夏原武のニュース

漫画『クロサギ』作者・夏原武が警告! 今年は“薄利多売詐欺”に気をつけろ

週プレNEWS / 2013年01月18日15時00分

詐欺をテーマとした大人気コミック『クロサギ』の原作者である夏原武氏に、今年増えると予測される手口を聞いた。 最近は将来への不安と長引く低金利時代にのっかり、投資系詐欺の手口に変化が現れている。以前は大口の儲け話をエサに被害者から短期間に財物を吸い取る“ヒットアンドアウェー方式”が主流だったが、最近はそんなおいしい話にだまされる人も少ない。 逆に近年は、数% [全文を読む]

読める端末、タブレットでコミック。

PR TIMES / 2012年09月21日09時44分

※1 Android向けでは約60,000冊 ※2 Windows Mobile 6.1以上(Windows Phone 7.5には未対応)http://www.ebookjapan.jp/ebj/※直近1週間(2012/09/13~2012/09/19) e book Japan 電子書籍 売り上げランキング1,闇金ウシジマくん/真鍋昌平 小学館2,あず [全文を読む]

トヨタのプリウスとハイエース、なぜ盗難事故多い?盗難車市場で圧倒的人気の驚愕の事情

Business Journal / 2017年01月25日06時00分

そこで、実際の背景を探るべく、漫画『クロサギ』(小学館)の原案者で裏社会に詳しいルポライター、夏原武氏に話を聞いた。「盗難車、特にハイエースやランドクルーザーなどの実用車の多くは、解体されてさまざまなルートでコンテナ密輸され、現地で再び組み立てられてさばかれていくのですが、トヨタ車は世界的に販売台数が多いこともあって、組み立てのときにトヨタ車を扱える人間が [全文を読む]

暴力団が狙うのは「1.5軍」選手……頻発する不祥事の裏側『黒い人脈と野球選手』

日刊サイゾー / 2016年03月29日18時00分

マンガ『クロサギ』(小学館)の原作者として知られる夏原武氏の著書『黒い人脈と野球選手』(宝島社)を読むと、そこには構造的な問題が見え隠れしている。 2015年10月、読売ジャイアンツは、野球賭博に手を関与していたとして福田聡志、笠原将生、松本竜也の3投手を解雇した。賭博そのものももちろん違法だが、野球賭博に野球選手自らが手を染めていたという事実は、球界を激 [全文を読む]

夏休み!マンガ原作映画特集!TBSチャンネル1で『こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE 勝どき橋を封鎖せよ!』『花より男子ファイナル』など7・8月集中放送!原作コミック全巻プレゼントも!

PR TIMES / 2015年07月15日19時35分

また、矢沢あい原作『NANA』、『NANA2』、神尾葉子原作『花より男子ファイナル』、間瀬元朗原作『イキガミ』、森田まさのり原作『ROOKIES-卒業-』、葉鳥ビスコ原作『桜蘭高校ホスト部』、一条ゆかり原作『プライド』、夏原武・黒丸原作『クロサギ』など、2ヵ月連続で、マンガ原作の映画を厳選集中放送!どれも、原作とともにファンに愛されてきた作品ばかり。そして [全文を読む]

続出する日本在住韓国人の“生活保護不正受給”(3)「性善説で成立する生活保護を逆手にとる悪意」

アサ芸プラス / 2014年02月27日09時56分

漫画「クロサギ」の原作者で詐欺事情に詳しい夏原武氏がこう話す。 「元来、不正受給はヤクザのシノギであり、現在も手法を変えて行われています。韓国人だけでなく、そうした日本人の不正受給も同様に大きく報道されるべきです。それは、不正受給の本質的な問題点でもあります。不正によって被害を受けるのは納税者ではなく、手助けを必要としている生活困窮者なのです」 肥えた悪 [全文を読む]

SNSの浸透が振り込め詐欺の進化に一役買っている

週プレNEWS / 2013年01月11日13時00分

詐欺をテーマとした大人気コミック『クロサギ』の原作者である夏原武氏が指摘する。 「振り込む手前に窓口で注意を促したり、ATMからの振り込み額を制限するなど、銀行側も対策を取ったのですが、それに対し詐欺師側は、被害者から“手渡し”で金銭を受け取るようになり、結果的には被害額が大きくなってしまった」 さらに、詐欺行為の裏には反社会的勢力が関わっているケースも増 [全文を読む]

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