清水節のニュース

角川春樹氏初となる映画ロングインタビュー連載スタート 雑誌FLIX「いつかギラギラする日 角川春樹の映画革命」 連載開始 メディアミックスで日本映画界に大変革を起こした男が過去のすべてを初めて語る

DreamNews / 2014年08月21日11時30分

今回映画雑誌FLIXでの連載で、映画評論家の清水節氏が聞き手、ということで初めてロングインタビューが実現しました。角川氏は、映画プロデューサーとして映画監督としても規制の概念を破壊してきたイノベーター。雑誌FLIXの読者層は10代20代が中心。物心ついた頃からインターネットとともにいた世代にとっては、逆にこの時代は未知の世界であり、角川春樹氏のフィルターを [全文を読む]

木村拓哉『無限の住人』会見での”謎ルール”にメディアが一斉ブーイング

デイリーニュースオンライン / 2017年02月17日08時05分

クリエイティブディレクター・映画評論家の清水節氏(54)はTwitter上で同日に、「(木村が)ネット撮影用にわざわざ降壇しても、ポスター内の当人が映り込んでいるのは偶然の構図か。ネットユーザーの支持なくばヒットが厳しい情勢を見据え、事務所としてもそろそろ解禁したい意向の表れか」と見解を示した。 ジャニーズの写真のウェブ掲載については、以前から厳しく取り [全文を読む]

「ノンフィクションW 撮影監督ハリー三村のヒロシマ」が第44回国際エミー賞 芸術番組部門にノミネート!

PR TIMES / 2016年09月29日17時21分

<スタッフ・キャスト> 企画・構成原案・取材: 清水節 ディレクター: 佐々部龍太 構成: 内田裕士 撮影: 関森崇 編集: 前嶌健治 ナレーション: 土屋裕一 手記の声: 楠大典企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ [全文を読む]

『スターウォーズ』 ディズニーの世界観をインストールか

NEWSポストセブン / 2016年01月25日07時00分

映画評論家・清水節さんとの共著『スター・ウォーズ学』(新潮社)がある作家・ゲームデザイナーの柴尾英令さんはこう話す。 「ウォルト・ディズニーも父親との間に確執があったりして、ある種、似たところがあるんですよね。実はルーカスは、1年に1回は、アメリカ・カリフォルニア州にあるアナハイムの『ディズニー・ランド』に家族旅行に行っていたりするんですが、SWにもその [全文を読む]

世代超えて人気のSW 「内部分裂による抗争」が共感生む

NEWSポストセブン / 2016年01月22日16時00分

主要メンバー以外が注目されていることがSWのおもしろさといえます」 映画評論家・清水節さんとの共著『スター・ウォーズ学』(新潮社)がある作家・ゲームデザイナーの柴尾英令さんはこう話す。 「第1作が公開された当時、子供とオタク向けだったSFを、SWが一般化しました。田舎出身という設定のルークが夕日を見ながら切なく思うというシーンなど、公開された当時、世界中の [全文を読む]

ティム・バートンにも影響を与えた! 『GODZILLA ゴジラ』公開で改めて喧伝される円谷英二のスゴさ

おたぽる / 2014年07月28日23時00分

また、特撮に造詣が深い映画評論家の清水節氏が、海外のバイヤーが『ゴジラ』を買う決め手となった、ゴジラが高圧鉄塔を溶かすシーンを解説。このシーンの撮影手法は諸説あるものの、蝋細工で作った鉄塔をライトの熱で溶かしたという説が有力だという。 第一作『ゴジラ』は、東宝で特撮をメインとした企画「G作品」として立ち上がった。"G"とは"ジャイアント"のことで、巨大な生 [全文を読む]

フォーカス