林望のニュース

電子書籍のスタイルを変える!作家・国文学者“リンボウ先生”による、耳と目で楽しめる電子書籍 iPhone & iPad用アプリ(有料)「謹訳 源氏物語 (電子書籍版) 第一巻」配信開始!

PR TIMES / 2013年02月01日16時51分

【アプリ内容】文学史に燦然と輝く「源氏物語」を、当代きっての語り部、リンボウ先生こと林望が現代語訳として書下ろす書籍『謹訳 源氏物語』(祥伝社刊)。現代小説を読むようにすらすら読める、「名訳」を超えた完全現代語訳として各界から大きな反響を呼んでいます。その『謹訳 源氏物語』を著者自らが朗読した音声データと、『謹訳 源氏物語』のテキストを併せた電子書籍がつい [全文を読む]

聖徳大学オープン・アカデミー(SOA)が4月22日に「平成29年度オープニングセレモニー」を開催 -- 作家の林望氏の公演や音楽コンサートを実施

Digital PR Platform / 2017年04月10日08時05分

同イベントは2部構成となっており、第1部では、作家で国文学者の林望氏が講演。難しい、古くさいと思われがちな古典文学の真の魅力を、実際の作品に即して楽しく伝える。第2部では、同大音楽学部教員によるミニ・コンサートを行う。入場無料、要事前申し込み。SOA会員のほか、誰でも参加可。 聖徳大学オープン・アカデミー(SOA)は、地域社会への貢献と社会人の生涯学習支援 [全文を読む]

世阿弥と能の花を、名ガイドが説き明かす!『世阿弥の世界』(集英社新書)、5月15日(金)発売!

DreamNews / 2015年05月15日10時00分

世阿弥の世界への新しい切り口と共に、能への誘いとして、類書とは異なるユニークな入門の書が登場! 集英社新書『世阿弥の世界』(著:増田正造)は5月15日(金)に発売!!林望氏(作家、国文学者)推薦! 名ガイドがわかりやすく説き明かす世阿弥と能の花!!シェークスピアに二世紀先立ち、能という希有な演劇を日本文化に輝かせた巨人、世阿弥。魅力の美学『風姿花伝』を出発 [全文を読む]

作家、林望先生「人生の黄金期」を語る

PR TIMES / 2015年02月27日10時28分

3月号の巻頭インタビューに登場するのは作家の林望(はやし・のぞむ)さん。 【公式URL】→ http://i-life.net/lp01/[画像: http://prtimes.jp/i/9232/12/resize/d9232-12-257584-0.jpg ] 誰しもが迎える「人生の最終ステージ」。60歳以降のこの時期を豊かに生きるにはどうしたらよい [全文を読む]

筆者本人の音声でも楽しめる。“リンボウ先生”こと林望 著・朗読による、耳と目で楽しむ電子書籍iPhone & iPad用アプリ(有料)「朗読で楽しむ!謹訳 源氏物語 (電子書籍版) 第二巻」配信開始!

PR TIMES / 2013年04月02日12時37分

【アプリ内容】文学史に燦然と輝く「源氏物語」を、当代きっての語り部、リンボウ先生こと林望が現代語訳として書下ろす書籍『謹訳 源氏物語』(祥伝社刊)。現代小説を読むようにすらすら読める、「名訳」を超えた完全現代語訳として各界から大きな反響を呼んでいます。その『謹訳 源氏物語』を著者自らが朗読した音声データと、『謹訳 源氏物語』のテキストを併せた電子書籍がつい [全文を読む]

【書評】平家物語、栄華を極めても最後は滅亡することを知る

NEWSポストセブン / 2016年12月26日16時00分

作家の嵐山光三郎氏は、歴史物語を読み解く書として『謹訳 平家物語[一]~[四]』(林望・著/祥伝社/1600~1800円+税)を推す。嵐山氏が同書を解説する。 * * * 祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響あり。沙羅双樹の花の色、盛者必衰のことはりをあらはす……と巻頭だけは知られている『平家物語』だが、その中味はだれも知らないお話を、わかりやすくリンボウ先生が [全文を読む]

『池上彰の「ニュース、そこからですか」』、『読書力』、『孤独の価値』…人気の新書をマッピング!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年01月30日21時00分

その結果、いちばん人気傾向が高くなるのは、『日本語の磨き方』(林望著/PHP新書)など、日本の固有文化や日本人のメンタリティなどを扱った“ディカバージャパン&ジャパニーズ”的なテーマや、『ニッポンの裁判』(瀬木比呂志著/講談社現代新書)のように、日本の各種制度などに潜む問題点を浮き彫りにした新書のようだ。もちろん、これは新書の人気傾向であり、新書の特徴や魅 [全文を読む]

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