水島総のニュース

ユネスコ遺産登録の南京大虐殺の真実から安倍政権の今後まで徹底検証!『言志vol.5』TV「チャンネル桜」責任編集 日本にとことんこだわる「大人の言論マガジン」第5弾!!

DreamNews / 2015年12月09日17時00分

まず水島総本誌編集長と対談した渡部昇一上智大学名誉教授が、事件がいかに捏造さてきたかについて解説。さらに、高橋史朗明星大学教授や藤岡信勝拓殖大学客員教授らが、中国がユネスコに提出した資料の信ぴょう性を徹底的に分析し、遺産登録の愚を批判しています。その他にも「国土強靭化」でGDP600腸炎達成を訴える藤井聡京大教授の提言や、ビッグバンの謎に迫る巨大な加速器「 [全文を読む]

朝日慰安婦報道の集団提訴2万3000人に——原告「世界に対して謝罪・訂正させる」

弁護士ドットコムニュース / 2015年02月23日18時40分

事務局長をつとめる水島総・日本文化チャンネル桜社長は会見で「おそらくジャーナリズムに対する集団訴訟では一番大きなものだ」と語った。 (写真:日本文化チャンネル桜の水島総社長(左)と外交評論家の加瀬英明氏) この集団訴訟は、国会議員や評論家、ジャーナリストら計8749人が1月26日、1人1万円の慰謝料と謝罪広告の掲載を求めて東京地裁に起こしたものだ。今月中に [全文を読む]

歴史文化放送局「チャンネル桜」から日本を主語とする大人の言論マガジン新装刊『言志vol.1 2014・10』(チャンネル桜責任編集)装刊号は、日本のあり方を大特集

DreamNews / 2014年09月30日09時00分

編集長にはチャンネル桜代表の水島総を迎えて制作しております。 装刊号では、2014年8月1日に誕生した保守政党である「次世代の党」最高顧問の石原慎太郎氏への19ページに渡る独占インタビューのほか、昨年11月、中国共産党政府が「防空識別圏」を設定し、米国が黙認して以来、日本のマスメディアが一切上空に立ち入れなくなった尖閣海域にも接近、本誌編集長の水島聡が尖閣 [全文を読む]

フジテレビが台湾に謝罪。いったい何を「やっちまった」のか?

まぐまぐニュース! / 2016年08月25日05時00分

チャンネル桜の水島総社長は、この判決について「日本人は血も涙もない」と嘆き、人々の心を傷つけたお詫びにと募金を集めて原住民村に寄付をしたそうです。 ● NHKによる高許月妹さんへの名誉棄損を認めない不当判決を下した最高裁 テレビ番組や新聞メディアにおける捏造については、TBSやテレビ朝日、朝日新聞や毎日新聞など、左派メディアの十八番とされてきましたが、今 [全文を読む]

「土下座すれば許してやる」TBSブルーリボン問題をめぐる抗議行動に行ってみたら...

tocana / 2015年09月10日10時00分

主催する「頑張れ日本!全国行動委員会」の水島総幹事長を皮切りに弁士が次々登壇。必然性のないドラマであえて"悪役"にブルーリボンをつけさせたことを「ブルーリボンをつける政治家は腹にいちもつを抱えていて、逮捕される存在と印象づけようとした」などと批判し、またTBSがホームページに掲載したこの騒動に対する釈明が、「お知らせ」と書かれていたことについて「お詫びし [全文を読む]

戦後70年の日本 なでしこ日本-日本女性のあり方『言志2015年3月 vol.3』

DreamNews / 2015年03月17日10時00分

水島総 「死にますわ」ジャーナリスト本来の面目 _ 安倍昭恵内閣総理大臣夫人 「本当の世界平和を構築できるのは日本だけです」 萩生田光一 「『戦後レジームからの脱却』を目指す安倍政権の姿勢は不変です」 有村治子 「すべての女性が生き方に自信と誇りを持てる社会に」 藤井聡 「経済成長と財政再建の両立は可能である」 第1特集 戦後70年の日本――戦後日本の現 [全文を読む]

尖閣諸島上陸最前線ルポ「日本の政府は何をやっている! 尖閣は日本のものだ!!」

週プレNEWS / 2012年09月06日11時00分

各参加者が名前を告げて石垣島までの搭乗券を受け取ると、「頑張れ日本!」の水島総(さとる)幹事長から簡単な挨拶があった。 「今回、皆さんはあくまでも漁師見習いとして活動してもらいます。上陸の予定はありません。石垣島から尖閣諸島までは約8時間。船酔いがひどいです。乗り物酔いはしないという人でも、必ず酔い止めを飲んでください。前回も約100人が参加して、10人ほ [全文を読む]

キーマン総直撃 2011ダーティなヤツらを叩っ斬る!(3)韓流ドラマ大量放映は竹島を渡すに等しい!

アサ芸プラス / 2012年01月04日11時56分

デモを主催した「頑張れ日本! 全国行動委員会」幹事長で、衛星放送・動画配信サイト「日本文化放送チャンネル桜」代表・水島総氏が、「問題の本質」を激白する。 あの日は、我々が動員しただけで、5000人近くの人がデモに参加してくれました。若い人たちも別にやりましたからトータルでは1万人近くになるでしょう。これはいわゆる「主催者発表」ではなく、正味の数字。メディア [全文を読む]

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