木下真理子のニュース

春のルミネ新宿店を二人の女性アーティストが華麗に彩る! 木下真理子(書家) × CHINATSU(ヘアスタイリスト) LIVE パフォーマンス & トークショー を実施

PR TIMES / 2012年03月15日18時49分

株式会社ルミネが運営するルミネ新宿店(東京都新宿区)は、気鋭のアーティストとして注目を集める、書家の木下真理子さんとヘアスタイリストのCHINATSUさんによるLIVEパフォーマンスを3月17日(土)、ルミネ新宿店 ルミネ2-2Fにて実施いたします。 ルミネ新宿店では、お二人を起用して春の大型店舗改装のキャンペーンビジュアルを展開し、高感度なお客さまの感性 [全文を読む]

若冲の作品に「デジタルで解析できない霊性を感じる」と書家

NEWSポストセブン / 2016年05月19日16時00分

美術史家)を引率に、書家の木下真理子氏が、若冲が描き上げた世界観に誘う──。 山下:若冲は、水墨画でオリジナルの技法「筋目描き」を生み出しました。墨のにじみを計算して描く画法で、淡い墨を隣り合わせて描き連ねると境目に白い線が浮かび上がる。『菊花図』の菊の花びらのように、奥深く優しいグラデーションが出るのです。 木下:単色で奥行きや立体感を表わすことは書道も [全文を読む]

伊藤若冲の「桝目描き」 江戸時代のデジタル画と評される

NEWSポストセブン / 2016年05月18日16時00分

美術史家)を引率に、書家の木下真理子氏が、若冲が描き上げた世界観に誘う──。 山下:江戸時代、円山応挙らと並んで京都画壇きっての人気絵師だった伊藤若冲ですが、明治以降、日本では正当に評価されずにいました。むしろ、海外での評価の方が高く、多くの作品が海を渡って行きました。 木下:私が若冲を知ったのは、2006年に東京国立博物館で開催された『プライスコレクショ [全文を読む]

<新しいルミネ、めざめる。> ルミネ新宿店 春の大型店舗改装 新店オープニングキャンペーンを実施 ~ヘアスタイリストのCHINATSUさん、書家の木下真理子さんを起用~

PR TIMES / 2012年03月02日09時22分

気鋭のアーティストとして注目を集めるヘアスタイリストのCHINATSUさんと書家の木下真理子さんのお2人を起用したキャンペーンビジュアルを3月12日(月)より展開する他、一部(※)の店舗ではオープン記念商品やルミネ新宿店限定商品の販売、商品をお買上げ頂いたお客さま向けのノベルティプレゼントなどの企画を実施致します。今回の大型店舗改装では、ルミネ2を中心に1 [全文を読む]

豊かな未来をあらわす「新漢字」創作コンテスト開催中!

PR TIMES / 2016年03月08日15時16分

<募集期間>2016年1月27日(水)~2016年3月31日(木) 18時00分<結果発表>2016年4月末予定<賞/副賞>最優秀賞(1名) :賞金 5万円+副賞審査員賞(2名) :JCBギフトカード 3万円優秀賞(5名) :JCBギフトカード 1万円入賞(10名) :JCBギフトカード 5千円※副賞は、書家木下真理子氏による最優秀「新漢字」を揮毫した色紙 [全文を読む]

フェンディ、極小サイズのピーカブーを新宿伊勢丹で披露

FASHION HEADLINE / 2015年02月22日11時00分

同モデルは、書家・木下真理子が題字を手掛けるピーカブーの広告ビジュアルにも起用されたもので、スタイリングの要としても使えそうだ。 [全文を読む]

書家が教える、自分をよく見せる“魅せ字”奥義5カ条

WEB女性自身 / 2013年05月20日07時00分

「『字は人を表す』といいますが、洋服によっても印象が変わるように、文字の本質を理解して、書き方を工夫すれば、自分のイメージを装うような文字を書くことも可能です」 そんな、自分をよりよく見せるための『魅せ字』について教えてくれたのは書道家の木下真理子先生。まずは文字の自然なカタチや、美しさを理解することが大切だという。 「新聞や雑誌などで、正方形に収まる均衡 [全文を読む]

北川景子、美しさの秘密を語るドキュメンタリームービー公開 スペシャルコンテンツ 「with α」 “α”『NEX-F3』発売日と同日6/15(金)オープン

PR TIMES / 2012年06月15日16時07分

北川さんをはじめ、「BeautyBar」主宰 寺脇加恵さん、プロサーファー高橋みなとさん、書家 木下真理子さんなど、それぞれのフィールドで活躍する女性たちに 対し、「自分らしく、美しく輝くために」をテーマに、美しさへのこだわりをインタビューに収めた映像コンテンツとなっています。 [全文を読む]

ビジネスで大切なのは損得勘定でなく「献身の心」と女流書家

NEWSポストセブン / 2012年05月30日07時00分

書家・木下真理子さんの雅号は木下秀翠。6歳より書道を始め、書道研究の第一線として知られる大東文化大学に進学。戦後の日本書道界を牽引した青山杉雨氏(故人)の弟子・高木聖雨氏と出会い、師事。昨今の筆文字アートブームのなか、伝統芸術としての書道を正統的に継承する。 『読売書法展 特選』『謙慎書道会 推薦顧問賞』など受賞歴多数。千年以上の伝統の本流をいく読売書法 [全文を読む]

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