奥田靖己のニュース

PGA会長の倉本昌弘が、通算11アンダーで単独トップに!

ParOn.(パーオン) / 2014年10月31日17時39分

8アンダーの単独トップから出た奥田靖己は、3バーディ、1ボギーの70で回り、スコアを二つ伸ばすも、通算10アンダーの2位に後退。3アンダー6位タイからスタートした井戸木鴻樹が、スコアを4つ伸ばして通算7アンダーとし、3位に浮上した。 ディフェンディングチャンピオンの室田淳は、崎山武志とともに通算6アンダーの4位タイにつけ、メジャー2連勝を狙う尾崎直道は、 [全文を読む]

倉本昌弘がトップから2打差の好発進! 奥田靖己が単独トップ

ParOn.(パーオン) / 2014年10月30日17時16分

8アンダーで単独トップに立ったのは奥田靖己。前半、8番までに6バーディを奪うなど、序盤から快調にスコアを重ね、後半も3つ伸ばし、トータル9バーディ、1ボギーの64と好スタートを切った。 PGA会長の倉本昌弘が、トップから2打差の6アンダーとこちらも好発進。6バーディを奪う一方、ノーボギーの66でラウンドし、2010年以来の大会2勝目を狙う。 09年の大会覇 [全文を読む]

67のベストスコアで高見和宏が首位に浮上!

ParOn.(パーオン) / 2014年08月23日21時20分

現在賞金ランク1位の奥田靖己(54)も3連続バーディなどで浮上し、昨年覇者の羽川豊(56)と昨年賞金王の室田淳(59)の4人が首位に並んだ。「ここに来るとよくなるんですよね。自分でそう思い込んでいるのかもしれないんですけど」 と笑う高見和宏が、6バーディ、1ボギーで回り、この日のベストスコア67をマークして、通算4アンダーの首位に並んだ。「パットもドライバ [全文を読む]

奥田靖己がプレーオフを制し、シニア2勝目! 室田は3位タイ

ParOn.(パーオン) / 2014年05月11日18時30分

~シニアを元気に!!~ KYORAKU MORE SURPRISE CUP 2014(5月9~11日、三重県・涼仙GC、7040ヤード、パー72) 11日、最終ラウンドが行われ、奥田靖己が通算2アンダーで並んだ陳志忠とのプレーオフを制し、昨年の富士フイルムシニアチャンピオンシップ以来となるシニアツアー通算2勝目をマークした。 首位と3打差の4位タイから出た [全文を読む]

小平智がホールインワン! JGTO勝利!

ParOn.(パーオン) / 2013年12月15日17時30分

何でもおごります(笑)」文・高桑均1stステージ ダブルス戦第1試合吉田弓美子&堀奈津佳 イーブンパー 2.5P松村道央&小平智 イーブンパー 2.5P東聡&奥田靖己 4オーバー 1P第2試合森田理香子&アンソンジュ 5オーバー 2P池田勇太&藤本佳則 1アンダー 3P渡辺司&羽川豊 6オーバー 1P第3試合佐伯三貴&比嘉真美子 3オーバー 1P片山晋呉& [全文を読む]

大会前日記者会見 3チームが舌戦を展開! 最注目選手は松村道央か!?

ParOn.(パーオン) / 2013年12月14日19時06分

本当に松村が鍵になるかもしれない!? 世代、性別を超えた熱い戦いが行われる!文・井上兼行 1stステージ ダブルス戦スタート時間 女子 男子 シニア 8時35分 吉田弓美子&堀奈津佳 松村道央&小平智 東聡&奥田靖己8時45分 森田理香子&アンソンジュ 池田勇太&藤本佳則 渡辺司&羽川豊8時55分 佐伯三貴&比嘉真美子 片山晋呉&小田孔明 室田淳&井戸木鴻 [全文を読む]

ゴルフシニアプロが結成したバンド 活動場所はツアー前夜祭

NEWSポストセブン / 2016年01月18日07時00分

「ゴルフ以外の趣味を持ったのは生まれて初めて」──とノリノリでギター演奏をするのは、レギュラーツアー6勝の奥田靖己プロ(55)。 ギターを初めて2年という奥田プロをはじめ、加瀬秀樹プロ(ボーカル)、芹澤信雄プロ(ウインドチャイム)、高松厚プロ(ドラム)、中西信正プロ(ギター)、高見和宏プロ(ボーカル&MC)など、1959年と1960年生まれのシニアプロを中 [全文を読む]

男子&女子&シニアの対抗戦 団体戦ならではの心理戦も特徴!

ParOn.(パーオン) / 2014年12月08日18時00分

出場予定選手(★はキャプテン)JGTO(男子)チーム藤田寛之池田勇太★金亨成近藤共弘竹谷佳孝宮本勝昌LPGA(女子)チームアン ソンジュイ ボミ申ジエ成田美寿々★酒井美紀大山志保PGA(シニア)チーム倉本昌弘尾崎直道奥田靖己青木功★中嶋常幸室田淳 [全文を読む]

室田淳、通算14アンダーで今季初勝利! 2年連続賞金王へ王手!

ParOn.(パーオン) / 2014年11月08日17時31分

また、ディフェンディングチャンピオンの奥田靖己は、通算6アンダーの12位タイ、尾崎直道が通算2アンダーの24位タイ、中嶋常幸は通算1アンダーの28位タイ、2週連続優勝を狙った倉本昌弘は、通算4オーバーの42位タイ、ホストプロの青木功は、通算11オーバーの63位タイで大会を終えた。主な選手のコメント室田淳(通算14アンダー、1位)「う~ん……優勝できたねぇ [全文を読む]

倉本昌弘は46位タイと出遅れ 高橋勝成が5アンダーで単独トップ

ParOn.(パーオン) / 2014年11月06日16時19分

ホストプロの青木功はノーバーディ、2ボギーで、ディフェンディングチャンピオンの奥田靖己、中嶋常幸らとともに、2オーバーの46位タイと出遅れた。 またこの結果、永久シードの3選手が同スコアで並び、明日の大会2日目は、青木功、中嶋常幸、倉本昌弘のANKが共演するビッグなペアリングが実現する。 [全文を読む]

倉本昌弘会長が、4年ぶり2度目の日本シニアオープン制覇!

ParOn.(パーオン) / 2014年11月02日16時21分

以下、連覇を狙った室田淳と、オールドルーキーの田村尚之が通算10アンダーの4位タイ、メジャー連勝を狙った尾崎直道は、通算9アンダーの6位タイ、奥田靖己は通算1アンダーの18位タイ、中嶋常幸は通算イーブンパーの23位タイで大会を終えた。主な選手のコメント倉本昌弘(1位、通算15アンダー)「本当に自分の優勝はないと思っていた。4日間ももたないと。でも、最後は [全文を読む]

倉本昌弘と井戸木鴻樹が、通算12アンダーで首位タイに

ParOn.(パーオン) / 2014年11月01日16時07分

2位からスタートした奥田靖己は、スコアを4つ落とし、渡辺司らと並んで通算6アンダーの7位タイに後退、中嶋常幸は、通算イーブンパーの29位タイまで順位を上げた。 [全文を読む]

尾崎直道 新生マムシのジョーの真骨頂発揮V

ParOn.(パーオン) / 2014年10月12日18時54分

レギュラーツアーで優勝争いをしたら、死んでもいいくらいの気持ちでやります!」 賞金ランキングは、1位の奥田靖己に僅差の3位に浮上。2年ぶりVは、今年の目標に掲げている“シニアツアー賞金王復活”に大きく近づいただけでなく、レギュラーツアーでの活躍の大きな糧になった。文・井上兼行 [全文を読む]

羽川豊が完全優勝で大会2連覇を達成!

ParOn.(パーオン) / 2014年08月24日20時47分

今大会2度優勝と相性のいい高見和宏(54)、現在賞金ランク1位の奥田靖己(54)、昨年賞金王の室田淳(59)、そして昨年覇者の羽川という豪華な顔ぶれの4人が4アンダーの首位でスタート。 高見が1番をバーディスタートで抜け出すと、5番、9番と3バーディを奪い、2位に2打差をつけて前半を終えた。同じ最終組の羽川は8番のバーディで5アンダー。「前半は高見ちゃん [全文を読む]

B・ランガーが異次元のゴルフで圧勝! 日本勢は惨敗

ParOn.(パーオン) / 2014年07月28日12時18分

全英シニアオープン(7月24~27日、ウェールズ・ロイヤルポースコールGC、7065ヤード、パー72) 残念! 日本勢のベストフィニッシュは、通算12オーバーの奥田靖己と植田浩史、そして井戸木鴻樹の52位タイだった。初日16位タイというまずますのスタートを切った友利勝良だが、最終的に同15オーバーの69位タイという結果で終わった。 優勝したのはベルンハルト [全文を読む]

日本勢苦しむ、B・ランガーが優勝に王手!

ParOn.(パーオン) / 2014年07月27日13時08分

植田と同じく4オーバーだったのは奥田靖己。前半だけで4ボギーと大きくスコアを崩し、後半の11番から3連続バーディを奪ったものの、15番でダブルボギー。さらに、18番でもボギーをたたいて通算10オーバーの65位タイでフィニッシュ。 苦戦する日本勢を横目に、首位を快走したのはベルンハルト・ランガー(ドイツ)だ。スコアを3つ伸ばして通算14アンダー。2位以下に [全文を読む]

友利、植田、井戸木、奥田が決勝Rへ!

ParOn.(パーオン) / 2014年07月26日12時15分

続いて通算5オーバーの44位タイには井戸木鴻樹が入り、奥田靖己が通算6オーバーの57位タイとなった。残念ながら、アーチー・タカマツと須貝昇は予選落ちを喫した。 一方、トップはベルンハルト・ランガー(ドイツ)だ。初日の6アンダーに続き、この日5アンダーをマーク。合計スコアを11アンダーとし、2位に並ぶコリン・モンゴメリー(スコットランド)とクリス・ウィリアム [全文を読む]

今度はシニアの全英だ! 友利勝良が16位スタート!

ParOn.(パーオン) / 2014年07月25日14時40分

そして4オーバーの59位タイだったアーチー・タカマツに、5オーバーの75位タイの植田浩史に続き、奥田靖己が6オーバーの92位タイ。さらに、須貝昇が12オーバーの136位タイにいる。 苦しい戦いを強いられた日本勢を横目に、初日トップに立ったのはベルンハルト・ランガー(ドイツ)だ。7バーディ、1ボギーの6アンダーをマークした。「このようなコースでアンダーパーで [全文を読む]

日本人選手全滅! モンティが首位をキープ!

ParOn.(パーオン) / 2014年07月12日14時39分

初日に棄権をした室田淳に続き、残念ながら井戸木鴻樹が通算12オーバー、奥田靖己は通算25オーバーというスコアにより、予選落ちを喫した。今季4度目のメジャー大会の決勝ラウンドで、日本人選手が誰もいないという寂しい結果に終わった。 初日に続き、首位をキープしたのはモンティことコリン・モンゴメリー(スコットランド)だ。2バーディ、2ボギーのイーブンパーで、スター [全文を読む]

池内信治が今季初優勝、スーパーシニアは矢部昭が3連覇

ParOn.(パーオン) / 2014年06月15日21時02分

4位タイには飯合肇、崎山武志の10アンダー、井戸木鴻樹と奥田靖己が9アンダー6位タイ。前年度優勝の中嶋常幸は3アンダーの29位タイに終わった。 また、スーパーシニアの部(6月14~15日)では、初日首位タイの矢部昭が69で回り、通算5アンダーで2位古市忠夫に3打差をつけて優勝、大会3連覇を達成した。「ありがとう! 3連覇できて本当にうれしい! ただそれだけ [全文を読む]

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