縄田一男のニュース

今年の10冊に選ばれた!ベテラン文芸評論家が大絶賛!!阿波踊りを始めた殿様を主人公とした小説『殿さま狸』・・・20代若手作家による痛快な物語を、是非ご堪能ください!

PR TIMES / 2015年12月16日15時46分

阿波踊りを始めた蜂須賀家二代目が、関ヶ原合戦で仕掛けたアッと驚く奇策とは?ベテラン文芸評論家2人から今年の10冊に選ばれる!今年3月に発売した簑輪諒(みのわ・りょう)著の 『殿さま狸』(学研プラス刊)が、「オール讀物」(12月号)での縄田一男さん選出による「時代小説これが今年の収穫だ! 当代きっての目利きが選んだ絶対よむべきベスト10」や「本の雑誌」(1月 [全文を読む]

【電子版無料公開!】朝日時代小説大賞出身作家<この春おすすめの時代小説3冊>

PR TIMES / 2017年03月17日19時26分

選考委員は縄田一男、葉室麟、松井今朝子の3氏(五十音順)です。(主催・朝日新聞出版、協賛・テレビ朝日) http://publications.asahi.com/jidai/企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ [全文を読む]

週刊朝日「2016年 歴史・時代小説ベスト10」を発表!

PR TIMES / 2016年12月20日12時18分

同号では、「2016年歴史・時代小説ベスト10特集」として、垣根さんのインタビューをはじめ、ベスト10入りした作品の短評、文芸評論家・縄田一男さんとノンフィクションライター・長田渚左さんによる対談も掲載予定です。 [画像: https://prtimes.jp/i/4702/146/resize/d4702-146-170391-0.jpg ] 週刊朝日 [全文を読む]

本日発売!「下剋上」の代名詞となった美しき軍師・陶隆房の生涯とは?吉川永青著『悪名残すとも』、Web上で無料試し読みもスタート!

PR TIMES / 2015年12月25日11時36分

縄田一男氏(文芸評論家)絶賛!――遂に出た!これが吉川永青の最も熱い小説だ!!-----------------------------------------------------------------------------------------------~西国一の侍大将と讃えられた男は、なぜ君主を討ち 下克上の代名詞となったのか~【あらすじ】 [全文を読む]

美しき軍師はなぜ下剋上をしなくてはならなかったのか―陶隆房の凄絶な生涯を追う長篇小説『悪名残すとも』刊行

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月10日17時30分

葉室麟(作家)遂に出た!これが吉川永青の最も熱い小説だ!!縄田一男(文芸評論家) また、担当編集は「歴史的に見て、敗者とされてきた陶隆房が主人公の小説はいままでほとんどなく、大変珍しい」とも語る。装画は小説の挿絵やゲームのキャラクターデザインなど、数々の実績を持つイラストレーターの小島文美が担当。若き軍師「陶隆房」の知られざる真実とは? 毛利元就と戦った男 [全文を読む]

なぜ下剋上を起こしたのか?美将・陶隆房の知られざる凄絶な人生とは!気鋭の歴史小説家 吉川永青著『悪名残すとも』、12月25日発売!

PR TIMES / 2015年11月26日11時08分

――葉室 麟氏(作家)遂に出た!これが吉川永青の最も熱い小説だ!!――縄田一男氏(文芸評論家)-----------------------------------------------------------------------------------------------~西国一の侍大将と讃えられた男は、なぜ君主を討ち 下克上の代名詞となったの [全文を読む]

恐るべき臨場感で戦国の世に誘う!伊東潤、待望の歴史長編 『天地雷動』発売!

PR TIMES / 2014年04月23日14時39分

歴史小説界を制する、恐るべき合戦の”再現力”!」縄田一男氏(文芸評論家)も絶賛!最強武田軍VS信長・秀吉・家康軍!戦国の世のターニングポイント、長篠の戦いに焦点を当てた熱き人間ドラマ。詳しい作品情報や著者からの動画メッセージなど情報満載の特設サイト(http://www.kadokawa.co.jp/sp/2014/tenchiraidou/)もオープン! [全文を読む]

『 「池波正太郎の江戸料理帳 第一章」DVD+ブックレットで味わう』DVDブックシリーズ第1弾を2014年4月17日(木)に発売!

PR TIMES / 2014年03月11日12時04分

DVDは各巻に番組本編2~3回分を収録(120~180分) ●4月17日(木)発売 第1弾 【vol.1(第1回、第2回を収録)】案内人/笹野高史 ゲスト/内海桂子(第1回)、逢坂剛(第2回) 【vol.2(第3回、第4回を収録)】案内人/笹野高史 ゲスト/重金敦之(第3回)、波乃久里子(第4回) ●5月中旬発売予定 第2弾 【vol.3(第5回、第6回を [全文を読む]

学研の“ネオ歴史小説”2冊が「この時代小説がすごい!2014年版」(宝島社)≪単行本部門 BEST 20≫にランクイン!

PR TIMES / 2013年12月11日17時29分

体裁■四六判ソフトカバー・本文376ページ ISBN■978-4-05638-1 定価■1365円(税込) ・文芸評論家・縄田一男氏激賞「20代最強の歴史作家の誕生だ!」 体裁:四六判ソフトカバー 定価:1260円~1365円(税込) 対象想定読者:一般、歴史・戦国小説ファン 発行:株式会社 学研パブリッシング 発売:株式会社 学研マーケティング 全国主 [全文を読む]

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