浜田秀哉のニュース

日本のテレビで最も医療・健康情報を取り上げるのは「情報バラエティ」だ

メディアゴン / 2017年01月20日07時40分

スピーカーとして登壇した脚本家の浜田秀哉氏(フジテレビ『ラストホープ』、『医龍4~Team Medical Dragon~』、NHK『破裂』など多数) の発言にもあったように、まず、主演俳優が決まる。米倉涼子、新垣結衣、堺雅人、木村拓哉・・・彼らに何をやらせようというところから、脚本づくりが始まるのが通常である。シナリオライターはプロデユーサーの使用人とし [全文を読む]

フジは天海祐希も潰してしまうのか? 4年ぶり連ドラ主演決定も不安要素いっぱい

日刊サイゾー / 2016年08月26日15時00分

脚本は、『ナオミとカナコ』(16年=フジテレビ系)、『医龍-Team Medical Dragon-4』(14年=同)などを手掛けた浜田秀哉氏のオリジナル作品。 フジでは、ここ最近、前述の松嶋、篠原らの主演作を始め、福山雅治主演『ラヴソング』(今年4月期)、西島秀俊主演『無痛~診える眼~』(昨年10月期)など、大物俳優(女優)が主演する連ドラが爆死続き。な [全文を読む]

天海祐希が10月ドラマに主演も“三番煎じ”な内容でフジに潰される!

アサ芸プラス / 2016年08月23日17時59分

理想の上司ランキングトップの頼れる女、天海がへこたれない女シェフをいかに演じるかが見ものでしょう」(テレビ誌記者) 脚本はフジの連続ドラマ「ナオミとカナコ」や「ラストホープ」などを手掛けた浜田秀哉氏。原作ものの多い浜田氏にとって久々のオリジナル作品となる。「天海のフジでの単独主演は、『カエルの王女さま』以来4年半ぶり。それだけに注目度が高いわけですが、昨今 [全文を読む]

夫殺しを描く『ナオミとカナコ』は、なぜ女性たちに人気を博したのか?

ウートピ / 2016年03月17日12時00分

原作とドラマの違いドラマの台本は原作小説にかなり忠実に作られていますが、映画『プラチナデータ』の浜田秀哉氏による脚色も見事です。大きく違う点は以下の3つ。1)達郎の姉・陽子は、原作では妹。兄のDV癖に気づいている。2)原作では、直美と陽子は犯行後まで出会わない。3)原作では、加奈子と中国人・林(リン)の間に恋愛感情は芽生えない。ドラマならではの面白さ陽子を [全文を読む]

嵐・相葉雅紀、「まさかの医師役です」フジで初の連ドラ

モデルプレス / 2012年10月31日13時41分

上戸彩主演のフジテレビ系連続ドラマ「絶対零度」シリーズなどを手掛ける浜田秀哉氏が脚本を書き下ろす。 相葉は、聴診器で聴く心音からあらゆる症状を見立てる内科医・波多野卓巳を演じる。父親が営む診療所の医師だったが、父親の勧めで大学の先進医療センターに参加することになるという役どころ。 日本医学界では京大教授・山中伸弥氏のノーベル医学・生理学賞が決定。同氏が開発 [全文を読む]

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