桜坂洋のニュース

前代未聞! トム・クルーズが1日で世界3大都市をまわるプロモーション敢行

ハリウッドニュース / 2014年05月30日09時20分

桜坂洋氏の同名小説をもとに映画化されたハリウッド・アクション・エンターテイメント超大作『オール・ユー・ニード・イズ・キル』(7月4日日本公開)。本作のプロモーションのため、トム・クルーズ、エミリー・ブラントらが1日で3カ国3都市を回るという前代未聞のワールドプレミアが開催された。今回トム・クルーズらがまわる国は、イギリス(ロンドン)、フランス(パリ)、アメ [全文を読む]

「すぐ死ぬ! でも超面白い!!」評価4.4! 過去最高レベルのダンジョンRPG『ダンジョンに立つ墓標』ついに登場!

おたぽる / 2016年09月25日16時00分

また、「何度も死んで生き返るとかオール・ユー・ニード・イズ・キルかよ!」「すぐ死ぬところまでそっくりかよ!」「このSFちっく感どこかで…と思ったらあの映画か!」と桜坂洋のSFライトノベル『All You Need Is Kill』(集英社)を原作としてトム・クルーズ主演で映画化された『オール・ユー・ニード・イズ・キル』を思い出す人もいたよう。 ダンジョン [全文を読む]

善戦する日本のポップカルチャーの裏で囁かれる2つの残念なこと

tocana / 2015年03月30日11時00分

2014年は桜坂洋原作のライトノベル『オール・ユー・ニード・イズ・キル』(集英社)がハリウッド映画化され、今年2月には、上田早夕里著の短編小説『くさびらの道』(光文社文庫『魚舟・獣舟』収録)がハリウッド映画化されることが明らかになったのだ。 そんな日本のポップカルチャーが善戦している中、最近、2つの"残念"な話題がネットで大きな話題となった。 ひとつ目は、 [全文を読む]

トム・クルーズ主演で大ヒット、映画『オール・ユー・ニード・イズ・キル』原作は日本のラノベ!で作者に秘話を直撃インタビュー

週プレNEWS / 2014年07月11日01時00分

一冊のラノベがこれほどの大作映画に化けるなんて……誰もが驚く展開だが、最も驚いているのは原作者の桜坂洋氏に違いない。同氏は、映画化のオファーを受けた当時のことを、苦笑を交じえながらこう振り返る。 桜坂 あれは2009年、ちょうど原作の英語版が出版される直前でした。ゲラ(出版前の試し刷り)を読んだハリウッドのプロデューサーから、出版社に映画化の相談がきたそ [全文を読む]

クルーズ復活作『オール・ユー・ニード・イズ・キル』

ニューズウィーク日本版 / 2014年07月09日13時32分

桜坂洋の『All You Need Is Kill』が原作のSF映画『オール・ユー・ニード・イズ・キル』は、繰り返される「時間のループ」が物語の要だ──。そう聞いて、ハリウッドまで時間のループに陥ってしまったのかと思った。『恋はデジャ・ブ』と『スターシップ・トゥルーパーズ』を混ぜたような話で、トム・クルーズ主演のアクション映画なんて、見る前から展開が読める [全文を読む]

日本のラノベは世界に通用する!! トム・クルーズが何度も死んでは生き返る映画『All You Need Is Kill』レビュー

おたぽる / 2014年07月06日23時00分

"戦う・死ぬ・目覚める"のループを繰り返すことで別人のように成長したケイジは、世界を、そしてかけがえのない存在となったリタを守りきることができるのか──?(公式サイトより) 2004年に集英社スーパーダッシュ文庫より刊行された桜坂洋氏の同名小説『All You Need Is Kill』を、主演にトム・クルーズ、監督に『ボーン・アイデンティティ』などで知ら [全文を読む]

『オール・ユー・ニード・イズ・キル』トム・クルーズ日本弾丸ツアー【東京編】

AOLニュース / 2014年06月30日12時01分

大ヒット確実の映画『オール・ユー・ニード・イズ・キル』のスペシャルイベント、トム・クルーズ日本3都市ループツアーは26日19時、東京・六本木でファイナル! 原作者の桜坂洋氏も駆けつけ、トムのバースデーも皆でお祝いするなど盛大なフィナーレとなった。 大阪・道頓堀、福岡・博多、そして東京・六本木と、たった1日で3都市を回る弾丸ツアーをこなしたトムは、まったく疲 [全文を読む]

日本発のラノベからハリウッドへ 『All You Need Is Kill』

ダ・ヴィンチニュース / 2014年06月24日16時30分

これまでライトノベルのメディアミックスといえば、コミカライズを経て、日本でのアニメ化が一般的だったが、このAll You Need Is Killは、原作(スーパーダッシュ文庫)が桜坂洋、漫画版(ヤングジャンプ)は竹内良輔が構成、『バクマン。』の小畑健が作画を担当とここまでは普通のメディア展開のように見えるが、さらにそこからアニメ化をすっ飛ばして、アメリ [全文を読む]

世界でヒット中の映画『All You Need Is Kill』を「週刊少年ジャンプ」も大々的にアピール! 桜坂洋に注目が集まるか?

おたぽる / 2014年06月23日22時00分

本作は、桜坂洋の同名ライトノベルを原作とし、トム・クルーズ主演でハリウッド映画としてリメイク。すでに世界興行収入が1億ドルを突破するヒットとなっている。件の紹介ページは、巻頭カラーページで2ページ、モノクロページ1ページの計3ページで猛プッシュ。小畑が作画を務めた『DEATH NOTE』10周年企画や『バクマン。』の実写映画が進行中ということもあり、こちら [全文を読む]

博多でファンミーティング! トム・クルーズの来日ツアーの全貌が明らかに

ハリウッドニュース / 2014年06月19日13時05分

本作は、桜坂洋氏の小説『All You Need Is Kill』をもとに映画化されたハリウッド・アクション・エンターテイメント超大作。日本原作ということで、親日家として知られるトム・クルーズにとっても特別な作品。戦う、死ぬ、目覚める。3つのタイムループにとらわれる主人公を演じるトムは、監督のダグ・ライマン、プロデューサーのアーウィン・ストフと共に、3大都 [全文を読む]

トム・クルーズ最新作が全世界興収100億超大ヒット、批評家絶賛&リピーターも

AOLニュース / 2014年06月10日22時00分

2004年に発行された桜坂洋氏の小説『All You Need Is Kill』をもとに映画化されたハリウッド・アクション・エンターテイメント超大作! 『オール・ユー・ニード・イズ・キル』は7月4日(金)2D/3D/IMAX同時公開 【参照リンク】 ・『オール・ユー・ニード・イズ・キル』公式サイト http://wwws.warnerbros.co.jp [全文を読む]

トム・クルーズ最新作『オール・ユー・ニード・イズ・キル』世界規模で超絶大ヒットの兆し

AOLニュース / 2014年06月06日18時00分

桜坂洋のSFライトノベル「All You Need Is Kill」の実写化ということでも話題だが、なんとお隣・韓国で爆発的大ヒットを記録しているという。 韓国では6月4日に封切られたばかりだが、380万ドル(約3億8,000万円)と絶好調な滑り出し。これは韓国で公開された歴代トム映画でNo1のオープニング成績、さらには、同じく韓国公開の歴代ハリウッド映画 [全文を読む]

映画「オール・ユー・ニード・イズ・キル」、1日で3カ国を巡るワールドプレミアを敢行

Entame Plex / 2014年05月31日10時20分

近未来の戦場で時間のループにとらわれ、繰り返される戦死と出撃の模様を描いた桜坂洋によるライトノベル「All You Need Is Kill」が映画化。映画公開に先駆け、主演のトム・クルーズとエミリー・ブラント、監督のダグ・ライマンらが、時差を利用することで5月28日の1日だけでロンドン・パリ・ニューヨークの3都市を巡るワールドプレミアツアーを行った。 パ [全文を読む]

トム・クルーズ、6月の来日が決定! 前代未聞の最大級のファンイベント敢行

ハリウッドニュース / 2014年05月16日05時05分

本作は桜坂洋氏の同名小説を映画化作品で、物語のポイントは”タイムループ”。今回の来日キャンペーンは、ストーリーに因み26日一日で東京⇒福岡⇒大阪⇒東京を回る“ループ・キャンペーン”に挑戦することになった。この“ループ”は各都市間を飛行機で移動、総距離は直線距離にして1791kmにも及ぶ、ハリウッド・スターのキャンペーンとして前代未聞のイベントとなる。また、 [全文を読む]

【109シネマズ】『オール・ユー・ニード・イズ・キル』[IMAX 3D版] 7/4(金)公開!

PR TIMES / 2014年05月01日11時31分

『マトリックス』『パシフィック・リム』―日本製カルチャーがハリウッドに多大な影響を与える中、遂に日本原作のハリウッド超大作が誕生します! 原作は桜坂洋の傑作SF小説、「All You Need Is Kill」。斬新な設定、スリリングな展開…そのすべてに魅了されたトム・クルーズが超一流の布陣で製作に挑みました。 監督は『ボーン・アイデンティティ』の名匠ダ [全文を読む]

映画「 オール・ユー・ニード・イズ・キル 」 トム・クルーズのコメント付き予告編公開!

AOLニュース / 2014年04月19日19時23分

桜坂洋のSFライトノベル「All You Need Is Kill」を原作とし、2014年7月4日に日本公開が予定されている同作。主演はトム・クルーズで、ヒロインはエミリー・ブラント、監督には「ボーン・アイデンティティー」「Mr.&Mrs. スミス」のダグ・リーマンという、豪華メンバーで映像化されている。 地球外生命体の侵略により壊滅状態に陥っている近未 [全文を読む]

大作が目白押し! 2014年公開予定の注目映画をご紹介(4~7月)

ハリウッドニュース / 2014年01月01日10時11分

■『オール・ユー・ニード・イズ・キル』(7月公開予定)2004年に発行された桜坂洋氏の小説『All You Need Is Kill』をもとに映画化されたハリウッド・アクション超大作。侵略者から熾烈な襲撃を受けている近未来の地球を描いた作品で、対侵略者の決死の任務に就くことになった少佐をトム・クルーズが演じる。日本の小説がハリウッドによってどのように映像化 [全文を読む]

浅田次郎、北方謙三から田中慎弥『共喰い』、直木賞受賞の朝井リョウまで eBookJapanが傑作・注目作目白押しの集英社文芸書の配信を開始

PR TIMES / 2013年03月15日09時37分

ライトノベルは、トム・クルーズ主演で映画化が決定した『All You Need Is Kill』(桜坂洋・著)をはじめ、「このライトノベルがすごい! 2013」第3位に入った『六花の勇者』(山形石雄・著)、アニメ化されて話題になった『マリア様がみてる』(今野緒雪・著)『ベン・トー』(アサウラ・著)など、こちらも人気作品を取り揃えています。 eBookJa [全文を読む]

エミリー・ブラント、新作SFアクション映画でトム・クルーズと共演へ

ハリウッドニュース / 2012年04月18日16時40分

同作は日本の作家である桜坂洋のライトノベルが原作となっており、謎の生物の襲撃を受ける地球を舞台に、何度殺されても死ぬ前日の朝に戻り、同じ日を繰り返す主人公の成長と運命を描くといった内容で、エミリーはその主人公と共に戦う兵士の1人を演じるとのことだ。監督は『Mr.&Mrs. スミス』(05)や『ジャンパー』(08)のダグ・リーマンに決定しており、ダンテ・ハー [全文を読む]

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