篠田博之のニュース

創出版『創eブックスの月額読み放題』提供を開始~ 月刊『創』から過去記事のアーカイブも提供 ~

DreamNews / 2015年05月18日09時00分

有限会社 創出版(本社:東京都新宿区、代表:篠田博之)は、同社が刊行する『創』掲載記事のアーカイブや最新号に掲載された記事の電子版が読み放題となる「創eブックスの月額読み放題」の提供を2015年5月18日より開始いたします。有限会社 創出版(本社:東京都新宿区、代表:篠田博之)は、同社が刊行する『創』掲載記事のアーカイブや最新号に掲載された記事の電子版が読 [全文を読む]

田代まさし、救いの手は伸びるのか

NewsCafe / 2015年07月17日16時00分

事件の前に、田代は法務省のイベントに登場したばかりで、法務省の顔にドロを塗ったなどと報じられ、田代クロ説がまかりとおっています」 実際はどうなの? 「15日夜に田代とも親交のある月刊誌『創(つくる)』の篠田博之編集長(64)がブログを公開し、推察を交えて、冤罪説を唱えています」 やっていない…と? 「田代が駅のホームで物を拾おうとしたところをたまたま女性が [全文を読む]

【“マスコミ就活”応援セール25%オフ】電子書籍「出版業界就職読本」リリース記念セール開始!!

PR TIMES / 2015年02月17日20時04分

株式会社ブックビヨンド(東京・品川/社長:織田信雄)は、有限会社創出版(東京・新宿/代表:篠田博之)の人気シリーズ『マスコミ就職読本[電子書籍版]』の第2巻「出版業界就職読本」および第3巻「放送業界就職読本」の電子書籍版発売を記念して、「“マスコミ就活”応援」25%OFFセールを2015年2月17日(火)から2015年2月28日(土)の期間限定で実施いたし [全文を読む]

【NEWリリース】創出版「マスコミ就職読本」シリーズを、業界別に再構成し電子書籍化

PR TIMES / 2014年12月22日15時17分

★“マスコミ就職のバイブル”がスマホで手軽に読めるように★[第1弾]『新聞業界就職読本2016』を2014年12月22日(月)に配信開始★[第2弾]『出版』『放送』『広告』『エンタメ』各業界就職読本を2015年1月から順次配信予定学研グループのデジタル事業会社である株式会社ブックビヨンド(東京・品川/社長:織田信雄)は、有限会社創出版(東京・新宿/代表:篠 [全文を読む]

柳美里問題よりヒドい!? 大手・集英社でも著者軽視の強引商法が!

リテラ / 2014年10月22日20時02分

ブログによると、柳氏は「創」の篠田博之編集長に原稿料を催促するメールを送ったが、その返事は「ショッキングなメールでしたので、考える時間が必要でした」というもので、すぐさま原稿料を支払うというものではなかった。その後「弊社から『黒子のバスケ』脅迫犯の手記がようやく発売になり、これが売れるとある程度入金もあると思いますので、可能になり次第、原稿料を振り込んで [全文を読む]

柳美里さん、雑誌「創」の原稿料未払いを告白→編集長「出版不況の中、無理を重ねた」

弁護士ドットコムニュース / 2014年10月17日12時39分

柳さんは「とにかく、稿料を支払う、という当たり前のことをしてください」と、創の篠田博之編集長に求めている。一方、篠田編集長は10月17日、発行会社のウェブサイトで「作家・柳美里さんとのことについて説明します。」と題した記事を公開。「赤字が続き、制作費がまかなえなくなっています」「早急に話し合いをし、対処したい」と述べている。発端は、10月7日発売の月刊「創 [全文を読む]

【執拗なマスコミの取材攻勢が原因?】和歌山毒物カレー事件、林眞須美「ホースで水かけ」映像の裏にあったもの

ダ・ヴィンチニュース / 2014年10月02日05時50分

『和歌山カレー事件 獄中からの手紙』(林眞須美、篠田博之、林健治/創出版)は、雑誌『創』に掲載された眞須美の手記や、逮捕前の林夫妻へのインタビューなどをまとめたものである。第1章は05年~08年にかけて大阪拘置所から『創』編集部や家族に宛てた手紙、第2章は逮捕前の98年9月に収録された林夫妻や逮捕後の家族の証言、第3章は死刑確定後の眞須美の言葉と、有罪判決 [全文を読む]

朝日だけじゃない! “新聞サマ”はすでに死んでいる……論客ご意見番たちがメッタ斬り

週プレNEWS / 2014年09月16日06時00分

『せめて普通の給料にしろ』と求めてもいいとさえ思います」(田島氏) 月刊誌『創(つくる)』の編集長として長年、新聞の栄枯盛衰を見守ってきた篠田博之氏は、今回の問題について、こう指摘する。 「朝日もひどいけど、それを叩く読売もひどい。新聞社には、明治以来の伝統を背負っているという意識があるようですが、例えば読売の清武(きよたけ)問題についての報道なんて、客観 [全文を読む]

田代まさしが極秘出所...メディア復帰の可能性を関係者に聞く by久田将義

東京ブレイキングニュース / 2014年07月25日13時20分

早速、篠田博之編集長に電話をしてみた。 「どうなんでしょう。彼(田代まさし)次第だと思います。彼がもし、僕に助けを求めてきたら出来るだけの事はやってあげるつもりです」 まだ救いの手があると言う事だ。ただ、あえて苦言を呈せさせていただくと「覚せい剤が抜けた」と言っても脱法ドラッグ(現在は危険ドラッグに名称変更)に代替品として求める人間が僕の取材した範囲では多 [全文を読む]

「逮捕の予感はあった」“喪服の死神“に指名された雑誌「創」篠田博之編集長がコメント

おたぽる / 2013年12月16日08時00分

ついに逮捕された人気マンガ『黒子のバスケ』(集英社)の脅迫犯は、「喪服の死神」本人なのか? 今年10月に相次いで犯人からの犯行声明文などを送付された雑誌「創」(創出版)編集長の篠田博之氏が、杉並区のトークライブハウス・阿佐ヶ谷ロフトAで取材に応じた。 犯人が逮捕された15日、阿佐ヶ谷ロフトAでは「創」編集部によるトークイベントが開催されていた。イベントでは [全文を読む]

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