山口昇のニュース

辺野古に反対する翁長沖縄知事が「変節ではない」理由

ニューズウィーク日本版 / 2015年10月23日18時45分

『沖縄と本土――いま、立ち止まって考える 辺野古移設・日米安保・民主主義』(翁長雄志、寺島実郎、佐藤優、山口昇、朝日新聞取材班著、朝日新聞出版)は、「翁長雄志・沖縄県知事と有識者との意見交換の場を」という発案から実現したシンポジウムの内容を収録したもの。 翁長知事に加え、多摩大学学長の寺島実郎、元外交官・作家の佐藤優、元陸上自衛官で国際大学教授の山口昇、そ [全文を読む]

「箱根ランフェス2017」メイン会場コンテンツ発表!スポーツ、フード、ミュージック、アウトドア体験などが目白押し!開催日時:2017年5月20日(土)、21日(日)

PR TIMES / 2017年05月12日19時49分

せっかくの箱根、走るだけじゃもったいない?期間限定で極上のスポーツアウトドア・エンターテイメント空間が箱根芦ノ湖に登場!箱根ランフェス(箱根ランフェス実行委員会・委員長 山口昇士)は、箱根の持つ“自然、温泉、観光、富士山を望む景観の中で走る魅力“を最大限活用した複合型のランニングイベントであり、早朝の芦ノ湖スカイラインを走るマラソンから湖畔沿いのノルディッ [全文を読む]

あの週刊文春も語りだした、金正恩「暗殺作戦」の現実味

まぐまぐニュース! / 2017年03月28日04時45分

3月6日の参議院予算委員会の公聴会に公述人として出席した山口昇=国際大学副学長/元陸将は、それについて問われて、「そのことがよく議論になるが、法律的にどうかということはさておいても、技術的に簡単なことではない。どこを攻撃するかの情報がなければならないし、破壊した後に結果を確認する手段も持たなければならない。一国でそれが出来るのは米国くらいだろう。監視、警 [全文を読む]

「箱根ランフェス2017」新緑が美しい来年5月に開催決定!~「楽しさを競おう。」箱根を舞台にした複合ランニングフェスティバル~

PR TIMES / 2016年12月27日16時55分

スポーツと箱根の宿泊や自然を楽しむ、エンターテイメントスポーツフェス~芦ノ湖スカイラインを、箱根の自然と富士山をバックに朝の澄んだ空気の中走り抜ける箱根町(神奈川県足柄下郡、町長:山口 昇士)と、株式会社ジェイティービー(東京都品川区、代表取締役社長:高橋広行、以下JTB)は、箱根ランフェス実行委員会(実行委員長:山口昇士箱根町町長)の一員として、大涌谷の [全文を読む]

本日より「箱根ロープウェイ」全線開通 大涌谷駅‐早雲山駅間の運行を再開 箱根再始動へ

PR TIMES / 2016年07月26日12時15分

山口昇士町長は「昨年のゴールデンウイーク5月6日に、噴火警戒レベルが2に引き上げられてから1年と3ヶ月、大変長い期間でした。この間、箱根ファンの皆様をはじめ、大変多くの方々にご支援いただいたことに、改めて感謝申し上げます。これまで観光客や事業者の安全を第一に考え『人的被害ゼロ』を目標に掲げ、防災対応を講じてきました。今回のロープウェイ開通、大涌谷園地の一部 [全文を読む]

大自然の中でライトアップ!箱根で“星空さんぽ”

Walkerplus / 2016年03月18日07時03分

初日の3月19日(土)は、17時30分より、山口昇士(やまぐちのぶお)箱根町長を招いての点灯式を開催。期間中の土・日・祝は、箱根湯本駅から無料バスも運行されるので、アクセスもとても便利だ。 昼はピクニック、日没は夕景、そして夜は感動的なイルミネーション。週末は一日中楽しめる「箱根やすらぎの森」へ出かけてみてはいかがだろう。【横浜ウォーカー】 [全文を読む]

J-REIT運用会社 ADインベストメント・マネジメント 学生向けコンペティション「第1回RESIDIAリノベーションデザイン賃貸住環境学生コンペ2014/2015」最優秀賞に京都工芸繊維大学「時間のミルフィーユ」が受賞

@Press / 2015年06月12日13時00分

◆受賞作品□最優秀賞「時間(とき)のミルフィーユ」京都工芸繊維大学工芸科学部/山口昇□優秀賞「『マド』との暮らし」名古屋市立大学芸術工学部/山田大暉、坂田佳隆、築地一哉□アイデア賞・「住み、『子』成す家」日本大学生産工学部/三輪翼、石亀はる佳、田中隼也、藤江陸・「ウチの壁庭」法政大学デザイン工学部/鈴木悠介、遠藤正恭・「水辺、それは都市の縁側」東京大学工学 [全文を読む]

噴火の予兆か? 箱根山で目撃された“謎のかげろう”が意味するもの

週プレNEWS / 2015年05月13日06時00分

箱根町の山口昇士(のぶお)町長は、「観光産業にとって非常に厳しい状況」と、苦しい表情で会見に臨んだ。 約3000年前に大噴火した大涌谷では、2013年2月と3月にも、直下に潜むマグマだまりの膨張を意味する群発地震が起きている。週プレとともに長らく地震火山災害取材を続け、当時も今回も現地取材を行なっているジャーナリストの有賀訓(あるがさとし)氏が語る。 「2 [全文を読む]

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