堤剛のニュース

没20年・生誕88年記念「黛敏郎メモリアルシリーズ(全3回)」開幕! Vol.1コンサートは4月5日豊洲にて開催

DreamNews / 2017年02月03日13時00分

2002年に東京でエレキギター協奏曲「炎の弦」をスティーヴ・ヴァイのソロで、2005年にはドイツでオペラ「マドルガーダ」をケント・ナガノ指揮で、2006年にはチェロとオーケストラのための「響きの連鎖」を堤剛のソロで、また2012年にはパリでサクソフォンとコンピュータのための「息の道」をクロード・ドラングルにより初演。2013年にはモスクワで開催された「ザ・ [全文を読む]

【ホテルオークラ東京】将来を嘱望される音楽家を支援するホテルオークラ音楽賞

PR TIMES / 2016年12月09日15時56分

桐朋学園大学研究科では堤剛氏に師事し、桐朋学園大学音楽学部を首席で卒業。在学中にCDデビューし、これまでに計5枚のCDがリリースされている。また2010年よりバーゼル音楽院に留学し、ソリストコース・教職課程ともに満場一致の最高点にて修了。15年よりカメラータ・チューリッヒのソロ首席チェリストに就任し、スイスを拠点にソリスト、室内楽奏者としての活躍も目覚まし [全文を読む]

サントリーホール館長・堤剛が目指した“世界一の響き”

Smartザテレビジョン / 2016年09月29日12時00分

今回は、自身も日本を代表するチェリストであり、今年開館30周年を迎えるサントリーホールの館長も務める堤剛が登場。サントリーホールの使命や思いについて率直に話した。 ホールが目標としているものについて、堤は「音の響きだけでなく、聴衆と音楽家、また音楽家同士が出会い、響きあうという意味でも“世界一の響き”を目指したホール。今では多くの方々から非常に温かい響きが [全文を読む]

3.11チャリティーコンサート 開催決定!

PR TIMES / 2015年12月02日09時54分

2011年3月11日、東北地方を襲った未曾有の大震災の現状を見た大友直人、コシノジュンコ、三枝成彰、堤剛、林真理子、矢内廣、山田邦子、湯川れい子など各界を代表し、音楽に深くかかわるメンバーが発起人となり、震災直後の4月20日にチャリティコンサートを開催したのが始まり。第1回は東京・サントリーホールで開催され、その収益である約3千5百万円を日本赤十字社と福島 [全文を読む]

ジャンルを超えた、音楽のチカラを!第3回『全音楽界による音楽会』3.11チャリティコンサートを3月11日に開催

@Press / 2013年12月06日10時30分

『3.11塾』(一般社団法人3.11震災孤児遺児文化・スポーツ支援機構) http://www.311juku.jp/ 【公演概要】 ■日時: 2014年3月11日(火) 17:30開場/18:30開演/21:30終演(予定) ブルーローズでのオークションは15:00から大ホール終演前まで(予定) ■会場: サントリーホール(東京都港区赤坂1-13-1) [全文を読む]

【ホテル日航プリンセス京都】光と音が奏でる「チャペル・プリンセス ファーストコンサート」開催

PR TIMES / 2013年02月12日13時16分

これまでにチェロを松波恵子、イヴァン・シフォロー、堤剛の各氏に師事。室内楽を原田幸一郎、ラヴェル・クァルテット、練木繁夫の各氏に師事。 [全文を読む]

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