岩本和希のニュース

大学王者・関西学院大が新入部員を追加発表、清水ユースMF福井、桐光学園MF小林ら

ゲキサカ / 2016年04月21日11時23分

関学にはU-17日本代表歴を持つMFMF岩本和希(ガンバ大阪ユース)や高体連屈指の司令塔・山本悠樹(草津東高)、DF伊佐将吾(広島皆実高)、DF宅野海里(京都サンガF.C U-18)の加入もすでに発表されている。 以下、関西学院大入部予定選手 ▽GK ★高見英佑(三田学園高) ★村西空(暁星国際高) ▽DF 伊佐将吾(広島皆実高) 宅野海里(京都サンガF [全文を読む]

大学4冠王者の関西学院大新入部員にG大阪ユースの10番・岩本、高体連屈指の司令塔・山本ら

ゲキサカ / 2016年01月17日13時06分

2年時からガンバ大阪ユース(大阪)の10番を背負ってきたMF岩本和希はU-16日本代表、U-17日本代表歴を持つ技巧派。周囲を活かしつつも、ドリブル、パス、シュートで試合を決めるMFは昨年のプレミアリーグWEST優勝にも貢献している。 草津東高(滋賀)の10番を背負ったMF山本悠樹は高体連屈指の司令塔。全国総体優秀選手にも選ばれたMFは視野の広さ、抜群のパ [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]履正社が首位・C大阪U-18破る!大分U-18が2位浮上:第12節2日目

ゲキサカ / 2015年08月30日22時02分

MF岩本和希のゴールで1点を返した後にMF宅野海里に決められて前半を1-3で折り返すと、DF松岡秀平のゴールで再び1点差としながらもFW門司康成にダメ押しゴールを決められて2-4で敗れた。これで3試合白星なしのG大阪は3位へ後退した。 2位には昇格組の大分トリニータU-18(大分)が浮上した。アウェーでサンフレッチェ広島ユース(広島)と対戦した大分は前半3 [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]京都橘がU-18代表候補FW岩崎2発で神戸U-18撃破!東福岡はJユース勢から2連勝:第3節

ゲキサカ / 2015年04月26日20時16分

前節、ともに黒星を喫したガンバ大阪ユース(大阪)と京都サンガF.C.U-18(京都)との一戦はFW沼大希のゴールで先制した京都に対し、G大阪は10番MF岩本和希のゴールで同点に追いつく。接戦は試合終了間際にFW山中海斗が決めたゴールによってG大阪が勝ち越し。2-1でG大阪が勝利した。 25日には第3節1日目の2試合を行った。昨年の優勝チーム、セレッソ大阪 [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]首位・G大阪ユース、岩本、高木ゴールで京都U-18下す:第14節

ゲキサカ / 2014年09月24日21時37分

前半19分にMF岩本和希のゴールで先制したG大阪は42分にもDF吉村弦のラストパスをFW高木彰人が決めて2-0とする。京都も後半18分にMF大西勇輝のアシストから交代出場のMF沼大希が追撃ゴールを奪ったが、あと1点届かなかった。 2位・セレッソ大阪U-18(大阪)が首位・G大阪と同勝ち点で追走している。京都橘高(京都)と対戦したC大阪は後半7分、FW高田和 [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]得点ランク首位のFW高木が決勝弾!G大阪ユースが首位浮上!!:第12節

ゲキサカ / 2014年09月12日08時08分

東福岡高(福岡)と対戦したG大阪は前半25分、FW妹尾直哉のラストパスをMF岩本和希が1タッチで決めて先制。東福岡も35分にMF赤木翼が同点ゴールを決めたが、G大阪は44分、岩本のラストパスを得点ランキング首位のFW高木彰人が1タッチで決めて2-1で勝った。G大阪は勝ち点25で並んだ名古屋、C大阪を得失点差で上回って首位へ浮上している。 京都橘高(京都)と [全文を読む]

[関西]関西学院大登録メンバー

ゲキサカ / 2017年04月11日19時56分

関西学院大登録メンバー ▼GK 1 上田智輝(4年=京都U-18) 22 稲垣佳祐(1年=大阪桐蔭高) 36 妻鹿寛史(3年=立正大淞南高) ▼DF 3 和田一真(4年=G大阪ユース) 4 下田義起(4年=近大附高) 5 尾崎正浩(4年=野洲高) 6 小川原一輝(4年=関西学院高) 13 高尾瑠(3年=名古屋U18) 18 藤原樹(3年=市立西宮高) 23 [全文を読む]

関西学院大登録メンバー

ゲキサカ / 2016年12月08日14時29分

第65回全日本大学サッカー選手権大会(インカレ) 関西学院大登録メンバー └関西第2代表 ▼GK 1 上田智輝(3年=京都U-18) 21 加藤暢人(2年=槻の木高) 22 吉田賢史(3年=関西学院高) 36 妻鹿寛史(2年=立正大淞南高) ▼DF 2 岡山宗星(4年=C大阪U-18) 3 和田一真(3年=G大阪ユース) 4 檜原悠佑(3年=磐田U-18) [全文を読む]

[関西]順位変動なしの後期第6節、首位・阪南大は近畿大に8発勝利!関学大は4戦ぶり白星

ゲキサカ / 2016年10月10日23時13分

前半42分に味方のスルーパスに反応したMF岩本和希(1年=G大阪ユース)がPA手前正面で倒され、FKを獲得する。FW出岡大輝(4年=G大阪ユース)が左足で狙った巻いたボールはゴール左へ決まった。1-0と先制に成功した。 後半14分にはMF森俊介(4年=東山高)のパスから右サイドへ抜けたDF高尾瑠(2年=名古屋U18)がワンタッチで横パス。受けたMF山本悠樹 [全文を読む]

[MOM1900]大阪府MF岩本翔(G大阪ユース、1年)_兄超え誓う技巧派MF、上手い選手から上手くて戦える選手へ

ゲキサカ / 2016年10月04日10時36分

兄は一昨年、G大阪ユースの10番を背負い、チームを高円宮杯プレミアリーグWEST優勝へ導いたMF岩本和希(現関西学院大)。「上手い。一応、尊敬しています」と取材陣を笑わせたMFは「最近ですけど球際とかボール奪う局面の身体の強さは(兄にも)負けていないと思います」と口にする。大学を経てのプロ入りへ再挑戦している兄とともにプロへ。この大会はアピールの大会にな [全文を読む]

[関西]関西学院大登録メンバー

ゲキサカ / 2016年04月21日12時16分

関西学院大登録メンバー ▼GK 1 上田智輝(3年=京都U-18) 21 加藤暢人(2年=槻の木高) 22 吉田賢史(3年=関西学院) ▼DF 2 岡山宗星(4年=C大阪U-18) 3 和田一真(3年=G大阪ユース) 4 下田義起(3年=近畿大附高) 5 米原祐(4年=作陽高) 12 中西康太(4年=浜松開誠館高) 15 尾崎正浩(3年=野洲高) 16 小 [全文を読む]

[関西]近大MF丸岡悟がルーキー第1号! 同大MF中川や大体大FW立川ら11名の1年生が開幕デビュー

ゲキサカ / 2016年04月15日12時26分

各チーム内の1年生でただ一人メンバー入りした関西学院大MF岩本和希(1年=G大阪ユース)と桃山学院大MF徳永晃太郎(1年=立正大淞南高)だったが、ともに開幕戦ではベンチ入りはならず。岩本は故障の影響で欠場だった。なお、関西大は開幕節の時点で1年生が一人も登録メンバー入りしていない状況となっている。 [全文を読む]

[MOM1723]G大阪ユースMF梅津克貴(1年)_状況に応じた的確な守りと散らしのパス、アンカーの位置で輝く

ゲキサカ / 2016年03月14日07時54分

足元には一定の自信があったが、G大阪の先輩には今年トップチームへと昇格したMF市丸瑞希や岩本和希(関西学院大へ進学)など実力者が揃っていた。ユースに入った当初は、「3対3や4対4のボール回しになるとなかなか奪えなくて、びっくりした。攻撃もワンタッチプレーが多くて、対応できなかった」。ただ、偉大な先輩たちを間近で1年間、目にしたことによって、「ちょっとは真似 [全文を読む]

G大阪ユースのエースFW高木は無得点「決めきれないのが今の自分の実力」

ゲキサカ / 2015年12月13日05時30分

だがチームの心臓部であるMF市丸瑞希とMF岩本和希が厳しいチェックにあい、高木もMF千葉健太にピッタリとマークされている状況。その中で高木はサイドに張ってスペースをつくり出そうとしていたが、なかなかチームメートとの呼吸が合わず、そのスペースも活用することができない。「1タッチの楔が入らなくていいテンポで回せなかった。相手もゴール前は激しいのは分かっていた。 [全文を読む]

ポスト遠藤として期待されるG大阪ユースMF市丸、トップでの飛躍誓う「どんな相手でも自分のプレーを」

ゲキサカ / 2015年12月12日20時47分

鹿島アントラーズユース(茨城)の熊谷浩二監督は、ボールを保持するG大阪に対して、「ガンバのポイントになる」(熊谷監督)ダブルボランチの市丸とMF岩本和希に厳しいマークをつけた。中盤で2人、3人に囲まれることもあったが、それでもG大阪の背番号7には慌てる様子が見られず、簡単に蹴り出すと思われた場面でも、しっかりとキープして味方にボールをつないだ。鹿島のハイ [全文を読む]

[MOM1621]鹿島ユースMF平戸太貴(3年)_司令塔が相手の司令塔封じ!全身全霊で役割全う

ゲキサカ / 2015年12月12日20時34分

鹿島はMF市丸瑞希に司令塔のMF平戸太貴、MF岩本和希にMF西本卓申をつけて、明確にその「ポイント」を封じ込みにいった。 特に世代屈指のゲームメーカーでG大阪トップチーム昇格が決まっている市丸は危険人物。“遠藤2世”とも評されるMFは抜群の技術と視野の広さを駆使して中盤の底の位置でゲームをつくりながら、わずかな隙があればアイディアと精度で縦パスを通してくる [全文を読む]

G大阪ユースの攻撃起点を完全封鎖!鹿島ユースがチャンピオンシップ制して「真の日本一」に

ゲキサカ / 2015年12月12日16時34分

中盤は市丸瑞希主将(トップ昇格)と岩本和希のダブルボランチで右MF堂安律(U-18代表、トップ昇格)、左MF宮森祐希、2トップは高木彰人(U-18代表、トップ昇格)と武田太一がコンビを組んだ。 ボールを握って攻めようとするG大阪に対し、鹿島は相手の心臓である市丸を平戸、岩本を西本がそれぞれ徹底マーク。鋭いアプローチで距離を詰め、市丸にキープされれば2人、3 [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]立ち上がりからギア全開で仕掛けて2得点、G大阪ユースが首位で残り3節へ

ゲキサカ / 2015年09月21日07時16分

23分にもU-18日本代表候補DF初瀬亮のキープから、中央でフォローに入ったMF岩本和希にパス。岩本がPA左に縦パスを入れて、武田がシュートを打つも、DFがブロック。こぼれ球を宮森が再び狙ったが、ゴールネットを揺らせず、前半を終えた。 前半はG大阪をリスペクトしすぎたため、「自分たちは頑張らないと戦えないチームなのに、前半は頑張れなかった」(山崎哲也監督) [全文を読む]

[クラブユース選手権(U-18)]新潟U-18がV候補のG大阪ユースを撃破、Hグループは大混戦

ゲキサカ / 2015年07月24日13時09分

カウンターの起点となるだけでなく「相手はボランチ2人(市丸瑞希、岩本和希)が上手いので、オレと鎌田のどちらかで相手を見て、フリーで蹴らせないように考えていた」と守備面でも貢献した。 一方、なかなか崩しきれないG大阪は、FW高木彰人が強引な突破からシュートを狙うが、新潟はDF佐久間理央のスライディングやGK阿部航斗のセーブで難を逃れた。そして27分、ロングパ [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]G大阪ユースが「勝ち点6を意味する」首位・C大阪U-18との頂上決戦を制す!

ゲキサカ / 2015年07月13日08時08分

右サイドを駆け上がったDF山中海斗が倒され得たFKは壁に阻まれたが、クリアされたボールを左サイドの高い位置でMF岩本和希がカットし、素早くゴール前に折り返す。このボールはPA中央のMF大原俊輔に渡ったが、瞬時に倒されPKを獲得。これをMF市丸瑞希が落ち着いて決めて、2点差とした。 開始早々にビハインドを背負ったC大阪は、大熊裕司監督が「立ち上がりの15分を [全文を読む]

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