林明子のニュース

日本人はこうやっている! 「子どもがニートにならない方法」=中国報道

サーチナ / 2017年05月17日16時12分

記事は絵本作家である林明子さんが絵を担当した、筒井頼子さんとの共同作品「はじめてのおつかい」を紹介している。これは5歳の女の子がはじめてのおつかいとして、1人で牛乳を買いに行く姿を描いた作品だが、子に独立心を培わせることを重視している日本の親たちの考え方を反映した作品であるという見方を示した。 また、この作品の主人公である5歳の女の子は、初めてのおつかい [全文を読む]

人気女優・モデル 菊池亜希子さんの原点は絵本にあった! 子ども時代に出会った絵本にまつわる思い出話

ダ・ヴィンチニュース / 2016年03月09日11時30分

姉と一緒に買いものに出かけたこと、強がりだった姉を思い出させてくれるという『はじめてのおつかい』(筒井頼子:作、林明子:絵/福音館書店)。「はなくそを食べたことがあるか、ないか」という飾らない書き出しから“りっちゃん”との思い出を語る、“幼少期のバイブル”『いやいやえん』(中川季枝子:作、大村百合子:絵/福音館書店)…… 。 この本の中で菊池さんは、「大好 [全文を読む]

【巻頭大特集】ミリオンセラー絵本が生まれた秘密を総力特集! 100万冊売れた絵本のはなし【とじこみふろく】「ぐりとぐら」ポストカード4枚セット。MOE 11月号は、10/3発売!

DreamNews / 2015年10月02日16時00分

MOE 11月号は、10/3発売!MOE2015年11月号、10月3日発売! ■ 巻頭大特集 ■ミリオンセラー絵本が生まれた秘密を総力特集! 100万冊売れた絵本のはなし ● 最新スペシャルインタビュー1中川李枝子『ぐりとぐら』 ● 世代を超えて愛される 日本のミリオンセラー絵本ランキング ● 最新スペシャルインタビュー2かこさとし『はははのはなし』 ● [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】東村アキコさん、マンガ大賞『かくかくしかじか』の“スパルタ指導”に「ウソは描いてない」

TechinsightJapan / 2015年04月02日10時35分

自ら絵の天才と思い込み、美術大学に進学して漫画家デビューを計画した高校3年生の林明子。美大受験のために絵画教室に通うが、先生は竹刀を手に指導する怖いおじさん先生だった。竹刀で突いたり、アイアンクローで壁に顔ドンされたりという“スパルタ指導”が続く…。 本作は、宮崎県出身の東村アキコさんが片田舎で過ごして漫画家を目指す姿を描いた自伝的な作品となっている。今 [全文を読む]

「赤ちゃんから100歳まで楽しめる」泣ける絵本8

WEB女性自身 / 2013年06月15日07時00分

美しい絵と素敵な物語を読み進めるうち、最後の1ページで心をぐっとつかまれます」 『こんとあき』林明子作(福音館書店)「キツネのぬいぐるみのこんは、あきが生まれたときから彼女を見守ってきました。どんな場面でもあきを守ろうとするこんの姿に胸が熱くなります」 『花さき山』斎藤隆介作・滝平二郎絵(岩崎書店)「自分のことよりも人のことを思って何かをしたとき、山奥でひ [全文を読む]

微笑ましい迷走と爆発。10代のリアルを描いた思春期マンガたち

ダ・ヴィンチニュース / 2013年04月18日12時20分

■『かくかくしかじか』(1巻) 東村アキコ 集英社愛蔵版C 宮崎に住む高3の林明子。夢は少女マンガ家。美大受験のため絵画教室に通うが、そこには体育会系鬼教師・日高先生がいた! 手には竹刀、容赦のない罵詈雑言。うぬぼれを粉々にされ反発を覚える明子だが!? 東村のルーツが明らかになる、自伝的青春奮闘記! 取材・文=松井美緒 (『ダ・ヴィンチ』5月号「コミック [全文を読む]

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