神宗のニュース

大阪土産に!行列ができる塩昆布とスイーツがコラボ

Walkerplus / 2016年12月31日01時24分

創業から230余年の昆布の老舗「神宗」とスイーツが注目のコラボ。ポップコーンやおこしなど思いがけない組み合わせなのに、旨味の効いた絶品スイーツに大変身している。話題性も抜群だ! ■ 「ヒルバレー」の「ポップコーン塩昆布風味」(1250円) 大丸梅田店限定で販売中の「ポップコーン塩昆布風味」(2017年1月10日まで)。エアーポップコーンの食感はそのままに、 [全文を読む]

老舗企業 ”神宗のおだし講座” 親と子が参加できるおけいこ ”KOYORI”

PR TIMES / 2017年03月27日09時22分

4月は「お花見」をテーマに“神宗のおだし講座”日本人の生き方そのものを語る「和食」その「和食」のいちばんベースとなるお出汁を学びます。本当に上質なお出汁そのもののお味ってどんなだろう?どんな風にしたらいいお出汁がでるのだろう?この度ワークショップにお招きするのは、日本の伝統素材を活かした上質な佃煮などを製造・販売されている神宗。関西では馴染みの深い「素にし [全文を読む]

目上の方への手土産に困ったら、ふっくら炊き上げた神宗の「塩昆布とちりめん山椒」を【冬の手土産】

FASHION HEADLINE / 2016年12月24日15時00分

仕事のご挨拶や親戚への手土産など、きちんとした場でお渡しする手土産のアイデアとしてオススメしたいのが、大阪の海産問屋として天明元年(1781年)に創業した神宗の「塩昆布」と「ちりめん山椒」がセットになったギフトセット(2,100円)。縁起のよい松の絵柄に品よく結ばれた深紅の組紐がきりりとした佇まい。熨斗にも対応してくれるから、目上の方への手土産に困った時 [全文を読む]

松屋銀座のデパ地下が大規模リニューアル。上層階に合わせてグレードアップ

FASHION HEADLINE / 2014年04月26日10時51分

ギフトは、大阪の老舗昆布屋「神宗」、高級フルーツ「日本橋 千疋屋総本店」、商品の7割が抹茶を販売する「福寿園」など老舗ブランドがそろう。弁当・惣菜は、放牧により1頭から1日10Lしか絞らない牛乳の「中洞牧場」、素材の味わいのみの無添加スープ「レッコルニーア・ペル・ウッチェリーノ」、6日間以上ゆっくりと燻した軽井沢の本格スモークサーモン「ムーランド・ラ・ヴァ [全文を読む]

朱子学前夜:制度改革か人材教育か/純丘曜彰 教授博士

INSIGHT NOW! / 2016年09月05日07時00分

変転と混迷 85年、新法党を擁護してきた皇帝神宗が死去、新皇帝哲宗(てっそう)がわずか10歳で即位すると、祖母后が実権を握り、旧法洛党の領袖、司馬光(66歳)を宰相に。先に朝廷に戻っていた旧法朔党の劉摯らは、司馬光を焚き付け、新法および新法党の一掃を図る。洛陽出身の温和な程顥はあえて地方で学問に生きることを選んだが、その弟、程頤(ていい、1033~1107 [全文を読む]

110万インストール突破!美少女妖怪憑依RPG「妖怪百姫たん!」新イベント「妖怪たちも『くりすます』はお祭り騒ぎ、聖なる夜のお約束」開催!

PR TIMES / 2015年12月18日15時33分

あとから遅れてやってきた「うまおに」の話によると、犬神宗家のくりすます会で飾られていた、ヤドリギの力にあてられてしまったとのこと。ぺろぺろしたい欲望を抑えきれずに、街に飛び出す「人面犬」。あるじは「人面犬」の正気を取り戻し、無事くりすますを迎えることができるのか。1話クリアすると次の話が開放されていく全7話ショートストーリー形式の期間限定成長譚です!クリア [全文を読む]

新宿伊勢丹、日本の食と暮らし展開催。究極の出汁&手巻き寿司登場

FASHION HEADLINE / 2014年05月27日11時45分

神宗グロッサリー」は日本の食文化を語るのに切っても切り離せない出汁文化を伝えようと、出汁6種・味噌6種・具3種から好きな物を組み合わせた108通りの中から“マイ 味噌汁”を作れる味噌汁バーを出展。デミタスカップサイズのお椀(小椀)が用意され「味噌汁セット」(小椀3杯とお椀1杯、300円から)、「おにぎりセット」(小椀6杯とお椀1杯、おにぎり2個、600円 [全文を読む]

女性目線の「クールジャパン」、三越伊勢丹が来年2月NYにポップアップストア開設

FASHION HEADLINE / 2013年12月02日21時30分

また「フード&デザイン」では「ジャパンスタイル」をテーマに、能作の錫製品、OGATAの家具、伊那食品工業、永井酒造、神宗グロッサリーなどの食品も展開される。 「(今回のプロジェクトは)弊社が以前から手がけているジャパンセンシズを海外で紹介するという目的もあるが、初の女性社員を中心とした大型プロジェクトという意味も大きい。間違いなく感性は女性の方がすぐれて [全文を読む]

フォーカス