山田隆道のニュース

【オリックス】「監督」の仕事とは「ミキシングエンジニア」である?

文春オンライン / 2017年06月08日11時00分

敬具 さてさて、今回のコラムは阪神タイガース担当・山田隆道さんとのコラム交流戦。言わば文春野球の関西ダービーである。お題は「監督」。となれば故・中村勝広監督の話題か岡田彰布監督の話題か。しかしそれではあまりに阪神寄りの話題となってしまう気もする。いっそ惚けたふりをしてスティーブン・スピルバーグの話題にでもしてやろうか。いやいやここは文春野球コラム。その辺 [全文を読む]

笑って泣ける 感涙必至のこれぞナニワ家族小説! 山田隆道著『虎がにじんだ夕暮れ』を発売

PR TIMES / 2012年10月25日16時37分

株式会社PHP研究所(京都市南区・代表取締役社長 清水卓智)は、2012年10月25日、山田隆道著『虎がにじんだ夕暮れ』を発売いたしました。本書は、1980年代の大阪を舞台に、阪神タイガース命のじいちゃんと僕がくりひろげる、笑いあり、涙ありのナニワ家族小説です。・・・・・・・・・・・・【あらすじ】・・・・・・・・・・・・タテジマに願いを、ダルマに祈りを“笑 [全文を読む]

文春野球「コミッショナーだより」5月号

文春オンライン / 2017年06月06日07時00分

4位に阪神・山田隆道さん。セ・リーグ唯一のフル出場を果たす鉄人が、一歩一歩HITを積み重ね、いよいよ上位勢を圏内に捕える位置まで上がってきました。選手コラムも然ることながら、“野球メシ”における「野球選手に対するオスとしての敗北感」も山田さんならではのアプローチ。交流戦でも5月絶好調の梶原ロッテに勝利し、今後も指名対決が多く組まれています。一気に上位を目 [全文を読む]

【オリックス】DHの存在 セはビートルズ、パはストーンズ?

文春オンライン / 2017年06月03日11時00分

次回は阪神担当・山田隆道さんと対戦するタイミングであろうか。せっかく前項で岡田監督の名前もあがった事だし、文春野球コラムの関西ダービーにも期待して欲しい。自分は「駄筆へのリスク」と「HITへの期待値」を天秤にかけながら戦っていく事にしよう。 しかし、MEGASTOPPERはセ・リーグだったのか。そうだったのか……。 ※「文春野球コラム ペナントレース201 [全文を読む]

【ロッテ】柴田講平が振り返る古巣・阪神での「落球」の思い出

文春オンライン / 2017年05月31日11時00分

対戦中:VS 阪神タイガース(山田隆道) ※対戦とは同時刻に記事をアップして24時間でのHIT数を競うものです。 (梶原 紀章) [全文を読む]

阪神・金本新監督誕生で最も問題なのは古株コーチ陣の一新

週プレNEWS / 2015年10月03日14時20分

阪神ファンで野球関連本の執筆も多い作家の山田隆道氏は、この現象こそがタイガースの“停滞感”を生んでいるのではないかと指摘する。 「今も昔も職人的な名コーチは同じ球団に何年もとどまらず、複数球団を渡り歩くのが普通です。契約が切れるたびに他球団から好条件の誘いがあるケースも多いでしょう。 だから、今の阪神のコーチ陣のように監督交代も関係なく10年以上も居座り [全文を読む]

リーグ優勝は風前の灯…だが、祝!80年で阪神暗黒時代のダメダメ補強を懐かしむ

週プレNEWS / 2015年09月23日09時00分

さて、何人覚えてた? (監修・情報提供/山田隆道) ■週刊プレイボーイ39・40合併号(9月14日発売)「迷・珍事件で振り返る阪神タイガース 非公式80年史」より(本誌では、さらに永久保存版13ページで大特集。虎ファン必読です!) [全文を読む]

阪神80年で前祝い、球団史上唯一の“85年日本一”トリビア

週プレNEWS / 2015年09月16日06時00分

(監修・情報提供/山田隆道) ■週刊プレイボーイ39・40合併号(9月14日発売)「迷・珍事件で振り返る阪神タイガース 非公式80年史」より(本誌では、さらに永久保存版13ページで大特集。虎ファン必読です!) [全文を読む]

野村克也 初体験は21歳のソープだった

FLASH / 2012年02月14日07時04分

野球通の作家・山田隆道氏が当時のエピソードを話してくれた。南海のプレイングマネージャーだった野村氏を、門田博光選手が中心となって痛烈に批判したのが事の発端だった。 「その理由が『ノムさんの女がベンチやミーティングにいて、チームに口を出す。やっとれん』ということでした。当時、ノムさんは前妻と正式に離婚しておらず、サッチーは愛人の立場。それが球場に来て、ずけず [全文を読む]

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