片桐夕子のニュース

40年の歴史に終止符…女優たちが彩った「土曜ワイド劇場」傑作選!(3)大場久美子も大胆シーンに挑戦

アサ芸プラス / 2017年03月12日09時57分

ドラマですから当然、一糸まとわぬ姿だけでなく演技も要求されるが、彼女たちは十分に応えられた」 宮下順子、片桐夕子、野平ゆき、泉じゅんといった日活女優たちが土ワイの常連になっている。 Fカップのバストで人気だった三崎奈美(61)もその1人で、「死刑台の美女」など4作に出演。「初めて土ワイに出たのが『死刑台の美女』で、私、ストリップ劇場の入り口で裸のマネキンの [全文を読む]

追悼・菅原文太 一本気すぎた「女性観」

アサ芸プラス / 2014年12月16日09時57分

『実録飛車角・狼どもの仁義』(74年、東映)で共演した中川梨絵もそうなら、『安藤組外伝・人斬り舎弟』(74年、東映)の片桐夕子も菅原の指名だった。片桐にいたっては、菅原の要望でカラミのシーンを増やしたほど。池に限らず、菅原はポルノ女優をかわいがった。だから、“ポルノ女優好き”なんて言われて、そんなところから池との話も出てきたのでは‥‥」 後年、文太は18歳 [全文を読む]

田中真理、ロマンポルノの女闘士が40年ぶり真相激白

アサ芸プラス / 2012年12月11日10時00分

現場は熱気がすごくて、ここにいれば映画が学べるって思えたくらい」 白川和子、片桐夕子に次ぐポジションを確立しながら、同年1月に公開された「ラブ・ハンター 恋の狩人」が警視庁より摘発を受ける。さらに5作目の「愛のぬくもり」も同様に「わいせつ図画」との指摘を受け、ここから想像以上の長い裁判が始まった。 「劇場での公開作なんですから、私の映画だけ特別に過激だった [全文を読む]

創業百年の映画会社「日活」の栄華と衰退の裏面史を描いた本

NEWSポストセブン / 2012年10月11日16時00分

※週刊ポスト2012年10月19日号 【関連ニュース】ロマンポルノ女優・片桐夕子 離婚後に元夫の監督作品に出演「猥褻って権力が勝手に決めた言葉だ!」とエロ女優吠えるロマンポルノの女王 濡れ場で「病院で唸ってるんじゃねぇ!」被災地の成人映画館84歳経営者「表現の自由守る」と意気込む廃墟愛好家が「美しさでは日本一」と評する神戸の廃業ホテル [全文を読む]

西川美和監督「どんな夫婦でもある種の共犯関係を結んでる」

NEWSポストセブン / 2012年08月31日07時01分

この夫婦のやっていることは犯罪だけど、そのなかで生じる夫婦間の感情の起伏は、どんな家庭にもあるはずだからです」(西川監督) ※女性セブン2012年9月13日号 【関連ニュース】松たか子 ロングスカートの中に手をいれ熱い吐息を漏らしたAKB『上からマリコ』ジャケ写公開 篠田はセクシーお姉さん落合監督の兄登場「弟は選手より監督の才能に恵まれている」ロマンポルノ [全文を読む]

元漫画家志望の京都大学卒女性 処女作でいきなり文学賞獲得

NEWSポストセブン / 2012年07月25日16時00分

(構成/橋本紀子) ※週刊ポスト2012年8月3日号 【関連ニュース】日本人が一番好きなパンの厚さは「3枚切り」であること判明ロマンポルノ女優・片桐夕子 離婚後に元夫の監督作品に出演警察官は車を買う時・休日の長距離運転に上司の許可が必要 仕事をしない「年金詐欺パラサイト息子」を親が叱れぬ理由「性介護」提供する非営利組織代表と頭固い警察とのやりとり [全文を読む]

ロマンポルノ時代を回顧 現代のエロは若者を救っているか?

NEWSポストセブン / 2012年05月27日16時00分

【関連ニュース】ロマンポルノの女王 濡れ場で「病院で唸ってるんじゃねぇ!」演技派ロマンポルノ女優・風祭ゆき 恋人代わりに犬をスリスリポルノ産業1人あたり売り上げ 韓国が世界一、日本は2位ロマンポルノ女優・片桐夕子 離婚後に元夫の監督作品に出演「ポルノ界の吉永小百合」 山科ゆりの変わらぬ色白美貌 [全文を読む]

阪神和田監督 現役時の趣味欄に「ポルノ以外」と書いていた

NEWSポストセブン / 2012年04月07日16時00分

【関連ニュース】ポルノ産業1人あたり売り上げ 韓国が世界一、日本は2位鹿島茂氏がポルノと食文化の相関を指摘 日仏伊はレベル高い星野監督 四球嫌いは高校時代に監督から殴られていたから解任された横浜FC監督 「試合中も観客とほぼ同じ反応」の評ロマンポルノ女優・片桐夕子 離婚後に元夫の監督作品に出演 [全文を読む]

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