布施英利のニュース

養老孟司がアートの可能性について語る!ヨコハマトリエンナーレ2017公開対話シリーズ「ヨコハマラウンド」いよいよ始動。参加者募集

PR TIMES / 2016年12月16日10時57分

ラウンド1:<0と1の間にあるアート>/養老孟司・布施英利 2017年1月15日、ヨコハマトリエンナーレ2017構想会議メンバーの養老孟司が登壇し、0と1で構成されるデジタルの世界が広まる現代社会の中で、「0と1の間」という無限の世界に広がるアートの可能性について探る公開対話を行います。 ヨコハマトリエンナーレ2017公開対話シリーズ 「ヨコハマラウンド」 [全文を読む]

ヒトの「内臓」が宇宙とつながっている神秘 驚くべき生物進化の痕跡

東洋経済オンライン / 2017年05月14日17時00分

解剖学者、美術評論家の布施英利氏に、『人体 5億年の記憶: 解剖学者・三木成夫の世界』について聞いた。■ヒトの体の原点──ヒトの体内を植物性と動物性とに区分して見るのですね。元は古代ギリシャのアリストテレスです。植物性器官とは栄養やエネルギーを体内に取り込み、吸収→循環→排出という流れで生きる力の働きをする部分、つまり内臓を指します。一方、動物性器官という [全文を読む]

今福龍太、スプツニ子!らが文化を語る! ヨコハマトリエンナーレ2017公開対話シリーズ第2回 参加者募集

PR TIMES / 2017年02月13日14時23分

第1回は養老孟司氏、布施英利氏を迎えて「アートとは何か」について、従来とは異なる視点から捉えることを試みました。 今回は、文化人類学者とアーティストが集い、新たな創造の背景となる異文化や言語の交差、混淆と混濁、その接続の難しさや、同時に得られる豊かさについて、改めて、開港・文明開化の地、横浜で議論を重ねます。 開催は、3月25日(土)14時から、参加費は無 [全文を読む]

写真家・鈴木崇「Form-Philia」展がIMAギャラリーで開催、新シリーズ展開も

FASHION HEADLINE / 2015年05月29日19時30分

また関連イベントとして、5月30日には批評家の布施英利と鈴木崇とのトークショー「写真とフォルムの関係性」を開催。被写体の形態を通じて何を撮ろうとしているのか、鈴木崇の写真史をたどりながらその作品の変遷と、写真とフォルムの関係性に迫る。 6月21日には、美術ジャーナリスト・鈴木芳雄との対談によるトークショー「美術史で読み解く鈴木崇作品」も実施。鈴木崇がアメ [全文を読む]

IMA Galleryで、鈴木崇個展 「Form-Philia」展を開催。5月29日(水)〜

NeoL / 2015年05月18日23時20分

関連イベント 5月29日(金) 18:00~19:00 プレスプレビュー 19:00~21:00 オープニングレセプション 5月30日(土) 17:00~ トークイベント第1弾 鈴木崇×布施英利 (批評家) 6月21日(日) 17:00~ トークイベント第2弾 鈴木崇×鈴木芳雄 (編集者) http://imaoconceptstore.jpにて随時詳細 [全文を読む]

集英社クオータリー『k o t o b a』第18号、12月6日発売!第18号の特集テーマは、「富士山の力」

DreamNews / 2014年12月05日14時00分

有坂蓉子(美術家)、岩本沙弓(経済評論家)、太田和彦(グラフィックデザイナー)、奥本大三郎(フランス文学者)、内田洋子(エッセイスト)、落合恵子(作家)、佐野史郎(俳優)、篠田桃紅(美術家)、関容子(エッセイスト)、髙山文彦(作家)、田中みずき(ペンキ絵師)、谷古宇正彦(舞台写真家)、田原牧(東京新聞特別報道部デスク)、戸田令定(髙尾山薬王院僧侶)、なかむ [全文を読む]

フォトフェス・STEP OUT!、青山で5日開催。森山大道、田中義久らトーク&セミナー

FASHION HEADLINE / 2014年10月04日11時00分

写真家の鷹野隆大が得意とするポートレート作品の魅力について、批評家の布施英利が語る「現代写真の向かう先」。ライフワークとする「記録」シリーズとともに歩んできた写真家の森山大道が半生を語る「夜明け前のDAIDO ―『記録』をたどりながら―」。ロシア出身の写真家アレキサンダー・グロンスキーなどが、現代におけるランドスケープ写真の可能性について話し合う「境界線上 [全文を読む]

集英社クオータリー『k o t o b a』第17号 9月5日(金)発売!第17号の特集テーマは、「【没後25年記念特集】開高健――その豊穣なる文章世界」

DreamNews / 2014年09月05日09時00分

岩本沙弓(経済評論家)、黒川祥子(フリーライター)、太田和彦(グラフィックデザイナー)、開沼博(社会学者)、髙山文彦(作家)、谷古宇正彦(舞台写真家)、なかむらるみ(イラストレーター)、布施英利(美術批評家)、穂村弘(詩人)、水野龍哉(ジャーナリスト)、茂木健一郎(脳科学者)ほか【お問い合わせ】集英社 広報部 03-3230-6314 [全文を読む]

色彩の論理を知ることにより絵の美しさを新たに理解できる本

NEWSポストセブン / 2014年01月31日11時00分

【書籍紹介】『色彩がわかれば絵画がわかる』布施英利/光文社新書/945円 色の三原色とは? 色相、明度、彩度という色の三属性とは? さらには進出色と後退色、膨張色と収縮色といった色の基本について丁寧に解説した上で、ゴッホやダ・ヴィンチなどの絵を読み解く。色彩の論理を知ることによって新たに知る絵画の美しさ。 ※週刊ポスト2014年1月31日号 [全文を読む]

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