奥村康のニュース

吉田都×堀内元 バレエ界トップダンサーによる公演を8月31日東京・9月3日金沢で開催

@Press / 2016年07月14日12時30分

(東京公演には、学生券をご用意しています)■公演概要特別ゲスト :吉田都(元 英国ロイヤル・バレエ団プリンシパル)芸術監督・出演:堀内元(セントルイス・バレエ芸術監督、 元 ニューヨーク・シティ・バレエプリンシパル)出演:米沢唯(新国立劇場バレエ団プリンシパル)/寺田亜沙子(新国立劇場バレエ団ファースト・ソリスト)/森ティファニー(セントルイス・バレエ)/ [全文を読む]

「人にやさしい街」を実現する布製ボディのカワイイ電気自動車の公道走行を実現しよう!

PR TIMES / 2017年04月18日15時59分

[画像1: https://prtimes.jp/i/3639/532/resize/d3639-532-648280-0.jpg ]【クラウドファンディング プロジェクト概要】・プロジェクト名:「人にやさしい街」を実現する布製ボディのカワイイ電気自動車の公道走行を実現しよう!・募集期間:2017年4月19日(水)~2017年7月12日(水)・目標金額:4 [全文を読む]

ストレスチェック義務化 過激な健康管理はかえって病気招く

NEWSポストセブン / 2015年11月18日16時00分

これは、こうしたセルフケアを手助けするためです」 順天堂大学医学部免疫学特任教授で、『“健康常識”はウソだらけ』(WAC)などの著書がある奥村康氏は、こんな研究成果を披露する。 [全文を読む]

免疫学の世界的権威が提言する「ぐうたら生活のススメ」

WEB女性自身 / 2015年06月25日06時00分

さまざまな病気を引き起こす可能性があります」 そう話すのは、免疫学の世界的権威、順天堂大学医学部の奥村康特任教授。ストレスをため込んで体調を崩し、病気を引き起こす人の大半は真面目なタイプだという。そこで免疫力がみるみる上がる「ぐうたら生活」のポイントを教えてもらった。 〈1〉失敗したら自分で責任を負わず、人のせいにしろ!「責任感の強い人は、仕事などで失敗し [全文を読む]

酒は百薬の長 二日酔いにならない程度なら免疫力アップも

NEWSポストセブン / 2015年06月17日16時00分

「酒は百薬の長」という言葉もあるが、本当なのだろうか? お酒は体に悪くないのだろうか? 順天堂大学医学部免疫学特任教授で免疫学の第一人者、奥村康さんは、こう説明する。 「長寿で有名になった鹿児島県の泉重千代さんは黒糖焼酎のお湯割りを毎日飲んでいたなど、長寿の人ほどお酒を好まれる傾向が。お酒にはリラックス効果があるため、二日酔いにならない程度の飲酒は免疫力ア [全文を読む]

たばこを長く吸っていた人の禁煙 高ストレスで免疫力下がる説

NEWSポストセブン / 2015年06月15日16時00分

たとえば、たばこは肺がんの原因になるので絶対禁煙すべき、とは常識といわれているが、免疫学の第一人者で順天堂大学医学部免疫学特任教授の奥村康さんは、こう語る。 「たばこの吸いすぎは肺気腫などの病気を引き起こしますが、日本人の場合、肺がんのいちばんの原因にはならないとも考えられています。 肺がんの最大の原因は排気ガスなどの空気汚染。むしろ1日1箱以内の喫煙な [全文を読む]

炎症性腸疾患の発症・進展を抑制する仕組みを解明

@Press / 2015年02月13日17時00分

順天堂大学大学院医学研究科・アトピー疾患研究センターの北浦次郎先任准教授、奥村康センター長らのグループは、炎症性腸疾患を抑える生体内の仕組みを明らかにしました。炎症性腸疾患モデルマウスの解析から、腸管マスト細胞(*1)に発現する受容体LMIR3(*2)と脂質セラミドの結合が、アデノシン三リン酸(ATP(*3))によるマスト細胞の活性化を抑制して、炎症性腸疾 [全文を読む]

東京の受動喫煙対策「強制なら経営苦しくなる」と飲食団体ら

NEWSポストセブン / 2014年12月19日16時00分

順天堂大学大学院医学研究科(アトピー疾患研究所所長)の奥村康氏は当サイトの取材にこう答える。 「そもそも、がんになる要因や副流煙の被害をたばこのせいだけにするのは因果関係が乏しすぎますし、私の専門である免疫学の観点から見ても、喫煙者の免疫力が下がるなんてデータはなく、むしろ上がることが分かっています。 検討会がどういう方向になるにせよ、お金をかけてヒステリ [全文を読む]

おいしくて簡単!風邪やインフルエンザ予防に役立つあの食べ物の秘密

Woman Insight / 2014年11月08日11時30分

インフルエンザが流行しやすい季節になってきました!すでに予防接種を受けた方もいるのでは? 予防接種をした方も、これから予防接種をする方も、予防接種する予定がない方も、インフルエンザ対策に取り入れてみたいのが、ヨーグルト! 2011年に有田共立病院の井上文夫院長と順天堂大学医学部の奥村康特任教授が『「R-1乳酸菌」のヨーグルトによりインフルエンザが激減』とい [全文を読む]

免疫細胞の70%が腸に集中 免疫力アップのカギは腸の健康

NEWSポストセブン / 2013年01月16日16時00分

■なぜヨーグルトで免疫力がアップするのか 免疫学の第一人者・順天堂大学医学部の奥村康特任教授に、“そもそも免疫とは何か”を解説してもらった。 「簡単にいうと免疫とは、体に悪さをするウイルスなどの外敵を排除して、健康を保つためのシステムのことです。 人間の体には、白血球やT細胞、B細胞など、さまざまなタイプの免疫細胞があり、それぞれが得意分野をもって外敵と [全文を読む]

がん生存率に根拠なし 人生不良の方が長生きすると医師指摘

NEWSポストセブン / 2012年11月30日07時00分

だが、「あくまで参考程度にしかならない」と話すのは、順天堂大学医学部特任教授の奥村康氏である。「いまだに日本人の死因はがんが圧倒的に多く、その数は年々増え続けています。がんは治る病気になったと言われる一方で、亡くなる人が減らないのは明らかに矛盾していますよね。結局、このがんにはこの治療法が絶対に効くという正解がありません。だから、次々と発表される『生存率』 [全文を読む]

定説「タバコ吸うと肺が真っ黒になる」に懐疑的な医者もいる

NEWSポストセブン / 2012年08月10日07時00分

「順天堂大学の医学部教授である奥村康さんは千葉大学の大学院時代に実験用のラットをタバコの煙づけにしてがんをつくろうとして失敗。『タバコを吸ってもがんにならない』という論文まで書いたそうです(苦笑)。少なくとも、肺がんのすべての患者がタバコを吸うわけではないという事実がある以上、肺がんの元凶がすべてタバコであると決めつけるのも早計だと思います」(前出の内科 [全文を読む]

「発ガン率」にも効果「Rー1ヨーグルト」

アサ芸プラス / 2012年02月22日10時58分

そもそも、このヨーグルトに含まれる「R─1乳酸菌」については、昨年8月、有田共立病院・井上文夫院長と、順天堂大学医学部・奥村康特任教授が研究結果を公表している。 調査が行われたのは10年10月からの約半年間、当時インフルエンザ感染率が4・37%と全国ワースト1位を記録した佐賀県が舞台だ。有田町町内の小中学生全員(1904人)と、役場職員にR─1ヨーグルト [全文を読む]

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