山中伊知郎のニュース

苦しまずにあっさりと…「ピンコロ往生」こうすればできる!(4)「ぽっくり寺」を参拝しよう

アサ芸プラス / 2016年10月06日05時55分

しかし挑戦あるのみ!◆山中伊知郎(健康ジャーナリスト) 1954年生まれ。著書に「ぽっくり往生するには」(長崎出版)など。友人たちと「ぴんころ倶楽部」なる団体を設立し、ピンコロ往生を実現した人たちのエピソードを集めたブログ「ピンコロ往生伝」を運営。10月4日(火)に新宿・ゴールデン街「ビッグリバー」にて午後7時から「ピンコロ往生を語る会」開催。どうすればピ [全文を読む]

苦しまずにあっさりと…「ピンコロ往生」こうすればできる!(3)医師が告白「救急車は呼ぶな」

アサ芸プラス / 2016年10月05日05時55分

山中伊知郎(健康ジャーナリスト) 1954年生まれ。著書に「ぽっくり往生するには」(長崎出版)など。友人たちと「ぴんころ倶楽部」なる団体を設立し、ピンコロ往生を実現した人たちのエピソードを集めたブログ「ピンコロ往生伝」を運営。10月4日(火)に新宿・ゴールデン街「ビッグリバー」にて午後7時から「ピンコロ往生を語る会」開催。どうすればピンコロ往生できるかを [全文を読む]

苦しまずにあっさりと…「ピンコロ往生」こうすればできる!(2)健康オタクになるのが近道

アサ芸プラス / 2016年10月04日05時55分

家族のことを思いやるような人は、スコンと死ぬ率が高いです」◆山中伊知郎(健康ジャーナリスト) 1954年生まれ。著書に「ぽっくり往生するには」(長崎出版)など。友人たちと「ぴんころ倶楽部」なる団体を設立し、ピンコロ往生を実現した人たちのエピソードを集めたブログ「ピンコロ往生伝」を運営。10月4日(火)に新宿・ゴールデン街「ビッグリバー」にて午後7時から「ピ [全文を読む]

苦しまずにあっさりと…「ピンコロ往生」こうすればできる!(1)「ピンコロ死」と「突然死」は違う

アサ芸プラス / 2016年10月03日05時55分

山中伊知郎(健康ジャーナリスト) 1954年生まれ。著書に「ぽっくり往生するには」(長崎出版)など。友人たちと「ぴんころ倶楽部」なる団体を設立し、ピンコロ往生を実現した人たちのエピソードを集めたブログ「ピンコロ往生伝」を運営。10月4日(火)に新宿・ゴールデン街「ビッグリバー」にて午後7時から「ピンコロ往生を語る会」開催。どうすればピンコロ往生できるかを [全文を読む]

1000人アンケート!“本当にテレビで見たいお笑い芸人”(3)「毒舌ぶりならビートたけし」

アサ芸プラス / 2016年01月11日17時57分

今後、常識をブチ壊すような若手が出てくることを期待したいところですが‥‥」(ライター・山中伊知郎氏) 昭和の笑いは永遠に不滅だ! [全文を読む]

1000人アンケート!“本当にテレビで見たいお笑い芸人”(2)「“やすきよ”のコンビ芸をもう一度見たい」

アサ芸プラス / 2016年01月10日17時57分

カメラマンは困ったもんだという顔をしていたが、視聴者にはバカウケだった」(ライター・山中伊知郎氏) 第4位にはハナ肇とクレージーキャッツの登場だ。「何といっても植木等の軽快なスーダラ節が最高! 仕事がうまくいかなくっても『サラリーマンは気楽な稼業』と思って気を紛らわした」(青森県・無職・72歳) もちろん、植木だけでなく、他のメンバーも人気絶大。「谷啓の『 [全文を読む]

1000人アンケート!“本当にテレビで見たいお笑い芸人”(1)「1位はやっぱり“ザ・ドリフターズ”」

アサ芸プラス / 2016年01月09日17時57分

「テレビお笑いタレント史」などの著書があるお笑いに詳しいライターの山中伊知郎氏が解説する。「ドリフはメンバーひとりひとりが自前のギャグを持っているスーパーグループ。昭和のギャグ100選を選べば、ドリフだけで埋まってしまいそう。『全員集合!』は毎週生放送だったが、舞台セットがぶっ壊れる大がかりな屋台崩しがあっただけに、リハーサルだけで3日ほど費やしていた。今 [全文を読む]

関根勤が超ポジティブに生きられる理由とは?ピンチが起きた時の対処法

AOLニュース / 2015年02月11日22時00分

」(山中伊知郎:著)の帯に関根はこうコメントしています。 「ビックリしたよ、これ読んで、俺、ピンチの連続だったって分かったよ」 ピンチが起きても、妄想で鍛えられた関根の脳には、ピンチという感覚にならないままずっとポジティブに過ごすことができたのだ。 文/てれびのスキマ [全文を読む]

2015年に再ブレイクしそうな芸人を大予想、坂上忍を超える大本命は?

週プレNEWS / 2015年01月23日06時00分

そして今年は、お笑いコンビ、オードリーの春日俊彰が踊る肩こりや腰痛などに効くといわれる『カスカス体操』の振り付けでも話題になっています」(前出・構成作家) さらに、お笑いに詳しい放送作家で芸能プロモーターの山中伊知郎(やまなかいちろう)氏に聞いてみた。 「まず、すごく気になるのが、昨年大ブレイクした坂上忍さんと同じ子役出身で、同じようにギャンブル好き、年 [全文を読む]

次長課長・河本準一「たけしの熱烈オファー拒絶」事件(3)

アサ芸プラス / 2012年07月26日10時56分

コラムニストで、お笑い芸人プロデュースも手がける山中伊知郎氏は、起死回生の一手をこう提案する。 「あの謝罪会見でも、河本さんは反省しているけど、福祉事務所の人と相談したとか、中途半端な印象を残してしまった。『いい人キャラ』を少しでも残したいという未練にも見えました。もちろん、そのキャラがあったからこそ、あれだけ多くの番組に出演できたという面はあるが、こう [全文を読む]

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