池上冬樹のニュース

年末恒例! 今年の1位はどの作品?「週刊文春ミステリーベスト10」2016年版が12月9日 電子書籍オリジナルで配信決定!

@Press / 2016年12月09日09時00分

また、40周年特別企画といたしまして、池上冬樹、千街晶之両氏による「40周年 私のこの一冊」も収録されます。 年末年始のお休みに、『ミステリーベスト10』電子版を片手に、極上のミステリーを探してみてはいかがでしょうか。 【目次】 ●総合ランキング 国内・海外部門 第1位~20位 ●国内部門第1位 著者に聞く 塩田武士『罪の声』 ●国内部門 作品解説&コメン [全文を読む]

“馳 星周氏の最高傑作”との声!原点回帰のダークなクライムノベル『暗手』4月26日発売!Web上で無料試読もスタート

PR TIMES / 2017年04月12日12時37分

――文芸評論家 池上冬樹氏一度地獄に堕ちた人間をさらに突き落とす。これは馳 星周にしか書けない、もっとも危険で哀しいゲームだ。――書評家 杉江松恋氏『夜光虫』から19年。主人公・加倉昭彦の復活は、馳 星周の新たな可能性を拓いた。裏社会で蠢く、血に飢えた男たちの姿に胃の腑が抉られる。弩級のエンターテインメントだ。――書評家 東 えりか氏最初の1ページで、一撃 [全文を読む]

あの人気連載が初めて一冊に!「週刊文春ミステリーレビュー2011-2016」国内編/海外編を同時発売

@Press / 2017年02月10日12時45分

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/121769/img_121769_1.jpg 画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/121769/img_121769_2.jpg 千街晶之『週刊文春ミステリーレビュー2011-2016[国内編] 名作を探せ!』 池上冬樹『週刊文春 [全文を読む]

池澤夏樹氏、桐野夏生氏、恩田陸氏、佐藤優氏絶賛!山浦玄嗣著『ホルケウ英雄伝 この国のいと小さき者』12月24日(土)発売。東北よ、今こそ立ち上がれ!!

PR TIMES / 2016年12月19日15時35分

――池上冬樹氏(文芸評論家・「本の旅人」1月号より)迫力に圧倒された。オオカミたちは縄張りを守り平和に暮らす。ひとたび破られれば、命をかけて戦うのみ。エミシ(蝦夷)とウェイサンペ(大和)の激突はさながら『古代日本の西部劇』、遠吠えにも似たユーカラが東北の空に響き渡る。――東えりか氏(書評家)これは抜群に面白い!!「伝説」が生まれる瞬間をなまなましく体感でき [全文を読む]

ミステリーは今、山形県が熱い!? 俊英・長岡弘樹の『赤い刻印』があなたの涙腺を直撃!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月06日17時30分

文芸評論家の池上冬樹率いる小説家講座の存在もあって同県は近年、東北ミステリー王国の観を呈している。 そしてもう一人。忘れてはいけない山形出身・在住のミステリー作家がいる。1969年生まれの俊英・長岡弘樹だ。08年に発表した「傍聞き」で第61回日本推理作家協会賞(短編部門)を受賞。同作を収録した短編集『傍聞き』は、予想不可能の展開と人間ドラマが評価されて、こ [全文を読む]

「マジかよ、『なろう』最低だな」小説投稿サイト「小説家になろう」が19年続いた山形の小説講座の名称変更を求め、ファンどん引き

おたぽる / 2016年03月15日14時00分

同講座は、1997年に山形県出身の直木賞作家・高橋義夫を講師として始まり、現在は文芸評論家の池上冬樹が世話人を務め柚月裕子、深町秋生、壇上志保、黒木あるじ、吉村龍一といった作家たちを輩出してきた。講座は16年度から新たな名称で再スタートし、新名称は商標登録する予定とか。 商標をとっている限り、「ヒナプロジェクト」の手法に、特に問題はない。だが、サイト名とは [全文を読む]

配信間近! 恒例の人気企画「週刊文春ミステリーベスト10」 2015年版を電子化! 無料配信開始!

@Press / 2015年12月08日15時15分

【目次】●総合ランキング 国内・海外部門 第1位~20位●国内部門第1位 著者に聞く 米澤穂信『王とサーカス』●国内部門 作品解説&コメント●今年の国内ミステリー 千街晶之●海外部門第1位 担当編集者に聞く ピエール・ルメートル『悲しみのイレーヌ』●海外部門 作品解説&コメント●今年の海外ミステリー 池上冬樹関連URLhttp://shukan.buns [全文を読む]

12月10日に無料で配信!人気企画「週刊文春ミステリーベスト10 2015年版」を電子化書籍化!

ITライフハック / 2015年12月03日15時00分

■「週刊文春ミステリーベスト10 2015年版」【目次】・総合ランキング 国内・海外部門 第1位~20位・国内部門第1位 著者に聞く 米澤穂信「王とサーカス」・国内部門 作品解説&コメント・今年の国内ミステリー 千街晶之・海外部門第1位 担当編集者に聞く ピエール・ルメートル「悲しみのイレーヌ」・海外部門 作品解説&コメント・今年の海外ミステリー 池上冬樹 [全文を読む]

恒例の人気企画「週刊文春ミステリーベスト10」 2015年版を電子化! 12月10日に無料配信!

@Press / 2015年12月03日11時00分

【目次】 ●総合ランキング 国内・海外部門 第1位~20位 ●国内部門第1位 著者に聞く 米澤穂信『王とサーカス』 ●国内部門 作品解説&コメント ●今年の国内ミステリー 千街晶之 ●海外部門第1位 担当編集者に聞く ピエール・ルメートル『悲しみのイレーヌ』 ●海外部門 作品解説&コメント ●今年の海外ミステリー 池上冬樹 【週刊文春ミステリーベスト10 [全文を読む]

電子オリジナル『アナザーフェイス読本』最新作『高速の罠 アナザーフェイス6』刊行と同時に無料配信!!

@Press / 2015年03月06日15時00分

その最新作『高速の罠 アナザーフェイス6』の刊行と同時に配信される『アナザーフェイス読本』は、人気シリーズの魅力を、著者が語る「アナザーフェイス」誕生秘話、『警視庁追跡捜査係』とのコラボ記念の池上冬樹氏との対談、『親子の肖像 アナザーフェイス0』での第88代警視総監、池田克彦氏とのスペシャル対談など、さまざまな記事で読み解いています。さらに『アナザーフェ [全文を読む]

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