田上富久のニュース

『恋する灯台』伊王島灯台が立地する長崎市を「恋する灯台のまち」として認定 9月16日(金)に長崎市長を表敬訪問 認定証を贈呈

DreamNews / 2016年09月06日13時00分

日本財団がオールジャパンで推進する「海と日本プロジェクト」の一環として、一般社団法人日本ロマンチスト協会 (本部:長崎県雲仙市愛野町)と日本財団(東京都港区)が共同で実施している 『恋する灯台プロジェクト』において、『恋する灯台』に選ばれた伊王島灯台(長崎県長崎市伊王島町)が立地している長崎県長崎市を「恋する灯台のまち」として認定し、平成28年9月16日( [全文を読む]

長崎の被爆者代表「加害の歴史を忘れてはならない」、式典では安倍首相へのヤジも―中国メディア

Record China / 2016年08月10日13時00分

長崎市の田上富久市長は、日本政府に対して「核兵器の廃絶を訴えながら一方では、核抑止力に依存する立場を取っている」と指摘。日本は一貫して平和の理念を掲げており、今後も平和国家の道を歩むべきだとの考えを示した。 また、安倍首相は、「71年前に広島および長崎で起こった悲惨な経験を二度と繰り返させてはならない。そのための努力を絶え間なく積み重ねていくことは、今を [全文を読む]

選挙期間中に候補者が辞退したら、期日前に投じた票はどうなるのか

政治山 / 2016年07月21日17時30分

このほかに、2007年長崎市長選の期間中に射殺された伊藤一長市長の補充候補として選挙戦に臨んだ同市職員の田上富久氏と娘婿の横尾誠氏(田上氏が当選)、1956年の群馬県知事選挙において投票日の3日前に急死した竹腰徳蔵・前衆院議員の補充候補として立候補した実弟の竹腰俊蔵氏(当選)の例など、確認できる衆院選や知事選、市長選で7例あります。 後継者と目される補充 [全文を読む]

長崎式典でも安保法案反対の声 支持率低下で総裁選への影響を指摘する海外報道も

NewSphere / 2015年08月11日11時52分

◆長崎の平和祈念式典で海外メディアが注目したのは 長崎の平和祈念式典について、多くの海外メディアで最も注目を集めたのは、被爆者代表の谷口稜曄(すみてる)さん(86)による「平和への誓い」と長崎市の田上富久市長による平和宣言だった。谷口さんは、安保法案は戦争につながるもので許すことはできない、と首相の面前で語った。田上市長は、日本国憲法の平和の理念が今、揺ら [全文を読む]

<平和宣言>なぜ広島市長は「安保法案」に言及しないのか?「疑心暗鬼を絶ちたい」

弁護士ドットコムニュース / 2015年07月23日16時40分

長崎市の田上富久市長は、8月9日の「長崎原爆の日」の平和宣言の中で、安保法案の慎重な審議を求める姿勢を明らかにしている。一方、広島市の松井市長は、平和宣言で安保法案に言及しない考えだとみられている。 この日の会見でも松井市長は、記者からの質問に対し「安保法案に言及しない」という考え方は変わっていないとして、その理由について次のように話した。 ●「根源に触 [全文を読む]

トランスコスモス、「BPOセンター長崎」の立地協定調印式を開催

PR TIMES / 2015年02月20日16時45分

」・長崎市長 田上富久(たうえ とみひさ)様「トランスコスモスが手がけられているグローバルビジネスの一翼を長崎市民が担えるということに大きな希望をいだいております。加えて、今後は長崎市内の各大学などとの連携も視野に入れておられるとのことで、長崎市にこれまでなかったような、革新的な仕事が数多く生まれることもあわせて期待しております。長崎市としましても、事業が [全文を読む]

HKT48森保まどか、長崎市観光大使就任で、大分のさっしーをライバル視!

週プレNEWS / 2014年05月26日11時00分

任命式に出席した長崎市長の田上富久氏は、「長崎にはモナコや香港と並ぶ世界新三大夜景や、軍艦島などの世界遺産候補、復元事業を進めている出島など、知ってもらいたいところがたくさん。応援団になっていたただけるということで、本当にうれしく思っています」とふたりの観光大使就任を歓迎。 神奈川出身の村山は、「長崎は最初、栃木にあると思ってました」とおバカ発言で、市長 [全文を読む]

フォーカス