平田晃久のニュース

パナソニック、2013年ミラノサローネ開幕 「Energetic Energies」をコンセプトに出展

JCN Newswire / 2013年04月09日20時20分

建築家平田晃久氏とともにエネルギーの情景を表現Osaka, Apr 9, 2013 - (JCN Newswire) - パナソニック株式会社は、イタリア・ミラノにおいて本日4月9日より開幕するミラノサローネ期間中、ミラノ大学内インテルニ会場で、「Energetic Energies / エネルギーの情景」を展示コンセプトとして、建築家平田晃久氏による会場 [全文を読む]

パナソニック、2013年ミラノサローネに出展

JCN Newswire / 2013年02月19日15時43分

展示コンセプトは「Energetic Energies」、建築家平田晃久氏とともにエネルギーの情景を表現Osaka, Feb 19, 2013 - (JCN Newswire) - パナソニック株式会社は、2013年4月にイタリア・ミラノにて開催されるミラノサローネ期間中、ミラノ大学内インテルニ会場にて「Energetic Energies / エネルギー [全文を読む]

展示コンセプトは 「Energetic Energies」、2013年ミラノサローネに出展。建築家 平田 晃久氏とともにエネルギーの情景を表現

PR TIMES / 2013年02月19日15時36分

インスタレーション展示の構成を手掛けるのは、昨年に引き続き、建築家の平田晃久氏です。 パナソニックでは、エネルギーソリューション事業を住宅やビルなど個々の建築物はもちろん、それらをネットワーク化した「サスティナブル・スマートタウン」として、都市全体にまで展開しています。 環境問題への関心が高まる中で、自然と人間社会は相反するものとして捉えられがちですが、視 [全文を読む]

2012年イタリア・ミラノで開催されるミラノサローネ期間中、パナソニックが出展。デザイントレンドの発信地で、インスタレーション展示を行います。

PR TIMES / 2012年03月27日17時23分

会場構成を手掛けたのは、生態系への視点を自らの建築・空間設計においても生かす、建築家の平田晃久氏。当社初となる屋外での空間展示を行います。 また本日3月27日より、スペシャルサイトを公開。 会期がスタートする4月16日からは、現地からの情報をたっぷりお届けします。 ▼ミラノサローネ2012 スペシャルサイト http://panasonic.co.jp/e [全文を読む]

展示コンセプトは「Photosynthesis - 光合成 -」2012年ミラノサローネに出展。「創エネ」「蓄エネ」「省エネ」機器と、それらをつなぐエネルギーマネジメントシステムを空間展示

PR TIMES / 2012年02月28日15時40分

会場構成を手掛けるのは、生態系への視点を自らの建築・空間設計においても生かす、建築家の平田晃久氏。パナソニック初となる屋外での空間展示を行います。 <出展詳細> ■ 展示コンセプト Photosynthesis - 光合成 - ■ 会 期 2012年4月16日(火)~22日(日) 9:00~24:00 [展示説明 12:00~22:00] 2012年4月 [全文を読む]

建築家 平田 晃久 氏を特集! 建築業界のヒューマンドキュメント誌 Architect's magazine [アーキテクツマガジン] vol.10 発刊

PR TIMES / 2015年07月23日14時38分

本号では、ショールーム「桝屋本店」(第19回2007JIA新人賞受賞)や商業施設「sarugaku」 など有機的な豊かさを放つ作品を手掛ける建築家、平田晃久氏を特集いたしました。 空間や建造物が周辺環境と“絡まる”ことができる“糊しろ”をつくるという意味の「からまりしろ」をコンセプトに掲げ、自然と一体化する建物を追求し続ける平田氏。のちの建築の世界で「こ [全文を読む]

まちづくりの拠点になる開放的な空間&絵本・児童書が充実! 太田市美術館・図書館の魅力

ガジェット通信 / 2017年04月28日10時00分

知と感性のプラットフォームとして「創造的太田人」を基本理念に、まちづくりの拠点になるべく中心市街地ににぎわいをもたらすプロジェクトの展開を企図し、建築家・京都大学准教授の平田晃久氏が市民とのワークショップを経て設計された建物を含めて、かなり挑戦的な施設になっています。ここでは館内の様子や、2016年4月26日から7月17日まで開催されている開館記念展『未来 [全文を読む]

群馬県に新たな複合施設、太田市美術館・図書館がオープン!設計は若き建築家の平田晃久

FASHION HEADLINE / 2017年04月23日12時00分

若手建築家・平田晃久による設計と市民ワークショップから生まれた 太田駅前の新たなランドマーク的複合施設、太田市美術館・図書館。 同展では、同館が美術館と図書館の複合施設であるというユニークな特徴を活かし、美術家、画家、竹工芸家、映画作家、詩人、シンガーソングライターなど、他ジャンルにわたるアーティストを招聘し、異なるジャンルの作品が展示室内で融合するとい [全文を読む]

ダミアーニ、中田英寿コラボのチャリティーネックレス&ブレスレット発売

FASHION HEADLINE / 2014年10月21日18時15分

パーティーでは前日の19日にジョルジョ副社長と中田が陸前高田市の「みんなの家」を訪問した様子や戸羽太市長、建築チームの乾久美子や平田晃久に対面する様子などが収められたVTRなども披露された。 コレクションは10月20日からダミアーニブティック東京及び大阪、11月5日から全国ダミアーニブティックとコーナーで扱われる。 [全文を読む]

東京デザイナーズウィークにレクサスがクルマを展示しない理由

AOLニュース / 2013年11月06日10時19分

11月3日には、レクサスブース内で製作を手がけた新進気鋭の建築家・平田晃久氏に、デザインディレクター・桐山登士樹氏がその意図を問いかけるかたちでトークショーが開催された。 冒頭で桐山氏が、最初にイタリアで完成された約330平方メートル、高さ5.5メートルにもわたった当作品を見て、しびれるほどに圧倒されたという感想を述べると「大きな会場だと、大きなものをつく [全文を読む]

自然と都市との新しい共生の情景-ミラノサローネ 2013【動画ニュース】

PR TIMES / 2013年05月15日18時56分

昨年に引き続き、会場構成を担当した建築家の平田晃久氏は、このテーマについて「自然環境と人、あるいは技術の活気に満ちた関係を表現したかった」と語ります。6000枚(!)ものミニチュア太陽光パネルを使って、どのような「情景」が表現されたのか。ぜひこの動画でお確かめください<注目シーン>【Energetic Energies/エネルギーの情景】(0分36秒~)「 [全文を読む]

2013年ミラノサローネ開幕「Energetic Energies」をコンセプトに出展、建築家 平田 晃久氏とともにエネルギーの情景を表現

PR TIMES / 2013年04月10日09時36分

パナソニック株式会社は、イタリア・ミラノにおいて2013年4月9日より開幕するミラノサローネ期間中、ミラノ大学内 インテルニ会場で、「Energetic Energies / エネルギーの情景」を展示コンセプトとして、建築家 平田晃久氏による会場構成で出展しています。6年目の出展になる今回は、「製品」「アート」「教育」を融合した活動として、展示のほかに「あ [全文を読む]

太陽光パネルが創り出す新たな都市景観とエネルギーの未来。~ミラノサローネ2013に出展

PR TIMES / 2013年04月04日10時14分

会場構成を手がけたのは昨年に引き続き、建築家の平田晃久氏。歴史あるミラノ大学構内の回廊に、奥行き30mの迫力あるインスタレーション展示が登場します。▼建築家・平田氏が語る「Energetic Energies」に込めた思いhttp://ch.panasonic.net/jp/contents/10908/▼パナソニックのインスタレーションについて【特集】ミ [全文を読む]

ミラノの感動を東京で!2012年ミラノサローネ期間中にミラノ市内に出展した空間の再現展示を、9月27日(木)から「パナソニック リビング ショウルーム 東京」にて開催

PR TIMES / 2012年09月21日11時51分

建築家・平田晃久氏の会場構成にて、「創エネ」「蓄エネ」「省エネ」機器と統合的なエナジーソリューションのインスタレーション展示を通じて、循環可能な新しいエネルギーの時代を表現しました。このインスタレーション展示は、ミラノサローネ期間中に、ミラノ市内で行われた展示の中からベストインスタレーションを選ぶ「Elita Design Awards」(※1)の2012 [全文を読む]

「Elita Design Awards」の2012年グランプリを受賞!ミラノ・フォーリサローネでの、パナソニックのインスタレーション

PR TIMES / 2012年04月24日18時53分

会場構成を手掛けたのは、生態系への視点を自らの建築・空間設計においても生かす、建築家の平田晃久氏。 ■「Elita Design Awards」について この賞はフォーリサローネ関係者及びデザイン学校関係来場者(*IED)が最も感動した インスタレーションに与えるものです。 *IED=Istituto Europeo di Design ▼ミラノサローネ [全文を読む]

2012年ミラノサローネ開幕 「Photosynthesis - 光合成 -」をコンセプトに出展。「創エネ」「蓄エネ」「省エネ」機器と、統合的なエナジーソリューションをインスタレーション展示

PR TIMES / 2012年04月16日16時55分

会場構成を手掛けたのは、生態系への視点を自らの建築・空間設計においても生かす、建築家の平田晃久氏。パナソニック株式会社初となる屋外での空間展示を行います。 ■ 主な展示製品 (1) 両面発電型太陽電池モジュール「HITダブル」(欧州は2006年1月発売済)北米・欧州市場 (2) 蓄電池システム プロトタイプ(参考出品) (3) LED電球 クリア電球タイプ [全文を読む]

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