戸田郁子のニュース

レーシック手術は本当に危険なの?「4割に不具合」の意外なカラクリ

ウートピ / 2016年10月03日13時00分

実際にレーシック手術を止めた眼科も存在し、ネットワークの眼科施設も全国55施設から49施設に減りました」 レーシック手術はリスクの高い手術なのでしょうか? ネットワーク所属の眼科、南青山アイクリニックの戸田郁子先生が答えてくれました。 「レーシックの適応条件を満たし、最新の機械や知識、技術による治療を受ければ、とても安全性の高い治療です。日本屈折矯正手術学 [全文を読む]

老化で白目がたるむ!?40歳過ぎたら「眼科ドック」へ

WEB女性自身 / 2015年04月17日12時00分

原因は加齢やドライアイです」 診察をしてくれたのは戸田郁子院長。眼科ドッグとはその名のとおり、目の専門の健康診断。目的は、緑内障や加齢性黄斑変性など眼病の早期発見、早期治療だが、眼球内の血管も診るため、全身の病気がわかる場合も。眼病は自覚症状がなく、完治しないため早期発見が鍵。また、視力検査やピント調節を測定する「調節力」なども診るので、老眼になっているか [全文を読む]

冬こそ要注意!働く女性の7割が悩む「目の乾燥」に有効な対策とは

WooRis / 2014年12月10日21時00分

■増えているドライアイ 南青山アイクリニック東京で院長を務める眼科医の戸田郁子さんによると、目が乾燥していると感じるのは、涙液が不足している状態になっているからとのこと。 涙液には、「ピントを合わせるレンズの役割」、「感染予防」、「酸素や栄養素を角膜に供給する働き」という3つの働きがありますが、目が乾燥している時には、これらの機能が低下してしまうといいま [全文を読む]

内外出版社から『にっこり』7月18日(金)発行!女性のからだとこころの不安を消す、健康の教科書

@Press / 2014年07月16日10時00分

≪主なインタビュー≫渡辺満里奈さん、酒井慎太郎先生/腰、藤田紘一郎先生/腸、池下育子先生/子宮、水野健二先生/子宮、戸田郁子先生/目、川嶋朗先生/冷え対策、進藤幸恵先生/冷えとり、勝田小百合先生/アンチエイジング、進藤学さん/オチョ、味の素ナショナルトレーニングセンター/オリンピック日本代表選手の食事サポート、笛木紀子先生/アトピーさんのスイーツ、石原奈津 [全文を読む]

老眼鏡 不便感じるなら早めにかけた方がいいと眼科医指摘

NEWSポストセブン / 2013年08月27日16時00分

40代は“目の病気のチェックをする時期”ととらえて、視力だけでなく、眼圧や眼底、ドライアイの検査も眼科で受けることをおすすめします」(林さん) 老眼レンズの選び方については南青山アイクリニック院長・戸田郁子さんが話してくれた。 「ひと口に老眼鏡といっても、人によって適したレンズは異なります。手元の文字をはっきり見たいのか、パソコン作業が多いのかなど、必要な [全文を読む]

諦めない老眼治療「モノビジョンレーシック」で視力回復可能

NEWSポストセブン / 2012年12月05日16時00分

最先端の老視(老眼)治療に取り組んでいる南青山アイクリニックの戸田郁子・院長がこう語る。 「その一つがレーシックです。これはレーザーを照射して角膜のカーブを整え、近視や遠視、乱視を治す眼科医療で、老眼に対応することができます。その中でも効果的な方法が『モノビジョンレーシック』です。 通常は利き眼ではない方の眼を近視の状態にすることで、利き眼で遠く、反対の [全文を読む]

老眼治療の最先端技術紹介 モノビジョンレーシック、CKなど

NEWSポストセブン / 2012年10月31日16時00分

南青山アイクリニック院長の戸田郁子さんは「ここ数年、老眼に対する治療技術も進歩し、選択肢が増えています」と話す。主な方法は次の通りだが、リスクもあるのでくれぐれも慎重に。 【モノビジョンレーシック】 レーシック手術の際、片目を正視にし、別の目を弱い近視にして、近くが見えるようにする方法。近視、遠視、乱視の人すべてに手術が可能だが、老眼が強い場合は、左右の [全文を読む]

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