渡部恒雄のニュース

特集「ポスト・トゥルースの深層」

PR TIMES / 2017年05月11日09時00分

渡部恒雄・笹川平和財団特任研究員は裏付けのない言葉を連発するトランプ大統領との対峙の方法を考察しています。 第二特集は「憲法施行70年」です。右崎正博・獨協大学名誉教授は「表現の自由」について、ケネス・盛・マッケルウェイン・東京大学社会科学研究所准教授は世界の憲法の分析から日本国憲法の普遍的価値を見い出しました。「憲法くん」を20年間演じている芸人の松元ヒ [全文を読む]

朝鮮半島の緊張はいつまで続く? トランプの「予測不可能」性が北朝鮮への圧力に

J-CASTテレビウォッチ / 2017年04月27日17時41分

ただし、北朝鮮側からの動きに耐えられるような有事想定はしてると思います」(番組のスタジオゲストでアメリカの外交・安全保障が専門だという渡部恒雄・笹川平和財団特任研究員) さらに、アメリカ側はトランプ大統領の「予測不可能」な点を、北朝鮮や中国への圧力として活用していく構えだという。 「(トランプが)最後まで冷静にやってくれるかどうかもわからない。それをうまく [全文を読む]

「米国第一」掲げるトランプ政権、中国と経済で取引か?南シナ海・人権問題には無関心=ロシア・北朝鮮との関係修復も―東京財団上席研究員

Record China / 2016年11月17日05時10分

2016年11月14日、米国の政治事情に詳しい渡部恒雄東京財団上席研究員が日本記者クラブで講演。「アメリカ第一。強い経済を取り戻す」を公約に掲げたトランプ氏は、大きな経済市場の中国と取引ができると考えているかもしれないと指摘した。大統領選挙中に、「中国の為替操作国指定」など対中強硬策を表明したことについて、(取引の中で)問題はなかったことにする可能性がある [全文を読む]

「ケリー広島献花」を受け止められなかったアメリカ - 冷泉彰彦 プリンストン発 日本/アメリカ 新時代

ニューズウィーク日本版 / 2016年04月12日17時20分

そこで日米関係の専門家として、東京財団の渡部恒雄さん(ナベツネさんではありません。民主党の政治家だった渡部恒三さんのご子息です)から「日本人の多くはオバマ大統領が広島に来れば、仮に謝罪の言葉がなくても暖かく迎えるであろう」というコメントを取っています。 一部からは批判も出るかもしれませんが、これは渡部さんのグッド・ジョブだと思います。ですが、ソーブル記者の [全文を読む]

接近する日・米・ベトナム、合同で軍事演習も?対中国で進む多国間協力関係

NewSphere / 2015年09月17日17時46分

シンクタンク、東京財団の政策研究ディレクター、渡部恒雄氏は「それは、ベトナムなど地域の国々にとって重要であるばかりでなく、日本にとっても重要だ。なぜなら、尖閣諸島を巡る争いにも当てはまることだからだ」と、同紙にコメントしている。 [全文を読む]

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