意 「日本が性奴隷を認めた」との認識が海外拡散

NEWSポストセブン / 2016年02月23日07時00分

この報告は、ジョージ・ヒックス氏の著書『従軍慰安婦』や吉田清治氏の証言など、虚偽であることが明白な資料に基づいて作成された。チョン氏の証言については北朝鮮側から受け取った記録であり、クマラスワミ氏はチョン氏に面会していないという指摘もある。 戦時中、慰安婦は慰安所からの外出を許可され、接客拒否や廃業、帰国の自由もあった。慰安所では兵士の飲酒と慰安婦への暴 [全文を読む]

ニコニコ生放送「『世界から見た日韓問題』―タイズ・ザット・バインド エピソード1―」(2015年7月31日放送)全文書き起こし(3)

ニコニコニュース / 2015年08月23日12時00分

ただ、これを最初に言ったのは、朝日新聞が報道したのは、吉田清治という人が結局済州島でそういう女性をあれしたと。それでその後に済州島で何百人っていう女性を強制的に銃剣でトラックの荷台に乗せて運んだっていうことを言ったから、それでそれが事実かどうかっていうことで、例えばいろんな学者の方が済州島に行って、マスコミも含めて済州島で調べたわけですよ。そして、あの小さ [全文を読む]

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