杉浦康平のニュース

神戸芸術工科大学アジアンデザイン研究所 バリ島の影絵人形芝居「パンダワの奴らは何処へ消えた?-ウィラタ国に身をひそめるパンダワ五兄弟の物語-」開催のお知らせ

DreamNews / 2017年01月11日11時00分

アジアンデザイン研究所(所長:杉浦康平)において、バリ島の影絵人形芝居「パンダワの奴らは何処へ消えた?-ウィラタ国に身をひそめるパンダワ五兄弟の物語-」の公演を開催いたします。(入場無料、事前申込制)学校法人谷岡学園 神戸芸術工科大学(神戸市西区、学長:齊木崇人)アジアンデザイン研究所(所長:杉浦康平)において、バリ島の影絵人形芝居「パンダワの奴らは何処へ [全文を読む]

杉浦康平ポスターアーカイブプロジェクト企画「杉浦康平インフォグラフィックス・ポスター展」を開催します!

DreamNews / 2016年02月15日09時00分

学校法人谷岡学園神戸芸術工科大学梅田サテライトオフィスにおいて、杉浦康平名誉教授のポスター展を開催します。今回はインフォグラフィックスをテーマとしたポスターを展示します。現在、注目されているグラフィックデザインの概念『インフォグラフィックス』の先駆としての注目すべきポスター展です。ポスターデザインそのものに対する批判としての意味も持ちます。実験的ないくつも [全文を読む]

神戸芸術工科大学 アジアンデザイン研究所 「ジャワ」舞踊+「バリ」影絵芝居……二本立て公演(事前申込制)

DreamNews / 2015年01月20日09時00分

神戸芸術工科大学(神戸市西区、学長:齊木崇人)アジアンデザイン研究所(所長:杉浦康平)では、ジャワ島の舞踊と、『スタソーマ物語(後編)「人喰い王の改心」』と題したバリ島の影絵芝居公演を行います。神戸芸術工科大学(神戸市西区、学長:齊木崇人)アジアンデザイン研究所(所長:杉浦康平)では、ジャワ島の舞踊と、『スタソーマ物語(後編)「人喰い王の改心」』と題したバ [全文を読む]

写真家・森山大道×ブックデザイナー・鈴木一誌、共著発売記念トークイベント開催

FASHION HEADLINE / 2016年11月22日16時00分

一方、鈴木一誌は、杉浦康平のアシスタントを12年間務めた後1985年に独立したブックデザイナー。映画や写真の批評も手掛けており、著書には『画面の誕生』『ページと力』『重力のデザイン』『「三里塚の夏」を観る』などがある。 今回のイベントはトークと上映会の二部構成となっており、前半では1996年に放送された、大阪で森山大道の撮影の様子を取材したドキュメンタリー [全文を読む]

「写真家 細江英公『薔薇刑』プリント販売展」開催!

@Press / 2013年11月22日10時30分

写真家・細江英公氏の代表作である『薔薇刑』は1963年に刊行され、被写体は作家の三島由紀夫、装幀は杉浦康平の手によるものでした。1971年に出版された新輯版では挿絵と装幀を横尾忠則氏が担当し、1984年の新版では粟津潔が装幀を担当するなど、そうそうたる面々が『薔薇刑』に関わっており、国内外の方々に、今もなお愛されている作品です。 今回のプリント販売展では [全文を読む]

1964年の東京五輪から始まった日本発の「デザイン革命」とは

NEWSポストセブン / 2013年10月09日07時00分

勝見の下でデザインを実作したのが田中一光、杉浦康平、福田繁雄、横尾忠則、永井一正、粟津潔といった後にグラフィックデザイナーの世界で大家となる人々である。他にも往時の大会では岡本太郎、磯崎新、榮久庵憲司(工業デザイナー)、石津謙介、森英恵といった人々が参加している。 亀倉はまた、記録映画『東京オリンピック』の監督に市川崑を推薦。市川は脚本に谷川俊太郎を起用 [全文を読む]

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