大森研一のニュース

「海すずめ」ハワイ上映!ゆーちゃむ「アッパレパレ~」

Smartザテレビジョン / 2016年11月20日17時43分

上映会では、大森研一監督をはじめ、出演者の武田梨奈、小林豊、宇和島伊達家13代当主・伊達宗信氏が舞台あいさつを行った。 初日の舞台あいさつに立った小林は、アメリカの映画ファンの前でBOYS AND MENの「ヤンファイソーレ」の一節を歌い「いつかハワイに歌いに来ます!」と約束。大きな拍手を浴びた。 「ハワイは気温が温かいが、人も温かい。そういうところは宇 [全文を読む]

武田梨奈、生足を大先輩から褒められ照れ笑い

Smartザテレビジョン / 2016年07月02日16時25分

映画「海すずめ」が7月2日に公開初日を迎え、主演・武田梨奈の他、小林豊、内藤剛志、岡田奈々、目黒祐樹、吉行和子、大森研一監督が舞台あいさつに登壇した。 同作は、主人公の赤松雀が挫折から立ち直っていく姿を描く青春ストーリー。華々しくデビューしながら2作目の小説が書けず、地元の愛媛・宇和島に帰った雀。市立図書館の自転車課で勤務していたが、街の「宇和島伊達400 [全文を読む]

武田梨奈、宇和島舞台の映画公開に「胸がいっぱい」と感激!

Movie Walker / 2016年07月02日13時34分

宇和島を舞台とした映画『海すずめ』の初日舞台挨拶が7月2日に有楽町スバル座で開催され、武田梨奈、小林豊(BOYS AND MEN)、内藤剛志、岡田奈々、目黒祐樹、吉行和子、大森研一監督が登壇。ヒロインを務めた武田が「胸がいっぱいです」と会場を見渡し、感無量の面持ちを見せた。 本作は、自転車で図書を運ぶ、図書館の自転車課で働き始めた女性の奮闘を爽やかに描く青 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】武田梨奈 映画『海すずめ』の主題歌に涙「そっと背中を押してくれる曲」

TechinsightJapan / 2016年04月18日21時00分

大森研一脚本・監督による映画『海すずめ』は小説家を目指しながら街中に本を届ける図書館自転車課に働く主人公・すずめ役を武田梨奈、その同僚役を小林豊が務める。すずめの父親役を内藤剛志、母親役を岡田奈々、おじいちゃん役を目黒祐樹、おばぁちゃん役を吉行和子が演じ、釣り人役の赤井英和やサチ役で野川由美子が登場するというキャスト陣も見どころだ。 出典:https:/ [全文を読む]

植村花菜、4年ぶりに映画主題歌を歌う

Smartザテレビジョン / 2016年01月27日07時05分

今回の楽曲提供は、大森研一監督が作品の持つ温かなイメージと、植村の楽曲が持つノスタルジックな世界観を重ねたことから決定。植村が映画の主題歌を提供するのは'12年のアニメ映画「マジック・ツリーハウス」以来4年ぶり、実写映画では'05年以来となる。 植村は、「地元を離れて暮らしてみて、初めて気付く家族の大切さや故郷の温かさ、そして帰る場所がある幸せ。そんな家 [全文を読む]

本田望結に中村玉緒が感謝「NGにつきあっていただいた」

Movie Walker / 2015年09月19日15時40分

本作で初主演を務めた本田望結、共演の中村玉緒、大塚寧々、大森研一監督が登壇した。中村は、本田に「その節はありがとうございました。私はNG、失敗、何度もあるんです。つきあっていただいてありがとう」と感謝すると、本田は恐縮していた。 本田は「先行上映を高山でしたんですが、たくさんの方に拍手をいただいて、すごく緊張してたんですけど、自信に変わりました」と力強く語 [全文を読む]

本田望結語る演技論 台本1冊丸覚え、台詞は言い方の理由考察

NEWSポストセブン / 2015年09月18日07時00分

大森研一監督からはどんなことを言われましたか?本田:「好きなようにしてください」と言われました。私が思っていた星野千秋ちゃんと大森監督さんが考えていた千秋ちゃんが一緒だったんです。監督さんは「望結ちゃんが台本をいっぱい読んでくれたから」とおっしゃってくださいました。いつも(役柄)は台本を何回も何回も読んでいるうちに浮かんでくるんですけど、今回はすぐにフワッ [全文を読む]

脚本公募「オリーブの島脚本賞2014」実施「瀬戸内海賊物語」(5月31日(土) 全国ロードショー)に続く映画脚本大募集!

@Press / 2014年01月08日14時30分

(脚本・監督:大森研一) ■選考委員は映画界の個性あふれる実力者 最終選考にあたる選考委員は4名。金子修介(映画監督)、橋口亮輔(映画監督)、今井雅子(脚本家)、深澤宏(松竹プロデューサー)という映画製作の実力者が、グランプリ1作品を選びます。 ■小豆島は、オリーブ、映画、子育ちの島! 日本で唯一のオリーブ生産地 小豆島は、その自然風景の美しさから、多くの [全文を読む]

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