松元ヒロのニュース

昭和は遠くなりにけり。永六輔にあって、大橋巨泉になかったもの

まぐまぐニュース! / 2016年09月20日21時00分

私は小室等のコーナーにゲストで出て、そのまま、楽屋で松元ヒロと話したりしていた。 そこに予定されていない客として田中が現われたのである。 私は、藤沢周平原作の映画「たそがれ清兵衛」に不気味な剣客として出たことや、山形の農民詩人、木村廸夫の人生を描いた「無音の叫び声」のナレーターとしての田中ぐらいしか知らなかった。 しかし、あとで聞くと、世界的な踊り手らし [全文を読む]

テレビで見られない芸人 松元ヒロに会いに行こう!

クオリティ埼玉 / 2014年01月28日04時38分

笑いに笑い、涙、そして大笑い! 松元ヒロのソロライブがさいたま市民会館で開催。 メディアでは放送できないギリギリの「憲法くん」ネタで会場を引き付け、休むことなく時事ネタで盛り上がる。 ニュースに合わせて即興でパントマイムをする「今日のニュースと天気予報」は、しなやかに動く身体を使い、観客を釘付けにしてしまう。 笑いの合間には、社会への意識が芸に反映され、涙 [全文を読む]

「Fan+(ファンプラス)」の「談志市場」で、立川談志没後1年追善「談志が舞い降りる三夜」3作品を同時発売!「全コンテンツ30%OFF」も11月30日まで開催中!

@Press / 2012年11月21日09時30分

もし談志の生前にこの本の刊行記念の会が行われていたなら、談志の独演会になるはずでしたが、刊行を待たずして談志が逝去(せいきょ)したため、談志のDNAを受け継ぐ弟子の立川志らくと立川談笑、そして晩年の談志が最も愛した芸人である松元ヒロの3人が、それぞれの談志への思いを込めた落語やパフォーマンスを演じました。この三夜の様子を、それぞれほぼノーカットで配信します [全文を読む]

「憲法くん」と自民党改正草案

クオリティ埼玉 / 2014年01月30日05時43分

テレビで見られない芸人こと松元ヒロさん(http://www.qualitysaitama.com/?p=28530)の持ちネタに、自らを日本国憲法に見立てた一人芝居「憲法くん」がある。去る25日さいたま市民会館おおみや小ホールで松元ヒロさんのライブがあり、その日の「憲法くん」は日本国憲法と自民党の改正草案の比較をしていた。慧眼だったのは日本国憲法の前文は [全文を読む]

特集「ポスト・トゥルースの深層」

PR TIMES / 2017年05月11日09時00分

「憲法くん」を20年間演じている芸人の松元ヒロさんのインタビューもあります。 また、南スーダンPKOでの日報隠しの問題を追及してきたジャーナリストの布施祐仁氏の取材報告も掲載しています。 「月刊Journalism」は2008年10月、研究誌をリニューアルする形で創刊しました。「どうなっちゃうの? 社会保障」(16年10月号)、「世論ってどう作られるの?」 [全文を読む]

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