岡雄三のニュース

ZOOCOと鈴木桃子が2度目のコラボレートライブ開催を発表

okmusic UP's / 2016年04月02日12時00分

朗らかなMCもさることながら、シンガーとして互いにリスペクトし合うZOOCOと鈴木桃子が、サポートメンバーに窪田晴男(G)と岡雄三(B)を迎え、それぞれ自身のナンバーから珠玉のカバー曲までアコースティック・セットでお届けする。聴く者に多幸感と高揚感をもたらす、濃密で至高のハーモニーを堪能してほしい。 ■ZOOCO オフィシャルHP http://www.z [全文を読む]

KREVAが全国ツアー完走に向けて「47都道府県ラップ」ライミング講座映像を公開

okmusic UP's / 2015年06月24日13時00分

後半戦は、KREVA、ベース(岡雄三)、キーボード(柿崎洋一郎/渡辺剛)、ドラム(白根佳尚)、DJ+MPC(熊井吾郎)というKREVAならではのバンド編成で、10周年イヤー最後のツアーも残すところあと13公演(埼玉、神奈川、新潟、宮城、北海道(旭川、札幌)、栃木、三重、静岡、福島、青森、東京、そして振替公演となる大阪と13公演のみ)。さらにパワーアップし [全文を読む]

祝“クレバの日"! 「908 FESTIVAL」開催に1万人が熱狂!!

okmusic UP's / 2013年09月09日18時30分

KREVAの全国ツアーでバックを務めた岡雄三(B)、熊井吾郎(MPC・DJ)、菱山正太(Key)、白根佳 尚(Dr)らによって構成されるバンドの鳴らす音が、この特別な夜の幕開けをじわじわと実感させていくなか、KREVAのライヴで本編はスター トした。 こぶしを高く突き上げて「キターー!」と叫ぶと、会場からは大歓声が沸き起こった。まずは「Feel It In [全文を読む]

今年も9月08日、“クレバの日”はスペシャルDAYに!

okmusic UP's / 2013年09月07日18時00分

出演アーティストはKREVAに加え、MIYAVI、阿部真央、AKLO、サイプレス上野とロベルト吉野、SKY-HI (a.k.a.日高光啓 (AAA))、KEN THE 390、L-VOKAL、KLOOZ、SONOMI、SHINGO★西成、KREVA Band(岡雄三、熊井吾郎、菱山正太、白根佳尚)がラインナップされている。今年の夏も常に進化を続けるKREV [全文を読む]

KREVA×三浦大知による「908 FESTIVAL in OSAKA」が大盛況!

okmusic UP's / 2013年08月22日10時00分

出演アーティストはKREVAに加え、MIYAVI、阿部真央、AKLO、サイプレス上野とロベルト吉野、 SKY-HI (a.k.a.日高光啓 (AAA))、KEN THE 390、L-VOKAL、KLOOZ、SONOMI、 KREVA Band(岡雄三、熊井吾郎、菱山正太、白根佳尚)がラインナップされている。今年の夏も常に進化を続けるKREVAのパフォーマン [全文を読む]

KREVAの音楽祭「908 FESTIVAL」出演アーティスト第2弾に阿部真央やSONOMIら

okmusic UP's / 2013年08月09日12時00分

【その他の画像】KREVA今回発表されたのは、阿部真央、L-VOKAL、KLOOZ、SONOMI、そして全国ツアーでもバックを固めたKREVA band(岡雄三、熊井吾郎、菱山正太、白根佳尚)の面々。すでに発表されているKREVA、MIYAVI、SKY-HI a.k.a.日高光啓(AAA)、AKLO、サイプレス上野とロベルト吉野、KEN THE 390を含 [全文を読む]

杏子、10年ぶりのシングルはBARBEE BOYSのイマサプロデュース&OKAMOTO'Sと!

okmusic UP's / 2013年06月30日12時00分

2013」 【日時】 2013年7月20日(土) 開場10:00 閉場19:00(予定) 【会場】 ビッグパレットふくしま 【料金】 無料 【入場方法】 3,500名様を無料ご招待 事前参加申し込み(応募者多数の場合抽選) 【出演アーティスト】 山崎まさよし、元 ちとせ、秦 基博、GAKU-MC、片平里菜、一青窈、杏子 ■「ShowBoat 20th An [全文を読む]

大喝采の中、KREVAの全国ツアーが福岡で終幕

okmusic UP's / 2013年06月17日17時00分

もはやKREVAにとって“鉄壁の右腕”となったMPC&DJの熊井吾郎に加え、ベー スにしてバンドマスターの岡雄三、キーボードの菱山正太、ドラムの白根佳尚とともに半生(音)スタイルのサウンドを紡ぐことで、リスナーにダ イナミックかつセンシティブな『SPACE』の世界観を立体的に体感してもらおうという狙いである。そして、その狙いは、ライヴのスタート同 時に具現 [全文を読む]

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