宮内正喜のニュース

とんねるず「みなさんのおかげでした」に新社長が「打ち切り宣告」の真実味

アサ芸プラス / 2017年06月11日09時58分

フジテレビの宮内正喜新社長も編成畑でしたから、当時の混乱を目の当たりにしているはず。しかも宮内新社長はギャラが高いタレントを一掃する方針だと言われていますから、編成局や制作局が新社長の意向を“忖度”して、とんねるずに引導を渡す可能性は十分ありえるでしょうね」 ゴールデンタイムに耐えうる後釜番組をすぐに作るのは難しいため、さすがに7月期の改変は乗り切れそうだ [全文を読む]

フジテレビ日枝久氏が明かした社長人事の内幕

文春オンライン / 2017年06月11日07時00分

だが新社長の宮内正喜氏は亀山よりひと回り上の73歳、しかも、かつて日枝氏の秘書を務めた元側近で、傘下のBSフジからわざわざ呼び戻した。 会長を退任する日枝氏も完全に退いたとは言えない。取締役相談役、フジサンケイグループ代表として残ることで、また「院政ではないか」とさっそく批判を浴びている。 そうした院政批判に対しても、日枝氏は森氏に率直な胸の内を明かして [全文を読む]

篠原涼子、情報漏れにオカンムリ?!

NewsCafe / 2017年06月09日11時45分

デスク「5月29ー6月4日のゴールデンタイム(午後7ー10時)の週間平均視聴率(関東地区、ビデオリサーチ調べ)で、テレビ東京が開局以来初の3位になったね」 記者「低迷が続くフジテレビから恨み節が聞こえますよ」 デスク「フジの局内はどうなのよ?」 記者「日本テレビ、テレビ朝日の民放2強に追いつくにはしばらく時間はかかるものの、後ろにはまだテレ東がある…と思っ [全文を読む]

テレ東が世界卓球&錦織圭で高笑い! フジテレビとの差は、どこでついたのか

日刊サイゾー / 2017年06月09日07時00分

今月退任する亀山千広社長(60)の後任には、BSフジ社長の宮内正喜社長(73)が就任する予定となっているが、現社長より一回り上の新社長が“フジテレビ離れ”に待ったをかけられるのか、その手腕に注目が集まりそうだ。 [全文を読む]

とんねるず『みなさんのおかげでした』番組企画変更に負傷事故発生で「打ち切り」カウントダウン!

日刊サイゾー / 2017年06月07日09時00分

新社長の宮内正喜氏は、ギャラが高額なタレントや制作費が高い番組を一掃する方針とのことで、とんねるずはリストラの第一候補といわれています。後ろ盾がなくなり、ほんの少しの波風が立つだけで番組が終了しそうな空気を、番組スタッフが感じ取っているのでしょう」(バラエティ番組スタッフ) とんねるずは、今度こそ正念場を迎えそうだ。 [全文を読む]

フジテレビ、「老人経営」で若者獲得狙う末期状態…完全なる日枝ワンマン体制始動へ

Business Journal / 2017年06月06日06時00分

フジ・メディアHDの社長にはビーエス(BS)フジ社長の宮内正喜氏が就き、フジテレビの社長を兼ねる。フジテレビ現社長の亀山千広氏はBSフジ社長に転出する。亀山氏は13年にフジテレビ社長に就いたが、視聴率競争に敗れたことで、BSフジ社長に“格下げ”されたかたちだ。 日枝氏の退任で「日枝時代」は終焉かと思いきや、そうではなさそうな雲行きだ。フジテレビ社長に就く宮 [全文を読む]

月9とめちゃイケは終了? フジ「社長退任」で“新たな迷走”

日刊大衆 / 2017年06月05日11時05分

現在、BSフジ社長の宮内正喜氏が後任に就くことが併せて発表になったのだ。 2015年以降、ゴールデン帯の視聴率は民放5局中4位で、最下位のテレビ東京との差は1%強。全日視聴率は5.7%と、日本テレビの8.4%に及ぶべくもないとなれば、社長交代も当然だろう。だが、「社長交代で改善するんですかね。むしろ“新たな迷走”の始まりと噂されています」(フジ関係者) そ [全文を読む]

とんねるず・小倉智昭はアウト! フジテレビが、ついに“史上最大のリストラ”を敢行!?

日刊サイゾー / 2017年06月04日09時00分

フジテレビの亀山千広社長が事実上の更迭に追い込まれ、新社長に宮内正喜氏が就くことが決まった。これにより、フジテレビには“史上最大規模の大リストラ”が敢行される見込みだという。 「フジの制作スタッフの平均年収は2,000万円といわれ、40代で年収3,000万円の局員もいる。そこにメスを入れ、“テレ東よりも給料が安い”とされる日本テレビをモデルにしたいようです [全文を読む]

フジテレビの73歳新社長がドラマをシニア向けに路線変更か?

アサ芸プラス / 2017年06月03日09時58分

07年の『拝啓、父上様』や08年の『風のガーデン』といった倉本ドラマを担当した制作陣は、この現状に頭を抱えているはずです」(テレビ誌ライター) そのフジテレビでは6月にも亀山氏が社長を退任し、後任の社長には現・BSフジの宮内正喜社長が就任する予定。世間では60歳から73歳へのバトンタッチが話題になっているが、この交代劇にはドラマ制作陣から歓迎の声があがって [全文を読む]

視聴率回復が話題にもならず…相葉雅紀「貴族探偵」が末期的状況に

アサジョ / 2017年05月31日18時14分

“爆死”と言われた前作の『突然ですが、明日結婚します』ですら、最後まで視聴率がネタになったものですが‥‥」(前出・テレビ誌ライター) 新たに社長に就任する宮内正喜氏は報道の強化を図るという。後ろ盾を失った月9ドラマは「貴族探偵」を最後にブラウン管から姿を消すのだろうか。 [全文を読む]

フジテレビ、新社長は「英断」する?!

NewsCafe / 2017年05月30日13時15分

「BSフジ社長から異例の抜擢で新社長になる宮内正喜氏(73)は、芸能界とは全く無縁の存在で、これまでの芸能事務所との深い関係を一掃する可能性が出てきたんです」(女性誌記者) 今までとの違いは何? 「亀山氏は月9ドラマのキャスティングに大きな影響力を持っていました。過去の成功体験から、ドラマはジャニーズのイケメンタレントを中心に配役すれば、確実に視聴率を取 [全文を読む]

フジテレビは「とんねるず」を切れるか “ドン”の影響力どこまで?

文春オンライン / 2017年05月28日07時00分

亀山社長はタモリ(71)の『笑っていいとも!』は打ち切りにできても、とんねるずはついに切れなかった」(芸能デスク) バトンは新社長に就任する宮内正喜氏(73)に渡された。 「宮内氏が最初に手掛けなければならないのが番組の見直しです。第1弾となる10月の番組改編で、低迷久しい『みなさんのおかげでした』の打ち切りが発表されれば、本当に日枝氏の院政はないことが分 [全文を読む]

高橋一生、フジの救世主?!

NewsCafe / 2017年05月24日16時34分

6月の株主総会後、亀山千広社長(60)が退任し、フジテレビの新社長になるビーエスフジの宮内正喜社長(73)の新戦略に注目が集まっている。 「視聴率が不振でカネばかりかかるドラマとバラエティーを削減し、報道に力を入れると漏らしているそうです」とはスポーツ紙デスク。 フジの連ドラといえば、視聴率再浮上が見えない月9の存廃も気になる。 「嵐・相葉雅紀(34)主演 [全文を読む]

『貴族探偵』主役級豪華俳優ズラリでも、月9史上最低視聴率目前…フジ自身も理解不能か

Business Journal / 2017年05月23日17時00分

日枝久会長も取締役相談役に就く運びになり、BSフジ社長の宮内正喜氏が6月からフジテレビの社長に就任する。1967年入社の宮内氏は70年代の低迷期も、80年代の黄金期も知っている人物だ。社内の権力闘争を勝ち抜いてきた会社員上がりの社長はフジを立て直すことができるのか。 「月9ドラマでヒットを飛ばしたり、『踊る大捜査線』の映画で局に莫大な利益をもたらした亀山氏 [全文を読む]

フジ新社長「慶應OB会のために入社式の日程変更疑惑」の真相

NEWSポストセブン / 2017年05月23日16時00分

「『踊る大捜査線』などを手がけたヒットメーカーの亀山千広・社長(60)に比べ、宮内正喜・次期社長(73)は若手局員にはほとんど知られてない。2007年に系列の岡山放送に転出してからが長く、2015年にBSフジ社長となったのですが、高齢で出世コースから外れた人と見られていました」 なぜ宮内氏に白羽の矢が立ったのか。 「日枝久・フジサンケイグループ代表(79 [全文を読む]

フジ新社長誕生でいよいよジャニーズがTVから消える? “月9消滅”の次は嵐番組の可能性も!

tocana / 2017年05月23日09時00分

そんな経緯もあり、東スポで報じられたように亀山氏のセックススキャンダルに関する怪文書が出る事態にまで発展した」(フジテレビ関係者談) そんな中で社長となったのがビーエスフジの宮内正喜氏(73)。スター社員だった亀山氏(60)や、民放の中核を担っていた日枝久氏と比べると地味な印象だが……。「正直、社内でも誰?という声が多い(笑)」とフジテレビに出入りする制作 [全文を読む]

ついに会長職を退任 フジテレビと日枝久の30年

経済界 / 2017年05月22日10時00分

5月11日、フジテレビジョンは亀山千広社長がBSフジ社長に、宮内正喜・BSフジ社長がフジテレビ社長となる人事を内定した(6月28日付)。 フジテレビ、BSフジともにフジ・メディア・ホールディングス(FMH)の100%子会社であり兄弟会社だ。しかし事業規模はフジテレビがBSフジの20倍近くもあることからも分かるように、フジテレビが主であり、BSフジが従の関 [全文を読む]

混迷極まるフジテレビ、「73歳新社長」の重責 大エースでも止められなかった視聴率の低迷

東洋経済オンライン / 2017年05月22日07時00分

今後、フジとHDの社長には現在BSフジ社長の宮内正喜氏が就任。HD社長の嘉納修治氏はHD会長とフジ会長を兼務し、新社長をサポートする。 ■実現されなかったビジョン 凋落の端緒は2011年ごろ。ドラマやバラエティの苦戦が響き、視聴率の低下が始まった。そこで2013年、「踊る大捜査線」など数々のヒット作を生み出したプロデューサーの亀山氏が社長に抜擢されたのだ。 [全文を読む]

フジテレビ亀山千広社長退任で『27時間テレビ』はどうなる!? 「大幅な方針転換」はあるのか

日刊サイゾー / 2017年05月22日07時00分

新社長には、BSフジ社長の宮内正喜が就任する。 「宮内新社長は入社以来、一貫して編成や事業部門を中心に活躍してきました。ドラマプロデューサー出身であり、制作畑の亀山社長とは真反対の人物であるといえるでしょう。そのため、これまでの路線から大幅な方針転換が行われる可能性は大きいですね」(業界関係者) この新人事により、早くも悪寒がするのは、夏の恒例行事といえる [全文を読む]

『いいとも』斬りも…フジ亀山社長の改革はなぜ失敗したのか

NEWSポストセブン / 2017年05月20日16時00分

フジテレビは5月9日の役員会議で亀山千広社長(60)の退任が決定し、後任にはBSフジの宮内正喜社長(73)が就任することとなった。2013年の就任以来、亀山氏は『笑っていいとも!』『ごきげんよう』『スーパーニュース』などの20~30年強続いた番組を終了させるなど改革を断行してきたが、現在のところ目に見えた成果が現われているとは言い難い。 亀山氏が入社した1 [全文を読む]

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