坂崎重盛のニュース

【エンタがビタミン♪】TOKIO・松岡が“西荻窪のヌシ”安藤久蔵さん(104歳)と対面。貫禄に頭下げる。

TechinsightJapan / 2015年09月02日18時30分

酒場の世界で仙人的存在の作家・坂崎重盛さんが合流したところで、倉嶋さんからの提案により酒とは関係のないお店へ向かう。『珈琲豆卸売専門店 アロマフレッシュ』というその店には、「安全安心 有害物質を含まないコーヒーを販売してます」と説明があった。 一行が店の入り口前で話しているところに「また、沢山の人で…」と、おしゃれなシャツにハットをかぶりメガネをかけた老 [全文を読む]

TOKIO松岡昌宏と激安居酒屋を4軒もハシゴする気の置けない仲間とは?

アサジョ / 2017年05月29日10時14分

「その仲間に、“坂崎じい”という愛称のエッセイスト・坂崎重盛さんもいます。彼はなんと、THE ALFEEの坂崎幸之助の叔父さん。松岡が、収録現場で ALFEEの坂崎に会うと、決まって『いつも、おじきがお世話になってるなぁ』と話しかけられるそうです」(前出・芸能レポーター) 2017年春には博多大吉と居酒屋を巡る深夜バラエティ「二軒目どうする?~ツマミのハナ [全文を読む]

『酒とつまみ』創刊メンバー・大竹聡氏の「憧れの朝酒」とは

NEWSポストセブン / 2017年04月21日16時00分

後で聞いたことだけれど、その企画、ご存じ吉田類さんと『東京煮込み横丁評判記』などの著作のある坂崎重盛さんの、両巨頭が引き受けたという。ちなみにその日、お二人のハシゴ酒は15軒に及んだという。かないまへんな。 私が朝酒をするのは旅先が多い。旅館で飲む。これもいい。酒蔵の取材に出向いて飲む。これもいい。ほかには、朝から飲める定食屋でハムエッグなんか頼んでビー [全文を読む]

松岡昌宏が「ツアー先で一人出かける場所」とは

日刊大衆 / 2017年02月23日19時00分

メンバーは、雑誌『古典酒場』(三栄書房)の女性編集長である倉嶋紀和子さん、漫画『今夜はコの字で』(集英社)の原作で知られる文筆家の加藤ジャンプさん、そしてこのメンバーのリーダー格“坂崎じい”こと、エッセイストの坂崎重盛さんだ。 実はリーダーの“坂崎じい”は、THE ALFEEの坂崎幸之助の叔父。彼は歌番組などで松岡に会ったとき、いつも「おじきがお世話になっ [全文を読む]

オークラ出版、酒場文化を盛り上げる新雑誌『酒場人』を創刊 ~ vol.1 吉本ばなな、吉田戦車、U-zhaanたちが酒場で語る酒場の話~

@Press / 2015年12月04日09時30分

■『酒場人 vol.1』の主なコンテンツ 【エリア特集/横浜・鎌倉・湘南のディープ酒場】 ・野毛と大船でハシゴ酒 ・鎌倉の最もディープなローカルエリア「大谷ビル」と「かつら小路」を歩く ・江ノ電各駅停車ぶらり飲み 【酒場人鼎談&インタビュー】 ・吉本ばなな(作家)×U-zhaan(タブラ奏者)×パリッコ ・押切蓮介(漫画家)×山本さほ(漫画家)+ディスク [全文を読む]

BS番組『酒とつまみと男と女』 酒で気が大きくなるゲストも

NEWSポストセブン / 2014年10月07日16時00分

ご意見番は不良隠居ことエッセイストの坂崎重盛さんと雑誌『古典酒場』編集長の倉嶋紀和子さんだ。 進行役の一人、一之輔によると、「昼からのロケでも普通に飲んでいる」んだそう。 「本気で飲んでいるから、ゲストは“え? 本当に飲んでいいの?”と驚く人が多いです。お酒が入るから、気が大きくなるのか、“この番組はいろんなことを話しすぎてしまうので怖い”というゲストもい [全文を読む]

少しずつ感じる秋の気配 散歩に誘う文庫を紹介

ダ・ヴィンチニュース / 2014年09月12日11時50分

北村薫と繰り広げる怪異についての特別対談もおもしろい! ■『東京文芸散歩』 坂崎重盛 角川文庫 552円(税別) 森鷗外、江戸川乱歩、谷崎潤一郎、芥川龍之介、内田百閒、太宰治らが、そぞろ歩いたり、小説の舞台にした東京の町を紹介する文学散歩である。町を軸にし、著者自らその町を歩き解説し、各作家がつむいだ小説を浮かび上がらせる。文芸好きには堪らない文庫。名所、 [全文を読む]

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