田渕久美子のニュース

大河ドラマ「江~姫たちの戦国」「篤姫」の脚本家が戦国時代のシンデレラ物語を描く!

PR TIMES / 2016年10月19日16時21分

書下ろし小説『おね』上・下巻(田渕久美子/著)が10月22日(土)にNHK出版より刊行されます(各巻・税込1,728円)。 [画像1: http://prtimes.jp/i/18219/42/resize/d18219-42-620548-0.jpg ] 妻・おねの視点から描く戦国時代 信長、秀吉、家康などの男視点から描いた小説はたくさんありますが、「女 [全文を読む]

南果歩主演、悩み多きシングルマザーの物語を放送決定!

Smartザテレビジョン / 2017年05月28日20時16分

脚本は大河ドラマ「篤姫」(2008年、NHK総合)や「美女と男子」(2015年、NHK総合)などを手掛けた田渕久美子氏が務める。 共演は山口祐一郎、草刈民代、清水ミチコ、石野真子、町田啓太(劇団EXILE)、山下リオ、高野志穂、菊池桃子、藤真利子、寺脇康文、草笛光子ほか。 ■ ストーリー 大手商社の部長を務める53歳の深山麻子(南)は、さらなるキャリアアッ [全文を読む]

アナーキーな泰葉にちょっと悲しい:ドラァグクイーン・エスムラルダ連載153

ブッチNEWS / 2017年05月04日09時00分

過去を遡ると、1988年に小朝師匠と結婚、2007年に離婚&突然、脚本家の田渕久美子先生と事務所立ち上げ&着物の代金未払いをめぐるトラブル発生、2017年に今回の件……と、末尾に7か8がつく年になると、何かしら騒ぎが起こっているみたいなので、まずは今年と来年、これ以上問題が起こりませんように。坂口杏里を養女に……とか、余計なことは考えないでー! ※ここでア [全文を読む]

“坂口杏里救済”は方便!? 泰葉が再開したアノ人への猛攻撃

アサジョ / 2017年04月25日18時14分

その後の泰葉は、小朝に対し「金髪豚野郎」などの罵詈雑言に満ちたメールを数百通も送ったり、NHK大河ドラマ「篤姫」の脚本家で友人の田渕久美子と、マネジメント会社を興すも仲違いして訴訟沙汰になったり、ハッスル・マニアにプロレスラーとして参戦したりと、“ぶっ壊れキャラ”が定着。メディアからしばらく遠ざかっていた。 歌手活動を再開したのは2013年。恩師である作 [全文を読む]

「声なき声」頼りに…田渕久美子が語る大河ドラマの描き方

WEB女性自身 / 2017年01月15日12時00分

ましてや戦国時代の江なんて(笑)」 こう話すのは脚本家の田渕久美子。今年スタートした『おんな城主 直虎』で56作目となる国民的番組・NHK大河ドラマは、つねに時代を映しつづけてきた。55年という長い大河ドラマの歴史の中で、篤姫と江という2人のヒロインに、現代の視点から新たな生命を吹き込んだ脚本家が田渕だ。そんな彼女が語る大河ドラマの重圧とは。 「私は、この [全文を読む]

大河のヒロインが映す時代3~21世紀「女性の時代の到来」

WEB女性自身 / 2017年01月14日17時00分

田渕久美子脚本の『篤姫』が、21世紀に入ってからの大河ドラマとしては最高となる、24.5%の平均視聴率をたたきだしたのだ。 「世の中の人がほとんど篤姫という人物を知らなかったと思いますが、それが逆によかった。先入観がないだけに、実際の篤姫の写真とはイメージが全然違う宮崎あおいにも、違和感を抱かずにすみましたから」 幕末と現代の閉塞感が重なり、その中でたくま [全文を読む]

仲間由紀恵が上から目線の美人芸能マネジャーに!

Smartザテレビジョン / 2015年02月03日19時44分

脚本は、大河ドラマ「篤姫」('08年)、「江」('11年)(共にNHK総合ほか)などを手掛けられた田渕久美子さん、スタッフ、共演者も連続テレビ小説「花子とアン」('14年NHK総合ほか)でご一緒した方々もたくさんいらっしゃいますし、業界をテーマにしたストーリー、キャラクターも『頭を下げるのが大嫌いなマネジャー』ということですので、今から役作りをはじめ、撮影 [全文を読む]

仲間由紀恵、芸能マネージャーに挑戦 本人コメント到着

モデルプレス / 2015年02月03日12時08分

脚本は田渕久美子氏が手掛ける。 ◆仲間由紀恵に期待「新しい魅力を見せてくれる」 芸能界という未知の世界に飛び込んだ一子と遼は、反目しあいながらも、頂点を目指しともに戦い、運命共同体となっていく。2人には戦友のような絆が芽生え、やがてそれは恋に変わっていく。芸能界を舞台に、一子と遼のコンビの活躍を描く痛快なサクセス・ストーリーであり、ラブ・コメディであり、ま [全文を読む]

<テレビドラマとはフィクションである>大河ドラマ「軍師官兵衛」の史観もエンタテインメントとしてのひとつの見方

メディアゴン / 2014年12月28日02時43分

鹿児島出身の筆者にとっては、西郷隆盛がもの足りない扱いだったため、「篤姫」の脚本家・田渕久美子さんに、筆者がチーフプロデューサーを務めたドラマ「同窓生」(2014・TBS)でご一緒した際、エンターテイメントとして理解しつつ、冗談として郷土の英傑の描写に不満を申し上げました。しかし、これも司馬遼太郎「翔ぶが如く」の影響なのかもしれません。西田敏行さんが西郷隆 [全文を読む]

TBSドラマ新番組「同窓生」にて当社の薬局が撮影協力

PR TIMES / 2014年07月18日09時40分

<ドラマ『同窓生~人は、三度、恋をする』概要> 放送日:平成26年7月10日(木)より、毎週木曜日午後9時から放送中 番組名:木曜ドラマ劇場『同窓生~人は、三度、恋をする』 原 作:柴門ふみ(小学館ビッグコミックススペシャル新装刊で発売中) 脚 本:田渕久美子 出演者:井浦新、稲森いずみ、板谷由夏、松岡昌宏 他 内 容:25年ぶりの同窓会で再開した4人の [全文を読む]

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