白井義男のニュース

【エンタがビタミン♪】和田アキ子ら女性3人がランクイン “ガチでケンカが強そうな芸能人TOP10”

TechinsightJapan / 2017年05月21日12時16分

白井義男選手が日本人初のボクシング世界チャンピオンとなったのが1952年5月19日なのだ。 THE ALFEEのメンバーで腕っぷしが一番強いのは自分だという高見沢俊彦。南原清隆が見た目が怖そうな桜井賢ではないことに驚くと、高見沢は「桜井は最近弱い、僕がシメてますから」とヘッドロックの真似をして笑わせる。20~50代男女にアンケート調査した結果による“ガチで [全文を読む]

第18回「王者日テレの歴史」(前編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月10日20時00分

同年10月27日には初のボクシング世界フライ級タイトルマッチ「白井義男×テリー・アレン」戦を中継。この時はかつてないほど街頭テレビに人々が殺到し、あまりの混雑に都電がストップしたという。 極めつけは、翌54年2月19日から3日間行われた、日本初のプロレス中継。力道山と木村政彦のタッグが、シャープ兄弟と対戦した。多くの人々が都内の街頭テレビの前に群がり、新橋 [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」スポーツ界「波乱のウラ舞台」<ボクシング篇/黄金期の「熱狂」>日本中に衝撃を与えた「無名・具志堅用高」の戴冠

アサ芸プラス / 2016年10月21日05時56分

週刊アサヒ芸能創刊の56年は、日本人初の世界王者・白井義男が前年に引退し、日本に1人の世界王者もいない時期だったが、すでに民放2局が週に一度の定期番組としてボクシングの実況を流していた。「ダイナミック・グローブ」(日本テレビ系)、「東洋チャンピオンスカウト」(TBS系)だ。 昭和30年代後半から40年代初めにかけて、テレビボクシングは黄金時代を迎える。そ [全文を読む]

仕事、恋愛、交友関係で疲れたあなたに。20代女子がやっているストレス発散法

Woman Insight / 2016年05月19日06時00分

1952年のこの日い行われたボクシング世界フライ級タイトルマッチで初めて日本人の白井義男さんが判定勝ちしたことで制定されたと言われています。 ボクシングのように、清々堂々と殴り合い、勝負するのは心がスカっとして気持ちいいですよね。そこで、今回は20代女子にストレスが溜まった時の自己流・ストレス解消法を聞いてみました。みなさん、ストレスをなかなか溜めこんでい [全文を読む]

語っていいとも! 第7回ゲスト・具志堅用高「まだ青春なんだよ、俺は。時間があればあるほど楽しくしたいしね」

週プレNEWS / 2015年07月26日12時00分

81年に引退後は、日本人初のボクシング世界王者でもある白井義男氏と「白井・ 具志堅スポーツジム」を設立。同ジムの会長として後進育成に力を入れると共に、テレビ朝日『くりぃむクイズ!ミラクル9』はじめ、数多くのバラエティー番 組で活躍中 (撮影/塔下智士) [全文を読む]

語っていいとも! 第7回ゲスト・具志堅用高「昔はボクサーの体が絞り込まれて…もう今、全然美しくないね」

週プレNEWS / 2015年07月19日12時00分

81年に引退後は、日本人初のボクシング世界王者でもある白井義男氏と「白井・具志堅スポーツジム」を設立。同ジムの会長として後進育成に力を入れると共に、テレビ朝日『くりぃむクイズ!ミラクル9』はじめ、数多くのバラエティー番組で活躍中 (撮影/塔下智士) [全文を読む]

エキサイトマッチ~世界プロボクシング!日本の亀海喜寛が4階級制覇ゲレロに挑む!・・・WOWOWにて放送

PR TIMES / 2014年06月21日11時12分

日本では1952年に故白井義男氏が初の世界王座をもたらしてから62年、70人を超す世界王者が誕生してきたが、まだこの階級の世界王者はひとりもいない。世界挑戦も竜反町、辻本章司、尾崎富士雄(2度)ら数えるほどだ。亀海はその高く厚い壁に挑もうとしている。今回のゲレロ戦は、その第一関門といえる。亀海と拳を交えるゲレロはサウスポーの技巧派として知られているが、階級 [全文を読む]

百田尚樹氏「日本史上で最も偉大な王者はファイティング原田」

NEWSポストセブン / 2013年04月11日07時00分

日本中を歓喜の渦に包んだ白井義男が、その王座を明け渡して8年。長き世界王者不在の時代を経て訪れたのは、「黄金時代」ともいうべき日本ボクシング界の絶頂期だった。『ボックス!』『「黄金のバンタム」を破った男』の著者でもあり、自身もアマチュアボクシング経験者である作家、百田尚樹氏に当時を振り返ってもらった。 * * * 日本ボクシング史上誰が最も偉大なチャンピオ [全文を読む]

具志堅用高「計量後にアイス食べなかったから防衛戦に負けた」

NEWSポストセブン / 2013年04月08日07時00分

1952年に白井義男が日本人として初めて、ボクシング世界チャンピオンの座について以来、タイトルをかけた彼らの戦いは、多くの人に名勝負として語り継がれている。そのなかから、13度の世界防衛を果たし、「カンムリワシ」と呼ばれた具志堅用高氏を紹介する。 * * * 「世界戦をやるぞ」 ジムからアルバイト先のとんかつ屋にかかってきた電話が、当時の最短記録となる9戦 [全文を読む]

最強の男ドネアと戦った西岡の勇姿再び・・・「西岡利晃 vs ノニト・ドネア」10月15日(月)夜9:00~[WOWOWプライム]にてリピート放送!

PR TIMES / 2012年10月15日15時36分

白井義男氏が日本人として初めて世界王座を獲得してから60年が経過。日本のジムが生んだ世界王者は70人を超えたが、いまだに世界戦の多くは国内で行われることが多く、海外の選手や関係者からは「井の中の蛙」と揶揄されているのが現状だ。「鎖国」と切り捨てる海外の識者もいるほどだ。 そんななか西岡は今回のドネア戦を含め海外で3度の世界戦に臨んだ。堅く厚い扉をこじ開け [全文を読む]

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