田中義久のニュース

フォトフェス・STEP OUT!、青山で5日開催。森山大道、田中義久らトーク&セミナー

FASHION HEADLINE / 2014年10月04日11時00分

ワークショップではアートディレクターとして様々な写真集を手掛けてきた田中義久が、そのノウハウとプロセスを紹介。写真家の横田大輔による写真集プロモーションについてのレクチャーも行われる。開催は1時間30分から2時間。定員は30名で、参加費は一般が2,000円、雑誌『IMA』定期購読会員が1,600円となる。 さらに、田中のワークショップでは定員の中から5名 [全文を読む]

デザインの手がかりに満ちた白熱の対談集! 世代や分野を越えたクリエイター30組の対話によるデザインの過去・現在・未来

PR TIMES / 2016年08月10日17時10分

●出演者[画像2: http://prtimes.jp/i/12109/184/resize/d12109-184-582742-2.jpg ]【01】箭内道彦×鈴木康広【02】松永真×大迫修三(JAGDA事務局長)【03】長友啓典×阿川佐和子(作家)【04】宮田裕美詠×渡邉良重【05】田中良治×exonemo【06】浅葉克己×臼田捷治(デザインジャーナリ [全文を読む]

エドツワキ、個展「QUAKENESS : REBIRTH」を開催

NeoL / 2016年06月14日21時39分

http://www.edtsuwaki.com - - - - - Ed TSUWAKI [QUAKENESS] Art direction & design : 田中義久 Text : 細野晴臣、菊竹寛 Publisher : EDITION Inc. 定価4200円 + tax 関連記事のまとめはこちら http://www.neol.jp/cul [全文を読む]

21世紀美術館で、アイデアを“練る掘る”ユニットNerholの新作展

FASHION HEADLINE / 2016年05月19日10時00分

Nerholは、紙や印刷物の彫刻作品に取り組んできた彫刻家の飯田竜太と、グラフィックデザイナーとして平面・視覚情報と向き合ってきた田中義久のふたりによるアーティストデュオ。物質とイメージといった別の角度から“紙”という日々大量に消費される流通物と向き合ってきたふたりが、独特の立体感を持つヴィヴィッドな姿とともに見るものに鮮烈な印象を与える作品の数々を生み [全文を読む]

バッグの断片がモビールのように宙を漂う。蘭アーティストデュオ・シュルテンス&アベネスの作品集が刊行

FASHION HEADLINE / 2016年01月08日10時00分

【書籍情報】 『SEPARATE AS ONE』 作家:Scheltens & Abbenes デザイン:田中義久 出版社:Epoi 言語:日本語、英語 装丁:フォトプレート(297xH396xD3mm)6点、外箱(W305xH405xD35mm) 価格:4,800円(※500部) [全文を読む]

老舗バッグブランド エポイがアーティストとコラボ。第一弾は写真作品のシリーズ

NeoL / 2016年01月08日02時02分

Scheltens & Abbenes(シュルテンス&アベネス) 『SEPARATE AS ONE(セパレート・アズ・ワン)』 装丁:フォトプレート(W297mm x H396mm x D3mm) 6 点、外箱(W305mm x H405mm x D35mm) 部数:500部(サインドエディション 100 部は作家のサインおよびエディションナンバー入り) [全文を読む]

「舛添知事と語ろう!in荒川」~2020年に向けた子供の健全育成 地域の力・スポーツの力~を開催

PR TIMES / 2015年02月05日20時13分

コーディネーターには、フリーアナウンサーの政井マヤさん、コメンテーターには、こころの東京革命協会の川淵三郎会長、バルセロナオリンピック金メダリストの岩崎恭子さん、パラリンピアンの佐藤真海さん、荒川区少年団体指導者連絡会の田中義久会長、一般財団法人地域活性化センターの傍士銑太常務理事が登壇しました。コント集団のTHE NEWSPAPERのメンバーが舛添知事に [全文を読む]

世界各国のトップクリエーター作品が集結!「活動のデザイン展」開催中

ダ・ヴィンチニュース / 2014年12月09日17時20分

■「活動のデザイン展」 会期:2014 年10 月24 日(金)~2015 年2 月1 日(日) 会場:21_21 DESIGN SIGHT(東京ミッドタウン・ガーデン内) 展覧会ディレクター:川上典李子、横山いくこ グラフィックデザイン:田中義久 会場デザイン:五十嵐瑠衣 照明デザイン:海藤春樹 制作協力:坂根悠太 21_21 DESIGN SIGHT [全文を読む]

アーティストユニットNerhol個展、GYRE&IMAで同時スタート

FASHION HEADLINE / 2014年09月16日08時25分

ネルホルは、それぞれグラフィックデザインと現代アートを基軸としてきた田中義久と飯田竜太が2007年に結成。ユニット名は、田中がアイデアを“練り”、飯田がそれを“彫る”形式で活動することから。アマナホールディングスが1990年代以降に登場した日本の写真家による作品を収集する「アマナフォトコレクション(amana photo collection)」に収蔵さ [全文を読む]

エンタープライズIT版のデブサミ「夏サミ2014」開催、講演関連資料のまとめ

CodeZine / 2014年07月31日16時30分

■セッション一覧 基調講演 セッション名 登壇者 関連リンク 【S-1】クラウド時代の情シスのロールモデルとは? 新野淳一〔Publickey〕/長谷川 秀樹〔東急ハンズ/ハンズラボ〕 Twitter(#natsumiS1)、Togetter Aトラック「クラウド」 セッション名 登壇者 関連リンク 【A-1】情シス/SIerは本当に「不要」なのだろうか [全文を読む]

紙の魅力伝える竹尾ペーパーショー開催。皆川明、トラフら参加

FASHION HEADLINE / 2014年05月26日22時15分

グラフィックデザイナーの田中義久、トラフ建築設計事務所、建築家の中村竜治、グラフィックデザイナーの服部一成、デザイナーの皆川明ら15名がクリエーターとして参加し、トークショーも開催。 また、軽く柔らかな「風光」、増色・増連量によって新たな品質を獲得した「NTラシャ」「ビオトープGA-FS」の新たな紙3銘柄のこれまでとは異なる顔を、建築デザイン事務所ノイズ( [全文を読む]

「ギャラリーここ」2年振りの展覧会に注目ユニット「Nerhol」登場

FASHION HEADLINE / 2014年04月15日18時00分

同展は、田中義久と飯田竜太によるアーティストユニット「ネルホル(Nerhol)」をフィーチャー。約6点の新作を展示する。これまでポートレートを主軸に制作を展開してきたネルホルだが、今回はボトルから零れ落ちる水や石油ストーブで焚かれる炎、あるいはガスキッチンで沸騰する水など、新たなモチーフを選び制作した。 本展は同ギャラリーとしては、グループ展「 NEW [全文を読む]

IMAのショップがオープン。カフェ・ギャラリーで写真のある生活を提案

FASHION HEADLINE / 2014年03月14日21時00分

エントランスには、田中義久と飯田竜太によるIMA編集部注目のアーティストユニット「ネルホル(NERHOL)」が手掛けた、巨大な男性のポートレート作品を展示。 国内流通の少ない海外レーベルの貴重な写真集を含む2,000冊を取り扱うブックストア「IMA Books」には、写真集について様々な角度から解説してくれるブックコーディネーターの永井雅也が常駐している [全文を読む]

注目ユニットNerhol個展がVACANTで開催。寄生獣のように歪な肖像写真

FASHION HEADLINE / 2013年11月26日20時00分

ネルホルはグラフィックデザインを軸に活動する田中義久と現代美術を基軸にする飯田竜太が2007年に結成したデュオだ。 ネルホルの活動名は田中がコンセプトを「練り」、飯田が「彫る」ことに由来している。今年のアートフェア東京では写真を幾層にも重ねて、1枚ずつ彫るように段差をつけてカットされ、歪な表情を現出した女性のポートレート作品がBeacon Prizeを受賞 [全文を読む]

成安造形大学、「ANIMAL」展、「JAGADA新人賞展2013」、「響心祭」を開催 大津祭では、学生考案キャラクター「ちま吉」の「ちま吉センター」を開設

@Press / 2013年10月08日14時30分

31回目となる今回は、新人賞対象者204名から厳正な選考の結果、田中義久・平野篤史・宮田裕美詠の3名が選ばれました。3名の受賞作品と近作を、ポスター・小型グラフィックを中心に紹介します。 [全文を読む]

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