田嶋伸博のニュース

テスラ「モデルS」、GO PUCK社製軽量バッテリーでパイクスピークに初参戦が決定!

Autoblog JP(オートブログ) / 2016年05月24日18時00分

リーマック・オートモービル社と共同開発したEV「E-RUNNER CONCEPT 1」を駆るモンスター田嶋こと田嶋伸博は、約25秒遅れて2位でフィニッシュした。パイクスピークの全クラスでの歴代最速記録は、2013年にセバスチャン・ローブが達成した8分13秒878だ。 今年のレースでは、モデルSのほか4台のEVが参戦する。ミレンは「eO PP100」でカムバ [全文を読む]

1368馬力のEVが米伝統の山岳自動車レースでガソリン車を破った!

FUTURUS / 2015年07月03日20時30分

ちなみに、総合2位もEVで、日本から参戦したドライバー、田嶋伸博選手が駆る『2015 Tajima Rimac E-Runner Concept_One』が9分32秒401をたたき出した。 今までこのレースの最速レコードタイムは、2013年にセバスチャン・ローブ選手がガソリン車で出した8分13秒878。今回の『PP03』は、そのタイムには及ばなかったものの [全文を読む]

【ビデオ】モンスター田嶋、「レース・トゥ・ザ・スカイ2015」参戦中にマシンがクラッシュ

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年04月24日17時00分

天候などの条件が過酷な「パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム」で2006年から2011年まで6年連続優勝の経歴を持つ "モンスター田嶋"こと田嶋伸博選手は、おそらく世界で最も有名なヒル・クライム・レーサーだろう。しかし、いかに経験豊富な選手でも、ドライブする競技車両に問題が起きればどうしようもないこともある。ニュージーランドで8年ぶりに復活を遂 [全文を読む]

4万8000人を集めた一大イベント、全日本ラリー選手権・新城ラリー

clicccar / 2014年11月04日14時33分

新城ラリーでも、走行の合間にトミ・マキネン選手のトークショーやサイン会のほか、モンスターこと田嶋伸博氏のサイン会なども行われ、多くの観客が列を作る光景も。 また、モータースポーツにはつきもののクラッシュも、時には観客の目の前で発生することも……。この日もオープンクラスの参加車両がコースアウトを喫してしまいました。競技は一時ストップし、オフィシャルカーが車 [全文を読む]

【ビデオ】パイクスピークのEVクラスで新記録を樹立した三菱車のオンボード映像!

Autoblog JP(オートブログ) / 2014年07月12日10時30分

昨年"モンスター田嶋"こと田嶋伸博選手が打ち立てた9秒46分530というEV最速記録を大幅に塗りかえただけでなく、総合でも歴代4位に入る速さだ。今年の三菱は電気自動車改造クラスで1位、2位を独占し、総合でも2位と3位を占めた。これらの偉業は、モータースポーツの未来を占う上で重要な意味を持つといえるだろう。 それでは早速、下のビデオで新記録を達成した走りをチ [全文を読む]

パイクスピーク・ヒルクライム 2014で、三菱が全日クラス1位・2位を独占!

Autoblog JP(オートブログ) / 2014年07月01日18時50分

日本から参戦を続ける"モンスター田嶋"こと田嶋伸博選手が2006年から20011年まで6年連続で総合優勝したことから、我が国でもよく知られるアメリカン・モータースポーツの1つとなっている。三菱自動車は、2012年より電気自動車でこのヒルクライムに参戦。同社が2009年に発売した世界初の量産電気自動車「i-MiEV」の名前を受け継ぐその参戦車両も、今年は「M [全文を読む]

こんなクルマが集まった! 東京お台場で「モータースポーツジャパン フェスティバル」開催

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年10月16日08時30分

モンスター田嶋こと田嶋伸博選手、増岡浩選手、塙郁夫選手によるトークショーやデモンストレーション走行も行われた。少し離れたB会場では、各自動車メーカーとインポーターによる同乗試乗会も実施。「マクラーレン MP4-12C スパイダー」や「アストンマーティン・ラピードS」などにも乗れる(助手席または後部座席だが)ということで、抽選会場には長い列ができていた。毎年 [全文を読む]

10月13・14日の連休には「モータースポーツジャパン フェスティバル」へ行こう!

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年10月10日19時35分

さらに企画ブースの方では、「パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム」に参戦しているモンスター田嶋こと田嶋伸博選手、増岡浩選手、塙郁夫選手を招きトークショーが開催されるという。今年のEVクラス優勝マシン「E-RUNNER」も登場する予定。メイン会場から少し離れたB会場には、毎年国内・海外自動車メーカーが市販モデルを展示。当日参加を受け付ける同乗試乗 [全文を読む]

三菱重工:リチウムイオン二次電池「MLiX」搭載のEVレーシングカーが優勝

JCN Newswire / 2013年07月05日18時46分

6月30日に行われたEV部門の決勝は、大雨後のウェットな悪条件下でのレースとなりましたが、ドライバーの田嶋伸博氏が、永年同レースで培った経験を活かして健闘。昨年の総合優勝車(ガソリン車)の記録(9分46秒16)とほぼ同じタイムで走破して今回の快挙となりました。当社は、コンテナ型電力貯蔵システムやハイブリッドフォークリフトなどで豊富な実績を有するリチウムイ [全文を読む]

【ビデオ】三菱チームの今年のパイクスピーク参戦を振り返る

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年07月03日07時30分

オリジナルEVマシン「E-RUNNER パイクスピーク・スペシャル」で出場したモンスター田嶋こと田嶋伸博選手が優勝に輝き、昨年のリタイアの雪辱を果たしている。 では早速ビデオでインタビューとテスト走行の模様をチェックしてみよう。レース直前に雨が降らずスリックタイヤで勝負できていたら結果は違ったかもしれない。 <関連動画はこちら> By Jeremy Kor [全文を読む]

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