宮本三郎のニュース

『美術手帖』9月号は戦後70年企画と、嵐・大野智の個展「FREESTYLEII」の特集

PR TIMES / 2015年08月12日09時27分

さらに向井潤吉、宮本三郎、藤田嗣治の3名の戦争画家に焦点を当てた記事では、戦争という圧倒的な主題に彼らはどう向き合ったのか、戦争体験は彼らに何を与えたのか、戦前、戦中、戦後の作品と言葉から、表現の連なりを見ていく。1956年の『週刊サンケイ』に掲載された向井や宮本をはじめとする画家たちの座談会、「僕らは従軍画家だった」の再録記事の、リアルな声とあわせて読 [全文を読む]

嵐・大野智の個展「FREESTYLEll」特集から戦後70年企画まで 『美術手帖』9月号に注目!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年08月14日17時30分

「戦争画」とはどんな絵か? ・「戦争画」の基礎知識 ・インタビュー:菊畑茂久馬「目覚めよフジタ」 ・3人の絵描きの絵と言葉:向井潤吉、宮本三郎、藤田嗣治 ・再録座談会:向井潤吉×宮本三郎×中村研一×栗原信「僕等は従軍画家だった」 ほか ■『美術手帖』 価格:1,600円(+税) 発売日:2015年8月17日(月) 出版社:美術出版社 [全文を読む]

第101回二科展開催のご案内

PR TIMES / 2016年08月16日10時47分

二科会の活動に参加した主な作家は、安井會太郎、熊谷守一、東郷青児、岸田劉生、梅原龍三郎、小出樽重、中川一政、林武、佐伯祐三、宮本三郎、岡田謙三、藤田嗣治、岡本太郎など、また海外からはジェレニェフスキー、マチス、ドラン、ピカソ、デュフィ、ブラック、モネ、ヴァン・ドンゲン、ヴィヤール、ボナール、ブールデル、ザッキン、ゴヤ、ルオー、ロダン、モディリアーニ、など多 [全文を読む]

「二科展」の第100回記念展、国立新美術館にて9月に開催

FASHION HEADLINE / 2015年08月24日16時00分

これまでの参加者は、安井會太郎、熊谷守一、東郷青児、岸田劉生、梅原龍三郎、小出樽重、中川一政、林武、佐伯祐三、宮本三郎、岡田謙三、藤田嗣治、岡本太郎など。海外からもジェレニェフスキー、マチス、ドラン、ピカソ、デュフィ、ブラック、モネ、ボナール、ブールデル、ゴヤ、ルオー、ロダン、モディリアーニなど、数多くの著名作家の作品が出品された。 「第100回記念 二 [全文を読む]

第100回記念 二科展開催のご案内

PR TIMES / 2015年08月24日09時36分

二科会の活動に参加した主な作家は、安井會太郎、熊谷守一、東郷青児、岸田劉生、梅原龍三郎、小出樽重、中川一政、林武、佐伯祐三、宮本三郎、岡田謙三、藤田嗣治、岡本太郎など、また海外からはジェレニェフスキー、マチス、ドラン、ピカソ、デュフィ、ブラック、モネ、ヴァン・ドンゲン、ヴィヤール、ボナール、ブールデル、ザッキン、ゴヤ、ルオー、ロダン、モディリアーニ、など多 [全文を読む]

山藤章二氏が「ヘタウマ」を論じた本を嵐山光三郎氏が評す

NEWSポストセブン / 2013年04月17日16時00分

そのころ雑誌さしえの常連は、岩田専太郎、風間完、田代光、宮本三郎といった大家ばかりで、あまりにウマすぎて、到底、たちうちできない。で、当時気鋭の野坂昭如氏のエッセイのイラストを描いて独自のスタイルを確立し、絶大なる評価を得た。「さしえ」と「漫画」の垣根をはずしたのが山藤氏の手柄である。 そんなとき、ヘタウマ一味が参入してきたのだった。山藤氏はカルチャーショ [全文を読む]

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