松山博昭のニュース

『人は見た目』奇抜な演出が「気持ち悪い」!?

日刊大衆 / 2017年04月26日18時05分

品田俊介氏と永山耕三氏の両名は『世にも奇妙な物語』(フジテレビ系)を担当し、もう一人の松山博昭氏は、映画『ライアーゲーム』の監督を務めている。いずれもインパクトのある演出に定評のある人物たちだ。 『人は見た目が100パーセント』第2話は、平均視聴率が6.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と振るわない結果に終わっている。今後も「攻めの演出」で、視聴者を驚か [全文を読む]

新感覚“エンターテイメント時代劇”見参!映画『信長協奏曲 NOBUNAGA CONCERTO』U-NEXTにて配信開始

@Press / 2016年07月20日11時00分

主人公・高校生サブローと織田信長の一人二役に挑む小栗旬を筆頭に、柴咲コウ、向井理、山田孝之といったまさに日本のエンターテインメント界を牽引する豪華キャスト陣が集結し、監督もテレビ版を手がけた松山博昭が続投しました。フジテレビ史上初の“月9枠で放送された時代劇”は、老若男女幅広い層の視聴者に支持され高視聴率を記録。劇場版では“サブロー信長”の最終章を迎え、本 [全文を読む]

小栗旬・柴咲コウの夫婦愛も必見♡ ついに完結! 映画『信長協奏曲』

ハピプラニュース / 2016年02月02日08時00分

イケメン俳優が集結した! 壮大な歴史大作!★おすすめ新作映画★『信長協奏曲』監督/松山博昭 出演/小栗旬、柴咲コウ、向井理、藤ヶ谷太輔、水原希子、古田新太、濱田岳、高嶋政宏、山田孝之 公開/1月23日(土)より全国東宝系にてロードショー ©石井あゆみ/小学館 ©2016 フジテレビジョン 小学館 東宝 FNS27社 映画『信長協奏曲』<ストーリー>戦国時代 [全文を読む]

キスマイ藤ヶ谷太輔、小栗旬のツンデレぶりに「二人きりのときめっちゃ優しい」

Movie Walker / 2016年01月23日13時45分

人気コミックを原作にした月9ドラマの劇場版『信長協奏曲(のぶながコンツェルト)』の初日舞台挨拶が1月23日にTOHOシネマズ日劇で開催され、小栗旬、柴咲コウ、向井理、藤ヶ谷太輔(Kis-My-Ft2)、高嶋政宏、山田孝之、松山博昭監督が登壇。小栗のツンデレぶりを経験した藤ヶ谷が困惑の表情を見せ、会場の笑いを誘った。 戦国時代にタイムスリップして、織田信長の [全文を読む]

劇場版「信長協奏曲」☆Takuのオリジナルミックスを公開

dwango.jp news / 2016年01月20日23時12分

このリリースと映画の公開を記念して、インターネットラジオ「block.fm」ではスペシャル番組「#ASPIRE with EMPORIO ARMANI SOUNDS」(21日20:00~21:00 OA)で本作の監督を務めた松山博昭をゲストに迎え、☆Takuとのクロストークを展開する。そして、コメントゲストには本作のヒロインを演じた柴咲コウが登場。音楽活 [全文を読む]

思わぬことから判明!?山田孝之と向井理は「裏表のない人」、水原希子は…

アサジョ / 2016年01月15日09時58分

豹変する可能性が高い人や裏表の激しい人には近づきません」 舞台上には主演の小栗旬をはじめ、柴咲コウ、Kis‐My‐Ft2の藤ヶ谷太輔、濱田岳、高嶋政宏、水原希子、監督の松山博昭もいたのだが、本質を見抜く猿が認めたのはこの2人だけだったようだ。 [全文を読む]

小栗旬、山田孝之らド派手ランウェイに和装で登場!1500人が熱狂

Movie Walker / 2016年01月07日20時55分

“月9ドラマ”初の時代劇を映画化する『信長協奏曲(のぶながコンツェルト)』(1月23日公開)の完成披露試写会が1月7日にTOKYO DOME CITY HALLで開催され、小栗旬、柴咲コウ、向井理、藤ヶ谷太輔、水原希子、濱田岳、高嶋政宏、山田孝之、松山博昭監督、音楽監修の☆Taku Takahashiが登壇。それぞれの役柄に合わせた艶やかな和装に身を包み、 [全文を読む]

豪華キャスト出演の月9初の時代劇「信長協奏曲」、その脇を固めるのは……

Entame Plex / 2014年10月16日11時13分

「信長協奏曲」の演出の松山博昭氏も「月9初の時代劇。目指した劇伴は伝統的な日本音楽と現代音楽の融合。☆Takuさんの音楽は完璧で、美しく、映像に生命を吹き込んでくれました」と絶賛している。 ☆Taku自身も今回劇伴を手掛けるにあたって「サントラを作るときは、常に監督がそのシーンを自信持って表現できるようにする音の手伝いだと思っています。今回のサントラプロ [全文を読む]

初回15.8%、月9ドラマ「信長協奏曲」音楽はm-flo

dwango.jp news / 2014年10月14日19時22分

」 ― 演出・松山博昭「サントラを作るときは、常に監督がそのシーンを自信持って表現できるようにする音の手伝いだと思っています。今回のサントラプロデュースもそこにこだわりました。 戦国時代の話なので、「和」のテイストをいれようとなったんですが、そこがトゥーマッチにならないようにする塩梅が難しかったところです。音をはめる工程で第1話を見たのですが、とても面白く [全文を読む]

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