荒神明香のニュース

世界最速芸術鑑賞、最高速度210kmで走る「現美新幹線」が運行スタート

NeoL / 2016年04月16日04時53分

15号車には荒神明香による造花を用いた全長11mのインスタレーション「reflectwo」を設置。まっすぐに伸びたカラフルな花びらの水平線が繋がって見え、乗客を楽しませてくれる。最後の16号車はブライアン・アルフレッドによる新潟をモチーフにした15分間のアニメーション。新潟の地形、土地の豊かさなどを5つの液晶画面を使い表現している。 「現美新幹線」 上越新 [全文を読む]

蜷川実花が外装デザイン、世界最速美術館「現美新幹線」がいよいよ29日に運行!

FASHION HEADLINE / 2016年04月19日11時00分

14号車には写真家・石川直樹が新潟で撮影した「潟と里山」の写真作品が展示され、15号車には荒神明香による造花を用いて全長11mのインスタレーション「reflectwo」が設置された。16号車ではブライアン・アルフレッドによる新潟をモチーフにした15分間のアニメーションを楽しむことができる。 また、13号車は、現代アートに直接触れることができるキッズスペース [全文を読む]

大きな話題を呼んだ漆黒の『現美新幹線』の内部が公開!芸術的な各車両に魅了される!

まぐまぐニュース! / 2016年04月14日04時30分

こちらの15号車は、「立体」アーティストの荒神明香(こうじんはるか)さんが作り上げた世界。 全長11mのどこを切り取っても違う景色が見えるそうです。 それぞれの車両で違った空間が広がっている現美新幹線。 今までになかった画期的な試みだと思います。現代アートと新幹線の相性の良さが感じ取れますね。 しかし、こんなものではありません。車内の紹介はまだまだ続きま [全文を読む]

三越伊勢丹は、 瀬戸内国際芸術祭2016のプロモーションパートナーとして、 コラボエキジビションを開催します。

PR TIMES / 2016年03月13日17時08分

※アーティスト:淺井裕介、Esther Stocker(エステル・ストッカー イタリア)、大巻伸嗣、片山真理、荒神明香、コシノジュンコ/アトリエオモヤ、田島征三、豊福亮、高橋啓祐、Mounir Fatmi ムニール・ファトゥミ(モロッコ)、日比野克彦(五十音順 敬称略) [全文を読む]

the MOTHER of DESIGN 五木田智央「GOKITA HOUSE」展が開催

NeoL / 2015年10月17日01時18分

2012年は韓国を代表するクリエーター、チェ・ジョンファによる「A Piece for Everyone」展、2013年にはニューヨークを拠点に活躍する若手日本人アーティストによる「Japanese Artists in New York」展、2014年は注目の4名の女性アーティスト(荒神明香、小林エリカ、スプツ二子!、力石咲)による「COSMIC GIR [全文を読む]

移動する現代アート美術館「現美新幹線」、蜷川実花による外観デザイン公開

FASHION HEADLINE / 2015年10月07日21時30分

11号車は松本尚、12号車は小牟田悠介、13号車は古武家賢太郎、14号車は石川直樹、15号車は荒神明香、16号車はブライアン・アルフレッドが担当する。 また、中程の1両に「カフェ」を併設。魚沼産コシヒカリの米粉や佐渡バターを用いたスイーツや、こだわりのコーヒーなどが提供される。スイーツ監修は菓子研究科のいがらしろみが、コーヒー監修はツバメコーヒーの田中辰幸 [全文を読む]

新丸ビルで女子アートイベント、“宇宙への旅”テーマにスプツニ子!、小林エリカら参加

FASHION HEADLINE / 2014年10月17日11時45分

日常生活の中で感じた風景や体験を、インスタレーションによって展示空間内に再構築する荒神明香。歴史上の人物や出来事を身近な存在や興味とリンクさせて、小説やマンガなどで発表している小林エリカ。街中に編み物を仕掛けることで、世の中とコミュニケーションを取るハイパーニットアーティストの力石咲。 また、期間中にはイベントも行われる。11月2日と9日には毛糸玉にシール [全文を読む]

新宿伊勢丹で安藤桃子写真展。架空の女子部屋も

FASHION HEADLINE / 2014年10月14日08時00分

撮影モデルには、現代美術作家の荒神明香、日本舞踊家で藤間流師範の藤間蘭翔、フードプロデューサーでシェフの寺脇加恵、女優の中澤梓佐、モデル事務所マネージャーの藤本祐らが参加。安藤は、彼女達が自身の生き方やクリエーティビティーを追求、発信し続けている点に引かれ、5人を抜擢したという。全撮影は、彼女達の家やアトリエで行われた。 また、同写真展に隣接するスペースで [全文を読む]

目【め】の東京初個展、資生堂で開催

FASHION HEADLINE / 2014年07月21日15時00分

目【め】メンバーの荒神明香が幼少時に寝転がって空を見ていた時、空に落ちそうな感覚を体験したことをきっかけに、普段意識することはなくても実は不可思議である「たよりない現実」に着目。観客の身体感覚を揺るがせ、「この世界の在りか」について想像力を開かせる。ギャラリーには、どこかで見たことのあるような室内空間が出現。観客は自らの記憶と重ね合せつつも、立体的な仕掛 [全文を読む]

資生堂ギャラリー「たよりない現実、この世界の在りか」展を開催

PR TIMES / 2014年07月18日14時20分

目【め】は、アーティスト荒神明香、wah documentらによって組織された現代芸術活動チームです。一般募集したアート作品のアイデアを実現に移す表現活動体wah documentのメンバーである南川憲二と増井宏文が、荒神のアイデアを実現すべく2012年より活動を始めました。2013年に瀬戸内国際芸術祭のプロジェクトとして行った「迷路のまち~変幻自在の路地 [全文を読む]

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