宮嶋茂樹のニュース

2012年自衛隊観艦式イベント前に必見の一冊!二十余年の潜入密着取材から生まれた海自のすべてを激写。

PR TIMES / 2012年10月11日12時35分

本書では、報道カメラマン・宮嶋茂樹氏が20年以上にわたって追い続けた日本艦隊の迫真の姿が描かれています。長く一線で活躍を続ける戦場ルポの第一人者で、独自の歴史観に基づく関西弁で展開される独特な文章でも人気の「不肖・宮嶋」が、海自創設60周年の節目に自衛隊の許可を得て、自身のベスト写真を大公開します。 目の前に迫る機体に、支援や訓練中の海自の勇姿----海 [全文を読む]

宮嶋茂樹氏が選ぶ抜群戦争映画は『ブラックホーク・ダウン』

NEWSポストセブン / 2014年08月13日16時00分

“不肖・宮嶋”こと報道カメラマンの宮嶋茂樹氏が選んだのは『ブラックホーク・ダウン』。この映画の魅力は何か、宮嶋氏はこう語る。 「ソマリア内戦で実際に起きた米軍とゲリラの激闘(1993年)を描く。ソマリアの海賊退治で日本から派遣された自衛隊の海上・航空部隊の活動拠点が隣国ジブチにあり、そこで取材を重ねた。 世界で最も過酷な高温多湿の地であり、この作品を鑑賞す [全文を読む]

“文春組“の指原莉乃と峯岸みなみは苦い顔!? 芸能記者に追われるAKB48の悩み

おたぽる / 2015年07月23日19時00分

ゲストとして出演した報道カメラマンの宮嶋茂樹、芸能リポーターの長谷川まさ子が「タクシーの運転手や美容関係から情報を得る」「わざと息のかかったタクシーの運転手を待たせる」などスクープを取る裏ワザを話すと、「ひどい!」と声を上げる峯岸。番組MCの土田晃之が2人に「あんたら顔が怖いよ」と突っ込む一幕もあった。 近年は、雑誌による芸能スクープだけでなく、Twitt [全文を読む]

シリア国内で取材の朝日VS読売・産経で「憎しみの連鎖」|プチ鹿島コラム

デイリーニュースオンライン / 2015年02月08日15時00分

この点について、私は以前に報道カメラマンの宮嶋茂樹氏に尋ねてみた。「不肖・宮嶋」は世界中の修羅場へ取材に行く。私がトークライブで会った時も震災直後の東北から帰ってきたばかりだった。宮嶋氏は「大手メディアが現場から退避すればするほど自分にとってはおいしいですわ。ウチらの仕事が増えますんで」とあっさり言ってのけた。ジャーナリストとしての崇高な精神もあるだろう [全文を読む]

不肖・宮嶋と「国防女子」

NewsCafe / 2014年05月22日11時00分

■写真家・宮嶋茂樹宮嶋氏は、東京拘置所収監中の麻原彰晃などのスクープ写真を撮影したり、ある時は、戦地に赴き戦場カメラマンとして戦場における報道の要としても活躍している屈強な報道カメラマンだ。また、写真家だけでなく、関西弁を用いて、ウィットに富んだ皮肉を織り交ぜた宮嶋氏のお言葉はお茶の間にも人気があり、執筆やコメンテーターなどでも活躍。宮嶋氏は日本の国防に強 [全文を読む]

船速37.5ノット軽巡洋艦「矢矧」モーターボート的速さ誇った

NEWSポストセブン / 2014年01月17日16時00分

数多くの魅力的な軍艦のなかから、カメラマンの宮嶋茂樹氏が推薦するのは最後まで大和を守りつづけた高速鑑「矢矧(やはぎ)」である。 「1943年に竣工した軽巡洋艦『矢矧』は当時秘密の軍艦で一般人には名前すら知られていなかった。8000トンの軍艦なのに船速が37.5ノットもあり、モーターボートに乗っているような感覚だった」 砲撃の照準を担う測的長として「矢矧」に [全文を読む]

飛行モノプラモ寵愛の不肖宮嶋氏 シコルスキーを手に微笑む

NEWSポストセブン / 2012年07月07日16時00分

イラク、アフガンなどの紛争地帯から日本各地のニュースの現場まで、国内外を飛び回る宮嶋茂樹さん(51)。報道カメラマンとして活躍する一方、旅先にキットと道具を持参し、年間20機以上の“飛行モノ”プラモを作り続ける。 「9.11以来、飛行機に乗る際、刃渡り1センチ以下のデザインナイフでも機内持ち込みが禁止になったおかげで、前のように気軽に旅先でプラモデルを作 [全文を読む]

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