山内孝のニュース

マツダ2月発売の新型CX-5は成功するか

プレジデントオンライン / 2017年01月15日11時15分

だからこそマツダはこのモデルに「社運を賭ける」(当時の社長・山内孝氏の発表会における発言)覚悟をしたのだった。 社運を賭けたこの初代は成功し、順調に市場に受け入れられた。その成功を引き継ぐ役割を与えられたのが、今回の新型CX-5だ。それでは果たしてこの新型は初代と同じような成功を持続できるのだろうか。 その答を探るには、初代が成功した理由をまず、分析してお [全文を読む]

震災、知られざる全自動車メーカー一致団結の奇跡の物語…日産2トップの離れ技

Business Journal / 2016年03月16日06時00分

三菱自動車社長(同)の益子修、マツダ社長(同)の山内孝の携帯電話にも同じように電話をした。広島市と防府市に工場を置くマツダは、直接には震災の影響を受けていない。しかし、志賀からの電話を受けて、山内も自工会と足並みをそろえて対策を進めることを快諾した。 かくして、東京都港区芝大門の日本自動車会館内に「サプライヤー支援対策本部」が設置された。各自動車メーカーか [全文を読む]

マツダと住友商事、メキシコにおける合弁生産拠点「MMVO」の開所式を実施

PR TIMES / 2014年02月28日10時31分

開所式であいさつしたマツダの山内孝 代表取締役会長は「本日、MMVO開所式を迎えることができたのは多くの関係者の方々のご支援によるものであり、心より御礼申し上げます。MMVOは、良き企業市民としてメキシコ経済・自動車産業のさらなる発展に貢献すること、重要なグローバル戦略拠点としてマツダの構造改革を成功に導き新たな歴史を築いていくこと、SKYACTIV技術 [全文を読む]

トヨタとマツダ、メキシコでの生産について合意

JCN Newswire / 2012年11月09日17時20分

Toyota City, Nov 9, 2012 - (JCN Newswire) - トヨタ自動車株式会社(以下、トヨタ、本社:愛知県豊田市、代表取締役社長:豊田章男)とマツダ株式会社(以下、マツダ、本社:広島県安芸郡、代表取締役会長社長兼 CEO:山内孝)は、マツダのメキシコ新工場で、トヨタの北米向けを中心とした車両を生産することについて合意しました。 [全文を読む]

【レポート】マツダが発電用ロータリーエンジン搭載車を開発中!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年09月04日05時00分

8月27日から30日まで開催されていたモスクワモーターショーで、マツダの代表取締役会長・社長兼CEO山内孝氏がロータリーエンジンの開発継続を明らかにした。 今年6月に「RX-8」の生産を終了したことで、「マツダはロータリーエンジンの歴史に終止符が打つのではないか」という憶測が流れていた。しかし、今回モスクワで「アテンザ(海外名:Mazda6)」のお披露目を [全文を読む]

マツダ・長友佑都、ともに目指す「走り」の世界一

週プレNEWS / 2012年06月22日13時00分

出席者に山内孝マツダ代表取締役社長兼CEO、ゲストに「SKYACTIV アンバサダー」として一年間、PR活動をしてきたサッカー日本代表・長友佑都選手が登壇した。 マツダは、走りと燃費を両立させたエンジンである「SKYACTIV」をデミオ、アクセラ、CX-5に搭載、世界各地で好調な販売を続けており、セリエAのインテル・ミラノや日本代表で活躍中の長友と、世界一 [全文を読む]

マツダとアルファ ロメオ、次期型「ロードスター」ベースにスポーツカーを共作!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年05月23日20時00分

この発表に際して、マツダの山内孝代表取締役会長社長兼CEO は「技術・商品開発領域におけるアライアンス構築は経営戦略に基づく活動の一つであり、今回のフィアットとの発表はその重要な一歩」であるとし、「オープン2シータースポーツカーの先駆者とも言うべきアルファ ロメオと協業の機会を持てることに大きな期待を寄せています」と語った。またフィアットのセルジオ・マル [全文を読む]

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