池内沙織のニュース

「尖閣諸島が中国に狙われている」ばかりを連呼する極右政党、理解不能な行動連発

Business Journal / 2015年12月24日06時00分

共産党の池内沙織氏にまでも負けてしまった。その後、田母神氏には政治資金疑惑が発覚したため、今後は政治の表舞台に出てくるのは難しいと見られている。 政治的方向性も理解不能だった。次世代の党は自らを「自民党の補完勢力」として位置づけているが、自民党の右派よりも右の政治スタンスをとる集団を、果たして自民党が求めているのだろうか。そもそも明治憲法の復活を提唱する政 [全文を読む]

国会セクハラ戦術 これでは「痴漢冤罪」と同じと自民関係者

NEWSポストセブン / 2015年09月25日16時00分

ハチマキには「怒れる女性議員の会」とあり、民主党の辻元清美氏、小宮山泰子氏、社民党の福島瑞穂氏、共産党の池内沙織氏など超党派の女性議員たちが顔を揃えていた。 集まりを呼び掛けた一人である民主党の神本美恵子・参議院議員の公式HPには〈20人以上が集まり、30本用意したハチマキが足りなくなるほどでした〉とある。委員会質疑で女性の参考人、公述人がいなかったことを [全文を読む]

邦人人質事件の自己責任論と政権批判 テロリスト利するだけ

NEWSポストセブン / 2015年02月04日07時00分

池内沙織衆院議員は「『ゴンゴドウダン』などと、壊れたテープレコーダーの様に繰り返し、国の内外で命を軽んじ続ける…安倍政権の存続こそ言語道断。悲しく、やりきれない夜」などとツイッターで政権を批判した。 すぐ削除され、志位和夫委員長も不適切と認めたが、まるで安倍政権のせいで犠牲者が出たかのような書きぶりだ。かと思うと、山本太郎参院議員は「2億ドルの支援を中止し [全文を読む]

中東専門家 TVで人質事件の政府不手際指摘部分カットされた

NEWSポストセブン / 2015年02月02日07時00分

池内沙織・共産党代議士が政権批判をしたツイートが炎上し、その後削除したのが典型例である。 そして、新聞・テレビは一連の政府交渉の失態を一切指摘しようとしない。人質事件でテレビ各局に出演している中東専門家が異常な情報統制の実態を語る。 「テレビの収録で政府の対応の不手際で湯川さんが殺害された問題や後藤さんを巡る3か月間の交渉が失敗した問題を指摘しても、編集段 [全文を読む]

人質事件 野党やメディアが政権批判できぬなら大政翼賛体制

NEWSポストセブン / 2015年02月02日07時00分

イスラム国が湯川遥菜氏と後藤健二氏を人質として拘束した事件は最悪の結果を迎えたが、政府の対応をめぐり、野党は池内沙織・共産党代議士のツイート炎上をきっかけに沈黙した。 池内氏が人質事件での首相の対応に「こんなにも許せないと心の底から思った政権はない。『ゴンゴドウダン』などと、壊れたテープレコーダーの様に繰り返し、国の内外で命を軽んじ続ける安倍政権」などとツ [全文を読む]

ISIL邦人拉致事件・だしぬけに政権批判ツイートを行った共産党議員に批判の嵐

AOLニュース / 2015年01月27日17時00分

ISIL(いわゆるイスラム国)と見られる武装組織に邦人男性2人が拉致・監禁され、脅迫を受けている事件で、1月25日深夜、菅偉官房長官は緊急記者会見を開き、「このような行為は言語道断の許し難い暴挙であり、強く非難する」との声明を出したが、これに対し、日本共産党の池内沙織議員(32)がtwitter上で発言した内容が、現在、物議を醸している。 これは菅官房長官 [全文を読む]

田母神vs太田の東京12区が激しすぎる! 大義なし、争点ナシ…なら見て楽しい“ビジュアル系”選挙区を楽しめ!(2)

週プレNEWS / 2014年12月12日06時00分

この両者と争うのが、共産党の池内沙織候補と生活の青木愛候補というふたりの女性候補だ。しかし、その熱気は対照的。 特に青木氏に至っては、板橋駅前で演説を聴く人はわずか数名。たまに携帯で写真を撮る若者が現れるも、演説が終わる前に立ち去ってしまう。その後、駅前の立ち飲み屋にまで入って、酔い客にも支持を訴える姿には悲壮感すら漂っていた……。 注目選挙区は東京ばか [全文を読む]

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