土居甫のニュース

【エンタがビタミン♪】AKB48『恋チュン』を抜き『UFO』が1位に「唯一無二」の振付をした土居甫さんとは?

TechinsightJapan / 2016年08月28日14時36分

『LOVEマシーン』(1999)8位 欅坂46『サイレントマジョリティー』(2016)7位 西城秀樹『YOUNG MAN(Y.M.C.A.)』(1979)6位 三代目 J Soul Brothers『R.Y.U.S.E.I.』(2014)5位 きゃりーぱみゅぱみゅ『つけまつける』(2012)4位 中森明菜『DESIRE -情熱-』(1986)3位 Perf [全文を読む]

「振付師という職業は今まさに過渡期」振付稼業air:manインタビュー(6)

Woman Insight / 2015年01月20日21時00分

亡くなられたけどピンクレディーの振付をした土居甫さんとか、まだお元気な小井戸秀宅さんとかが第一世代だと考えると、その人たちはテレビの中でスイッチアウトとかスイッチングとかに限界があるうえにCGとかがない時分に、人物をどう見せようかと考えたときに、歌のことがわかっていて、その歌う人のこともわかっていて、画面の画をどうやって埋めるかというときに行きついたがのが [全文を読む]

ピンク・レディー 「モンスター神話」の真実(4)ミニスカートとホットパンツで過ごすことを徹底させた

アサ芸プラス / 2014年08月05日09時58分

歌うミー(根本美鶴代)とケイ(増田恵子)、作詞・阿久悠、作曲・都倉俊一、振付け・土居甫(どいはじめ)、衣装・野口庸子、プロデューサー・相馬一比古、そしてビクターのディレクター・飯田久彦──。 これが「ピンク・レディー」という巨大な幻想を作り上げた“七人のサムライ”ということになる。すでに阿久と土居、相馬の3人が鬼籍に入っていることが70年代の遠さを、そし [全文を読む]

ピンク・レディー 「モンスター神話」の真実(1)デビュー時はゲテモノ扱いされ…

アサ芸プラス / 2014年07月30日09時58分

土居甫(どいはじめ)の振付けによる「太股パカパカダンス」が「ゲテモノ」と呼ばれ、デビュー曲「ペッパー警部」の初回プレスはわずかに4000枚。 「そもそも8月25日というデビュー日が、新人賞レースを争うには遅すぎるデビューだったよね」 貫は苦笑したが、デビュー曲は暮れに向けて売上げを伸ばし、76年の日本レコード大賞新人賞の5組にも選出。最終的には60万枚の大 [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第2回>「1978年~沢田研二VSピンクレディー~」(2)

アサ芸プラス / 2013年12月11日09時58分

作詞・阿久悠、作曲・都倉俊一、ディレクター・飯田久彦、振付け・土居甫、衣裳・野口庸子というプロフェッショナル集団によって作られた「ピンク・レディーという商品」だったのである。 「最初はキャンディーズを意識していたけど、ただ、衣装はピンクのほうが高かったかな。1着につき30万円くらいかかったと思う。ミーが165センチ、ケイが163センチと当時のアイドルとして [全文を読む]

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