立見里歌のニュース

忘れがたき「昭和のいい女」を一斉追跡!<メモリアル対談・立見里歌&内海和子(おニャン子クラブ)>

アサ芸プラス / 2017年05月05日17時57分

第1期の主力メンバーだった立見里歌(51)と内海和子(50)が、嵐のような日々を回想する。──つい最近、2人でステージに立ったんですよね?立見 そうなの! 何で今まで2人でやらなかったんだろうって。内海 いや、でもあれだけ練習したのに、本番になったら、やっぱり立見はズラしていたよ(笑)。──おニャン子きっての歌唱力を誇る内海和子と、その“逆張り”の立見里歌 [全文を読む]

指原莉乃も駆けつけた秋元康ラジオ特番をテレビでOA

ザテレビジョン / 2017年06月02日14時08分

■番組ゲスト一覧 秋元康、古舘伊知郎、小室哲哉、稲垣潤一、戸田恵子、堤幸彦、岡田圭右、菊池桃子、国生さゆり、渡辺美奈代、立見里歌、内海和子、新田恵利、城之内早苗、指原莉乃、山本彩、横山由依、向井地美音、松井珠理奈、高山一実、菅井友香、小嶋陽菜、平手友梨奈、高見沢俊彦、片岡鶴太郎、イ・ビョンホン、北野武 [全文を読む]

元「おニャン子クラブ」布川智子・杉浦美雪が結成30周年対談!

アサ芸プラス / 2015年05月02日17時57分

印象的な場面は?布川 とんねるずの石橋貴明さんが、立見里歌さんや内海和子さんを「オイニー(匂いが強いの意)」ってからかっていました。あまりに頻繁だったから、タカさんと立見さんは本気のケンカになっていましたよ。杉浦 私は桑野信義さんと地方ロケに行ったこと。終わって高級なお寿司をごちそうになって、私だけこんないい思いしていいのかしら‥‥と恐縮しましたね。── [全文を読む]

購入応募者全員招待 夢のおニャン子クラブ感謝状お渡し会開催

dwango.jp news / 2015年01月09日18時25分

≪イベント情報≫■タイトル:おニャン子クラブ結成30周年記念CD-BOX発売記念 トーク&感謝状お渡し会■日時:2015年 5月 都内某所で実施予定■参加予定おニャン子:新田恵利・内海和子・立見里歌・白石麻子・生稲晃子ほか予定■内容:トーク 及び イベント参加者への感謝状お渡し会■イベント参加方法:2015年3月18日発売『シングルレコード復刻ニャンニャン [全文を読む]

おニャン子クラブ、結成30周年記念CD-BOXに30人近いおニャン子メンバーからメッセージ

okmusic UP's / 2014年12月26日15時00分

新田恵利・中島美春・樹原亜紀・国生さゆり・名越美香・福永恵規、河合その子・内海和子・富川春美・立見里歌・城之内早苗・ゆうゆ、白石麻子・横田睦美・渡辺美奈代・山本スーザン久美子・布川智子、弓岡真美・岡本貴子・渡辺満里奈・工藤静香・生稲晃子・斉藤満喜子、山森由里子・我妻佳代・杉浦美雪・宮野久美子(会員番号順・敬称略) おニャン子クラブ結成30周年記念CD-B [全文を読む]

『宇宙船艦ヤマト』・森雪の声優が人間国宝の弟子になっていた!? 「おニャン子クラブ」など“あのアイドル“の今を追う

おたぽる / 2014年09月24日20時00分

立見里歌はタレント業をしながら、メインは広告代理店で働いており、イジリーが「歌が下手くそでしたね」と突っ込むと「個性的だったの!」と返す場面も。新田恵利は現在もアイドル・歌手として活動、生稲晃子は鉄板焼きの店を経営、杉浦未幸は解散後レースクイーンをしていた時期もあるという。最後は、登場したメンバーが歌って踊っている映像を組み合わせた「セーラー服を脱がさない [全文を読む]

新田恵利「彼氏いた」発言、80年代と今のアイドル事情の違い

NEWSポストセブン / 2014年07月16日07時00分

7月13日放送の『さんまのスーパーからくりTV 芸能人かえうた王SP』に、元おニャン子クラブの新田恵利、立見里歌、生稲晃子が出演。アイドルとして大人気だった当時「みんな彼氏がいた」と暴露した。 アイドル業界では「恋愛禁止」が当たり前になっている昨今。80年代に活動していたおニャン子クラブも、建前としては同じく「恋愛禁止」であったという。しかし、ファンにはも [全文を読む]

「おニャン子クラブ総選挙」やってみたらこうなった(4)

アサ芸プラス / 2012年06月21日11時00分

一生懸命はやっていましたけど、プロとしてやっていたかというと怪しいメンバーばかりだった」 素人っぽさでは右に出る者がいなかったのが、会員番号15番の立見里歌(45)だろう。たびたび司会のとんねるずにいじられる個性的なキャラクターと「オールナイトフジ」で培った政治力を発揮し、姉御のように慕われていたのは記憶に新しい。その立見が振り返る。 「おニャン子は、あく [全文を読む]

山田美保子 高橋真麻は最強二世アナ、ジュニアも「勝てない」

NEWSポストセブン / 2012年03月28日07時00分

そのさまは、『夕やけニャンニャン』時代の立見里歌や山本スーザン久美子並みのいじられっぷりであった。 それでも言われたことは健気に何でもやる真麻。お嬢様育ちならではの奔放さが結果的に彼女を伸ばした気がする。 ご存じのとおり、真麻は歌がうまい。プロとも共演すれば、女子アナで競う番組にも出る真麻。昨年の夏は同局のイベント『お台場合衆国』が毎朝、真麻のナマ歌からス [全文を読む]

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