城内実のニュース

PHP総研「外交・安保フォーラム」 これから10年・日本と東アジア―国家と企業の戦略を考える―

@Press / 2013年11月19日10時30分

株式会社PHP研究所(京都市南区・代表取締役社長 清水卓智)の政策シンクタンクPHP総研は、2013年12月4日(水)18:30より、国際戦略研究センターの活動の一環として、城内実衆議院議員、宮家邦彦外交政策研究所代表をお招きし、「外交・安保フォーラム」を開催いたします。安倍第二次内閣発足後、外交・安保分野においては、中国の勃興や日中関係の緊迫化などの新し [全文を読む]

2016年サミット候補地最後発組の伊勢 「神頼み」で逆転狙う

NEWSポストセブン / 2015年02月25日16時00分

浜松は安倍首相に近い城内実・外務副大臣らを総動員して招致議員団を編成。団長には安倍首相の出身派閥・細田派の事務総長を務める塩谷立・元文科相を据えた。「総理とのパイプで首脳会議は浜名湖、閣僚会議は日本平での開催を勝ち取る」(地元紙記者)という「安倍オトモダチ作戦」だ。 今年1月にエントリーした最後発組の伊勢は「神頼み」で逆転を狙う。 鈴木英敬・三重県知事は記 [全文を読む]

「メコン地域における官民協力・連携促進フォーラム」第5回会合を開催ー外務省

Global News Asia / 2015年02月19日20時42分

今日は、城内実外務副大臣、ソー・ケン・カンボジア副首相兼内相、小林洋一・日本商工会議所日本メコン地域経済委員会委員長(伊藤忠商事株式会社代表取締役副社長執行役員社長補佐)が代表挨拶を行ない、出席者や参加者は真剣にメモを取っていた。 城内副大臣は、約2年前の安倍総理大臣の就任以来、「地球儀を俯瞰する外交」の下、日メコン関係は著しく強化されており、本年のAS [全文を読む]

【カンボジア】城内外務副大臣とソー・ケン・カンボジア副首相兼内相が会談ー東京

Global News Asia / 2015年02月19日12時37分

2015年2月19日朝、城内実外務副大臣は、日本政府の招待で訪日中のソー・ケン・カンボジア副首相兼内務大臣と「メコン地域における官民協力・連携促進フォーラム」第5回会合の前に、三田共用会議所で会談した。 会談は、9時15分から30分まで行なわれ、城内副大臣は、両国友好条約署名60周年の今年、今回のソー・ケン副首相の訪日を通じ両国の「戦略的パートナーシップ」 [全文を読む]

メコン地域への日本企業進出のため、5カ国の政府投資環境整備担当が訪日

Global News Asia / 2015年02月17日10時00分

同フォーラムでは、城内実外務副大臣、ソー・ケン・カンボジア副首相兼内相、小林洋一日本商工会議所日本メコン地域経済委員会委員長が冒頭挨拶を行うほか、分科会において「インフラ」と「農業・食品産業」についても議論が行われる予定。 一行は、この他にも、「メコン投資セミナー」(JETRO北九州・九州工業大学共催で、2月20日実施)でメコン各国の投資環境に関するプレゼ [全文を読む]

「メコン地域における官民協力・連携促進フォーラム」2月19日、東京で開催-外務省

Global News Asia / 2015年02月06日13時30分

当日は、城内実外務副大臣、ソー・ケン・カンボジア副首相兼内相、小林洋一・日本商工会議所日本メコン地域経済委員会委員長(伊藤忠商事株式会社代表取締役副社長執行役員社長補佐)が代表挨拶を行なう。 そのほか、日本からは、外務省、国土交通省、農林水産省などの関係省庁、JICA、民間企業が参加。メコン諸国からも経済・投資関係の省庁、商工会議所などから関係者が出席す [全文を読む]

後藤健二さん“殺害映像”公開の裏で、現地対策本部・中山外務副大臣は「自分の宣伝に躍起」だった?

日刊サイゾー / 2015年02月04日18時00分

「実は政府が、中山氏を更迭し、城内実外務副大臣、または別の人間を現地に送り込もうと考えていたようです。しかし、イスラム国側から時間を区切った要求が届いたことから断念。菅義偉官房長官は中山氏に何度も苦言を呈したようですが、一向に改められなかった」 情けないことこの上ない裏話である。 [全文を読む]

2013年、圧倒的与党・自民党議員たちの「うっかり」発言集

週プレNEWS / 2013年12月24日10時00分

本当に反省してるの? ●城内実衆議院議員 12月5日 外交・国防合同部会。ピレイ国連人権高等弁務官が秘密保護法案に懸念を表明したことに対しての発言 「場合によっては謝罪や罷免(要求)、(国連)分担金の凍結ぐらいやってもいい」 国連の活動費は加盟国が分担している。日本はアメリカに次いで2位の負担額。城内議員の発言はつまり「国連に金を払うのをやめる」ということ [全文を読む]

アルジェリア人質事件で政府は全力を尽くしたと佐藤優氏評価

NEWSポストセブン / 2013年02月12日16時00分

さらに情勢判断については、安倍首相が、クロアチアに出張中だった城内実外務政務官を1月17日にアルジェリアに派遣し、現地本部を立ち上げた。そして、基本的判断を東京の首相官邸や外務本省ではなく、現地の城内政務官に行なわせた。 城内氏は元外交官だ。1965年4月生まれ(現在47歳)で、1989年に東京大学を卒業し、外務省に入省した。外務省ではドイツ語を研修した [全文を読む]

野田首相 支持率50%回復に向け「8.15靖国神社参拝」計画か

NEWSポストセブン / 2012年07月31日07時00分

自民党保守派の城内実・代議士がいう。 「参拝情報は私も注目している。最近の野田総理は集団的自衛権行使の容認や尖閣諸島の国有化など、民主党の左派と明らかに一線を画している。仮に、参拝が本気なら、自民と民主の保守勢力が結びつく『平成の保守合同』に向かう可能性がある」 民主党の保守系議員もそれに呼応する言い方をした。 「参拝する可能性はある。総理はここに来て保守 [全文を読む]

フォーカス