山崎哲也のニュース

J2復帰の大分新体制 林容平が11番、小手川は20番

ゲキサカ / 2017年01月13日20時09分

▽監督 片野坂知宏 ▽ヘッドコーチ 吉村光示 ▽コーチ 山崎哲也 安田好隆 ▽GKコーチ 吉坂圭介 1 GK 修行智仁 2 DF 山口貴弘 3 DF 黒木恭平(←山口) 4 DF 竹内彬(←名古屋) 5 DF 鈴木義宜 6 DF 福森直也 7 MF 松本怜 8 MF 黄誠秀 9 FW 後藤優介 11 FW 林容平(←FC東京) 12 サポーター 14 D [全文を読む]

[7月25日 今日のバースデー]

ゲキサカ / 2016年07月25日06時00分

DF山崎哲也(元大分ほか、1978)*粘り強く、安定感の高い守備が特長だった。現在大分のコーチを務める。 Others ジャガー横田(タレント、1961) 高島 礼子(女優、1964) 西尾 由佳理(アナウンサー、1977) [全文を読む]

J3大分が新体制&新背番号を発表! スローガンは「原点回帰」に決定

ゲキサカ / 2016年01月21日20時00分

以下、2016シーズン新体制 【スタッフ】 監督:片野坂知宏 ヘッドコーチ:吉村光示 コーチ:山崎哲也 GKコーチ:吉坂圭介 トレーナー:柴田清寿 トレーナー:中澤紘一 通訳:松村アレハンドロ昌文 主務:武井祐貴 副務:安岡拓哉 副務:伊藤健蔵 【選手】 1 GK 修行智仁 2 DF 山口貴弘 5 DF 鈴木義宜 6 DF 福森直也 7 MF 松本怜 8 [全文を読む]

大分が今季コーチングスタッフを発表

ゲキサカ / 2016年01月13日15時29分

ヘッドコーチに吉村光示氏、コーチにはU-18コーチとの兼任で山崎哲也氏が務める。また、吉坂圭介GKコーチは続投する。 なお、兼村憲周コーチは契約満了に伴い、退団することを併せて発表している。 ●2016シーズン新体制&背番号一覧 [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]今年の京都らしさ見せたゲーム、京都U-18が2位・大分U-18とドロー

ゲキサカ / 2015年11月29日22時48分

「2点目を獲ろうという気持ちではなく、ボールを保持しようという方向に意識がいっていた」(山崎哲也監督)という大分の隙を突き、セットプレーから活路を見出す。14分にエリア左でのFKを沼が直接狙ったが、これはわずかに右。17分に右CKのこぼれ球からMF守屋圭幾がゴールを狙ったが、これもGKの正面に終わった。 ため息を誘う場面が続いた京都だったが、25分に中央を [全文を読む]

[Jユースカップ]「自分たちならできるんだ。やれるんだ」高い意識と強い気持ち維持して戦う浦和ユースがファイナルへ

ゲキサカ / 2015年11月09日13時17分

「タフという点では劣っていなかったと思います」と大分・山崎哲也監督が言えば、浦和MF川上開斗も「大分は球際がすごく強かったけれど、僕らも負けていなかったと思います」と胸を張る。立ち上がりからピッチ上のあちこちで“デュエル”が続く、そんなゲームとなった。 開始7分、先制点を奪ったのは浦和だった。MF中塩大貴が放り込んだロングスローのこぼれ球からMF影森右京が [全文を読む]

[Jユースカップ]「団結力」が強さの源、大分U-18がクラブユース選手権王者・横浜FMユースを退けて準決勝進出!

ゲキサカ / 2015年11月02日13時45分

「横浜FMさんは個としてもチームとしても本当にレベルが高い相手でしたが、自分たちらしさは出せたと思います」 大分・山崎哲也監督はそんな言葉で試合を振り返る。W杯規格の巨大スタジアムが作り出す雰囲気もあって少々気負いや緊張も見られた大分だったが、ベースとなる球際の強さは揺るがない。コンパクトな陣形を保ちながら、ロングボールのこぼれ球を拾って序盤からトリコロー [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]立ち上がりからギア全開で仕掛けて2得点、G大阪ユースが首位で残り3節へ

ゲキサカ / 2015年09月21日07時16分

前半はG大阪をリスペクトしすぎたため、「自分たちは頑張らないと戦えないチームなのに、前半は頑張れなかった」(山崎哲也監督)大分だったが、後半は「自分たちの頑張る姿勢を表現できた」(同監督)と前線から何度もボールを奪いに行くスタイルが機能。高い位置でのボール奪取から、G大阪を押し込む時間が増えた。後半12分には左サイドを上がったDF戸高航汰から、PA左のM [全文を読む]

[7月25日 今日のバースデー]

ゲキサカ / 2015年07月25日06時00分

DF山崎哲也(元大分ほか、1978)*粘り強く、安定感の高い守備が特長だった。現在大分のコーチを務める。 Others ジャガー横田(タレント、1961) 高島 礼子(女優、1964) 西尾 由佳理(アナウンサー、1977) [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]昨季開幕9連敗の京都橘が開幕戦で勝ち点獲得!プレミア初陣の大分U-18とドロー

ゲキサカ / 2015年04月12日04時27分

中央とサイドを意図的に使い分けながら攻める大分は山崎哲也監督が「(相手が4枚、4枚のブロックを形成してくることを想定した中で)1.5列目のところは意図的に使おうと話はしていて選手が対応してくれましたし、サイド攻撃についても自分が監督になってからやり続けているところなので、そのバランスも決して悪くはなかったと思います」と振り返ったように連係良い攻撃も見せてチ [全文を読む]

フォーカス