松橋力蔵のニュース

横浜FMがモンバエルツ監督の契約更新&松橋力蔵氏のヘッドコーチ就任を発表

ゲキサカ / 2016年11月21日18時45分

また、同シーズンより現横浜FMユース監督の松橋力蔵氏がヘッドコーチに就任することも併せて発表。なお、松橋氏のヘッドコーチ就任に伴い、現ヘッドコーチのマルク・レヴィ氏は来季からテクニカルコーチに就任する。 モンバエルツ監督はクラブ公式サイトを通じて「2015、2016シーズンの経験を活かしつつ、F・マリノスが目指す魅力的なサッカーを展開する、強いチームを作っ [全文を読む]

横浜FMがモンバエルツ監督と契約更新を発表!! 今季は10位も「魅力的なサッカーを展開する強いチームを作っていきたい」

超ワールドサッカー / 2016年11月21日16時21分

なお、ヘッドコーチに松橋力蔵氏が就任することも併せて発表した。 ▽2015シーズンから指揮を執るモンバエルツ監督。2シーズン目の今季は明治安田生命J1リーグで昨シーズンの7位を下回る10位でフィニッシュしている。 ▽モンバエルツ監督はクラブ公式サイトを通じて次のようにコメントした。 「横浜F・マリノスと来シーズンも共に戦うことができることを大変嬉しく思って [全文を読む]

1年で順天堂大を中退…勝負の世界へ飛び込んだYS横浜の19歳MF小松駿太の覚悟

ゲキサカ / 2017年04月24日13時01分

夏頃から大学中退という選択肢を考え始めた小松は、横浜FMユースの監督だった松橋力蔵氏や、これまで指導を受けたコーチなどに相談。「夏くらいから考え始めて徐々に募ったというか、想いが強くなったので行動するべきかなと。思い切ってチャレンジすることを決めました」。決断すると11月には順大の堀池巧監督の元へ報告にいった。指揮官からは「よく考えた結果なのか?」と問われ [全文を読む]

日体大から横浜FM加入のDF高野、コーチ就任の恩師に「一味違う自分を見せつける」

ゲキサカ / 2017年01月15日22時34分

横浜FMは今季より松橋力蔵氏がトップチームのヘッドコーチに就任。昨季までユースの監督を務めていた松橋氏は、高野がユースに在籍していた10~12年に指導を受けた恩師でもある。 「尊敬している指導者だし、また一緒にやれてうれしい」。そう再会を喜ぶ高野は自身の特長として「クロスやスピードを生かしたランニングで攻撃に厚みを加えるプレー」を挙げるが、「クロスはユース [全文を読む]

主力流出の横浜FMが新体制発表 10番、9番、1番は空き番号に

ゲキサカ / 2017年01月15日21時19分

【スタッフ】 監督:エリク・モンバエルツ ヘッドコーチ:松橋力蔵 コーチ:マルク・レヴィ コーチ:小坂雄樹 コーチ兼通訳:松原英輝 GKコーチ:松永成立 フィジカルコーチ:アレシャンドレ・マルレス 【選手】 2 DF パク・ジョンス 4 DF 栗原勇蔵 5 MF 喜田拓也 6 MF 扇原貴宏(←名古屋) 7 FW ウーゴ・ヴィエイラ(←レッドスター) 8 [全文を読む]

[プレミアリーグEAST]「10番」たちとの差を詰めること。横浜FMユースのレフティー10番、吉尾は勝利貢献も満足せず

ゲキサカ / 2016年10月02日06時39分

松橋力蔵監督も「大分、力強さが出ている」。チームの中心として存在感を出しながら勝利に貢献。ただし、本人の自己評価は高くなく、「守備の時間帯が長く続いた時に自分が粘り強くやってプレーでチームを引っ張るくらいでやっていました。満足はしていないです。まだ何も勝ち取れた訳ではないので。苦しい時とかに違いを見せれる選手になっていかないといけない」と厳しかった。 伝統 [全文を読む]

[プレミアリーグEAST]指揮官唸らせた「格好いい」逆転劇!横浜FMユースが首位・青森山田撃破!!

ゲキサカ / 2016年10月02日06時13分

横浜FMの松橋力蔵監督は素直に逆転劇を演じきった選手たちを讃えていた。試合前のミーティングで指揮官が口にしたのは「価値観」という言葉。「君のきょうの試合の価値観ってどうなの、と。みんながこの一戦がどういう意味、どういう価値があるのか見つめ直していこうというところからスタートした」(松橋監督)という横浜FMのイレブンの価値観は、この一戦は優勝という目標のため [全文を読む]

[MOM1894]横浜FMユースMF山田康太(2年)_トップ帯同で成長遂げた「雰囲気変えられる選手」、劇的V弾!

ゲキサカ / 2016年10月02日05時47分

松橋力蔵監督は山田について「アイツのところにボールが入るとゲーム落ち着きますし、色々な局面変えられますし、雰囲気を変えられる選手。8月はずっとトップにいてそこで成長できた部分が出ている」。今年、練習に10人もの選手が参加するなど、チーム全体的にトップチームに招集される機会の増えた横浜FMユースの選手たちだが、中でもトップチームに呼ばれ続けたのが2年生の山 [全文を読む]

“本気”で練習風景を変えていく、横浜FMユース「目の前のことを一生懸命に」

ゲキサカ / 2016年09月23日18時30分

トップチームに昇格したFW和田昌士、MF遠藤渓太など3年生が抜けたものの、GK原田岳、DF坂本寛之、DF板倉洸、DF有馬弦希、MF佐多秀哉、FW渡辺力樹ら多くの主力を残し、松橋力蔵監督が「ジュニアユースのときからいい成績を挙げてきた」と話す年代が今年、最上級生となった。 しかし、連覇を目指したクラブユース選手権ではラウンド16で姿を消した。グループリーグ第 [全文を読む]

[プレミアリーグEAST]昇格組・横浜FMユースが4連勝、首位と勝ち点3差に!

ゲキサカ / 2016年09月12日22時08分

一方、横浜FMの松橋力蔵監督は「夏場に1、2年生を含む選手全員が力を付け、それがチーム全体の底上げにつながっています。選手たちの練習や試合に取り組む意識が変わり、成長することへの欲も出てきたことで、チーム内でいい競争が行われていると思います」とチームが意欲的に変化してきたことを喜ぶ。これで首位・青森山田高との勝ち点差は3。シーズン序盤こそ苦しんだものの、 [全文を読む]

[プレミアリーグEAST]横浜FMは今季最多5ゴール快勝も不満の内容、「もっと相手を見ながらプレーしないと」

ゲキサカ / 2016年08月29日19時30分

今季最多5得点での快勝にも松橋力蔵監督は「勝ちましたが、内容には満足していません。もっと相手を見ながらプレーしないといけないと感じました」と厳しかった。結果が出た一方で課題の残った試合。チームから出てきたのは快勝した喜びの声よりも厳しいコメントばかりだった。 GK原田岳が「僕らの理想は相手より動いて、圧倒するサッカー。前半はシーズン後半戦最初の試合という [全文を読む]

[クラブユース選手権(U-18)]質と質のバトル、我慢の戦いで流れ引き寄せた神戸U-18が横浜FM撃破!

ゲキサカ / 2016年07月29日16時48分

横浜FMの松橋力蔵監督も「疲労もあるんでしょうけど、(選手が)ボールを全く受けようとしていなかった。そういうところで少し関わりが出てくると、相手も(定位置から)出てくる。そういう(相手の動きでムラが生まれて空いた)スペースを上手く使えば、シュートのチャンスをもう少し作れた」と悔いる。 [全文を読む]

[クラブユース選手権(U-18)]PICK UP PLAYER vol.1(横浜FMユースDF常本佳吾)

ゲキサカ / 2016年07月19日07時10分

以前、横浜F・マリノスユースの松橋力蔵監督は「どういう選手を育てたいのか?」という問いに、こんな言葉を返してくれた。 「上手いけれど、頑張れない。攻撃は持っているけれど、守備がやれない。そういう選手では上でやっていけない。淡々と同じようにやるのではなく、ここぞというときに決められる選手、ここぞというときに止められる選手であってほしい」 もしかすると反省も込 [全文を読む]

[プレミアリーグEAST]トップ練習参加後の公式戦で奮戦、横浜FMユースが後半3発でFC東京U-18に逆転勝ち!

ゲキサカ / 2016年07月03日10時18分

「守備でも攻撃でも両方一歩遅い」(松橋力蔵監督)チームは攻守両面で中途半端になってしまい、FC東京にボールを握られる時間が増えた。距離感良くボールを動かすFC東京が右サイドでのワンツー、クロスからFW松岡瑠夢(3年)がヘディングシュートを放つなど攻めたのに対し、ハイサイドからの崩しを狙う横浜FMだが、MF平川怜(1年)や右SB岡庭愁人(2年)に突破をストッ [全文を読む]

[MOM1813]横浜FMユースMF椿直起(1年)_ハマの新星ドリブラー、観衆沸かせて1G1A

ゲキサカ / 2016年07月03日09時21分

[高校サッカー・マン・オブ・ザ・マッチ] [7.2 高円宮杯プレミアリーグEAST第7節 横浜FMユース 3-2 FC東京U-18 保土ヶ谷] 横浜F・マリノスユースの松橋力蔵監督は個々の視野の狭さや「観客を『オッ』と驚かせるような」プレーがチーム全体的に物足りないことを指摘していたが、その中で期待値込みで評価していたのが1年生MF椿直起だ。横浜FMユース [全文を読む]

[プレミアリーグEAST]クラセン予選のリベンジ!大宮ユースが横浜FMユース破る!

ゲキサカ / 2016年06月28日10時10分

横浜FMの松橋力蔵監督は「大宮がボールを動かす中で、自分たちは前線でのプレスが機能しなくなり、チーム全体が下がり気味になってしまいました」と振り返る。相手を押し込んだ大宮は13分、FW山本剛嗣のクロスをDF笹原大が折り返すと、最後は山本が186cmの高さを活かした打点の高いヘッドで合わせて2-0とした。 横浜FMも交代出場のMF椿直起を起点に反撃。42分に [全文を読む]

[プレミアリーグEAST]昇格組対決は新潟U-18が制してプレミアリーグ初勝利!!

ゲキサカ / 2016年04月26日07時50分

一方、開幕3戦未勝利となった横浜FMの松橋力蔵監督は「ボールが動いていいところにも入るし、チャンスにもなりそうな場面もありましたが、決め切るとか、最後のいいパスを出せる選手がいない。そこをどう打破していくかが課題です」と語り、リーグ戦を通して修正、向上させていく考えを口にしていた。 [写真]新潟U-18のFW堀は決勝ゴールを決めた ▼関連リンク 2016プ [全文を読む]

[プレミアリーグEAST]「ノーリスクでは何も生まれない」高いスキル示すも積極性欠いた横浜FMユースは初勝利ならず

ゲキサカ / 2016年04月17日02時58分

松橋力蔵監督は「市船さんが強いという確認はしている。でもそれぞれがやらなさ過ぎ。ノーリスクでは何も生まれない」。終盤の決定機を活かしていれば結果を変えることもできた試合だったが、指揮官はプレー云々よりもできることにパワーをかけてやらなかったこと、チャレンジしなかったことを厳しく指摘していた。 主将の右SB常本佳吾(3年)は「前半から(吉尾)海夏はいい動きを [全文を読む]

[プレミアリーグEAST]苦しい流れの中で見せた反発力、柏U-18が横浜FMユースに追いつきドロー

ゲキサカ / 2016年04月12日17時23分

ただ、「(緊張で)硬くて、イージーミスが本当に多かった」と松橋力蔵監督が首をひねったように、シュート自体を含めて肝心なところで技術的なミスが出るなど得点には至らない。DF常本佳吾も「正直、みんな緊張していた」と、初めてのプレミアリーグでチームに精神的に上ずった部分があったことを認める。それでも42分、PKからMF薄葉迅人が先制点を奪い、1-0で折り返すこと [全文を読む]

プレミアリーグEASTが9日開幕!悲願の初参戦・横浜FMユースが昨年から掲げてきた昇格即Vに挑戦!

ゲキサカ / 2016年04月07日21時09分

個々、チームとしての成長に加えて松橋力蔵監督が「本気で思ったからこそ、この場に立てた」というプレミアリーグの舞台。指揮官が「(当初は)頼りなかったです。でも3年生の成長が一番大きかった。いいもの残してくれたと思います」と語る昨年の3年生たちは卒業したが、その姿を見てきた後輩たちは新チーム発足直後から非常に意欲的にトレーニングに取り組んでいるという。 CB板 [全文を読む]

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