土方隆行のニュース

東京女子流、日本武道館公演は生バンドで新曲複数披露、ニューアルバムの発売も決定

リッスンジャパン / 2012年11月11日02時00分

さらにそのバンドは「土方隆行バンド」と今回より名付けられた、東京女子流楽曲のほとんどでギターを引いているギタリスト土方隆行をバンドマスターとしたラインナップ。過去の生バンドでやったコンサートよりもさらにパワーアップした布陣となっている。今回もキーボードには東京女子流のアレンジを一手に引き受ける松井寛が参加。錚々たるメンバーで東京女子流の武道館を守り立てる。 [全文を読む]

東京女子流、武道館公演にて来年のツアーテーマを発表&ホラー映画『学校の怪談』主演決定!

okmusic UP's / 2013年12月23日15時00分

更に同時に発表されたのが、先ほどのツアーテーマとは正反対と言って良い、生バンドでの日比谷野外大音楽堂でのライヴ「CONCERT*04 ~野音 Again~ with 土方隆行バンド(bonsai.)」。2012年に行なわれた野音でのライヴを再びギタリスト・土方隆行がバンマスを務める編成で6月15日に開催するという、どちらもファン騒然の熱い内容だ。 また、主 [全文を読む]

土方隆行&渡嘉敷祐一の名コンビがプロデビュー40周年を記念したスペシャル・ライブを開催

okmusic UP's / 2015年12月24日19時00分

日本におけるレジェンド級と呼べるギタリスト・土方隆行とドラマー・渡嘉敷祐一が“激突"というタイトルを掲げたライブを、2016年2月23日(火)に東京・代官山UNITにて開催する。【その他の画像】土方隆行土方隆行と言えば、現在でも根強いファンの多い80年デビューの超絶プログレッシブ・ロック・バンド“マライア"のメンバーとして活躍。同時にセッションミュージシャ [全文を読む]

レコーディング界の魔術師・オノ セイゲンが幻のファースト・アルバム再発に合わせ待望のハイレゾリリース&スペシャルイベントを開催!

PR TIMES / 2016年06月03日18時13分

オノにとっては初のリーダーアルバムで、清水靖晃、笹路正徳、山木秀夫、土方隆行、金子飛鳥、白井良明、中西俊博といった、今もなお活躍し続ける巨匠達が作曲やミュージシャンとして参加している。このCD作品は、日本ビクターが絵画やオブジェ、家具のようなインテリアとしての映像「ビデオ・インテリア」として当時の高画質・高音質メディアのVHDディスクで販売された映像作品『 [全文を読む]

東京女子流 4thツアーFINALライブ映像化、上映イベントも!

dwango.jp news / 2014年10月24日18時45分

今年の野音のライブといえば、ギタリスト土方隆行ほか実力派バンドメンバーからなるbonsai.による強力なバックバンドに、東京女子流メンバー5人が最高のコンディションで迎えたライブで、ハイクオリティな音楽ライブが見ることができる。ライブの模様は、東京女子流のYouTubeやインスタグラムでショートムービーとして、多数公開されているので、ぜひそちらでチェックし [全文を読む]

東京女子流 小西彩乃が歌姫として雪辱を果たす時~9.13赤坂ブリッツで3rd JAPAN TOURのリベンジなるか

エンタメNEXT / 2014年09月07日07時30分

6月に開催された4th JAPAN TOUR 2014 CONCERT*04 ~野音Again~ with 土方隆行バンド (bonsai.)を境に東京女子流の空気が一変した。野音の1曲目、『ヒマワリと星屑』では中江に変更されていたはずのパート聞こえてきた歌声は小西のものだった。これにより会場の空気は一変し、弾けんばかりの「あぁちゃん!」コールが巻き起こっ [全文を読む]

東京女子流:ツアーファイナルとなる日比谷野音公演を敢行

Entame Plex / 2014年06月16日18時28分

この最終公演に限っては、普段から彼女たちのレコーディングに参加しているギタリスト:土方隆行、ドラム:渡嘉敷祐一、キーボード:松田真人、ベース:湯浅崇生らも出演し生バンド編成で登場。事前にメンバーがブログで「バンドさんがすごすぎて、女子流も負けないようにしたい」と触れていたとおり、彼女たちもパワフルなステージを見せる中、昨年から歌の調子を崩して自分の歌唱パ [全文を読む]

東京女子流ツアーFINAL日比谷野音大成功!サプライズも

dwango.jp news / 2014年06月16日11時42分

普段より東京女子流のレコーディングに参加しているギタリスト土方隆行を始めとし、ドラム渡嘉敷祐一、キーボード松田真人、ベース湯浅崇と、東京女子流の重厚なサウンドを再現できるバックバンドが揃い、主役の東京女子流がどんなパフォーマンスを見せれるかが注目された。野音ならではのリハーサルのバンドの音漏れから、すでにファンは興奮。立見の当日券が出るということで、チケッ [全文を読む]

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