藤川太のニュース

新聞紙面の人気連載が講座に 「Reライフ世代」向け4テーマ

PR TIMES / 2016年04月25日16時11分

「専門家が教える定年後の資産設計」は、安心して定年後を過ごすための要点や資産設計について、人気フィナンシャル・プランナーの藤川太さんが話します。また、間違えると取り返しがつかない老人ホームについて、種類や仕組み、実態などを交えて「プロが答える失敗しない老人ホームの選び方」を介護コンサルタントの中村寿美子さんが解説します。 朝日新聞の「Reライフ」面は、仕事 [全文を読む]

15年スパンの投資プラン FPはBRICs株ファンドの保有推奨

NEWSポストセブン / 2013年08月16日16時00分

“未来の孫”がそれを開けた時に“お爺ちゃんの大きな愛情”を感じる「資産タイムカプセル」を、「家計の見直し相談センター」のファイナンシャルプランナー・藤川太氏が提案してくれた。 なお、投資の方法は「投資金額は500万円」「投資から15年後までポートフォリオを組み替えない“超長期投資”であること」「教育資金という性格上、高リスクを避けつつ、利殖が期待できる投 [全文を読む]

共働き夫婦が5年で3000万円貯める方法

プレジデントオンライン / 2017年06月08日15時15分

今の家計のどこをどう変えれば達成できるのか、FPの藤川太さんに聞きました。 Type2:子どもあり夫婦Bさん●目標額は5年で2000万円 38歳。大手メーカー人事部の総合職正社員。会社員の夫と、8歳、6歳の娘2人の4人家族。年収600万円、世帯年収は1200万円。 <Bさんの現状> ▼3年前にマンション購入。夫婦でローン返済中 6000万円で購入した東京・ [全文を読む]

定期保険加入、ちょっと待った!来春以降の生命保険料事情

WEB女性自身 / 2017年04月07日17時00分

これは安くなります」 こう語るのは、ファイナンシャルプランナーで「家計の見直し相談センター」代表の藤川太さん。標準生命表とは、性別、年齢別の平均寿命(死亡率)などをまとめたもの。生保各社が加盟している公益社団法人「日本アクチュアリー会」が、保険料の算出基準となる標準生命表を来春、11年ぶりに改定する見通しだ。改定の理由は ご長寿化 。長生きする人が増えれば [全文を読む]

稲盛和夫のアメーバ式「家計再生」入門

プレジデントオンライン / 2017年03月31日09時15分

子どもがいれば、受験、進学にいくらかかるかなど、子どもにもわかるように説明する ---------- ファイナンシャル・プランナー 藤川太 慶應義塾大学大学院修了。自動車会社などを経て「家計の見直し相談センター」設立。生活デザイン社長。相談件数は1万5000件を超える。 ---------- [全文を読む]

なぜ高収入の人にメタボは少ないのか

プレジデントオンライン / 2017年01月24日15時55分

そんな私に、本当に今年こそはと目覚めるきっかけを与えてくださったのが、ファイナンシャルプランナーの藤川太さんです。 発売中のプレジデント「金持ち夫婦の全ウラ技」で、「上流読者500世帯解明! 賢いお金の使い方」の記事で取材をしたときのことです。 記事では、世帯年収1500万円以上のかた500人を対象に、どのようにお金を使っているのかを調査しました。同じ年 [全文を読む]

教育資金を大きく育てる「NISA」運用法

プレジデントオンライン / 2017年01月19日15時15分

節税効果の高い個人型DCを独身時代からスタートし、結婚して子どもができたらNISAで教育資金づくりを始める、というのがファイナンシャル・プランナーである藤川太氏の提案だ。「運用期間が長い教育資金づくりには積み立て投資が向いています」 使うまでに10年以上の期間がある教育資金なら、リスクをとって増やすことを考えてもいい、という。 もっとも、NISAはまだ始 [全文を読む]

節税額262万円!「住宅ローン控除」を最大限使い倒すには

プレジデントオンライン / 2017年01月11日15時15分

それが唯一にして最強の手段です」 と語るのは、ファイナンシャル・プランナーの藤川太氏だ。 堅実なサラリーマンだけが持つ強力な武器は、「長期にわたって安定収入があること」だ。これを最大限に活かし、着実に貯蓄を積み上げていくことで、危機の制圧が可能になる。 そして、この長い闘いに必須なのが“有利な税制を味方につける”ことだ。 「なんだ、税金か」と思った人もいる [全文を読む]

高齢者自己破産 自宅売却してもローンと家賃の二重苦

NEWSポストセブン / 2016年03月19日07時00分

ファイナンシャルプランナーの藤川太氏が指摘する。 「総務省の家計調査年報などによれば、65歳以上の2人世帯で必要な生活費は月額23万円。対して同世帯の平均収入は月額21万円ですが、実際は住民税などが引かれるため手取りで18万円程度。 平均収入世帯でさえ、すでに必要額に対して5万~6万円のマイナスになる。それでも平均程度の収入があれば、大病に見舞われるなどし [全文を読む]

低所得者は「我慢」が不得意?なぜ喫煙率高く、食事は米・パン偏重?

Business Journal / 2016年02月22日06時00分

食事にかかる手間やコストの関係を探るため、家計の見直し相談センターを経営して数々の世帯をサポートしている、生活デザイン株式会社代表取締役・藤川太氏に聞いた。「所得の低い人は、どうしても偏った食事になりがちですが、それは手間の問題ではないと思います。日本だけではなく、海外もそうなのですが、例えば野菜や肉類は穀類よりも高額です。単価が高いため、低所得者の食事は [全文を読む]

貯金がない親世代急増! “老後資金に1億円必要”は本当か?

週プレNEWS / 2016年02月12日06時20分

よく「夫婦ふたり世帯の老後資金は1億円必要」といわれるが、本当にそんなに必要なのか? 『家計の見直し相談センター』の代表で、ファイナンシャルプランナーの藤川太(ふとし)氏がこう話す。 「老後資金が1億円必要という計算は、夫婦ふたり世帯が月35万円の支出で25年間(65歳から90歳まで)生活することが前提となっています。 仮にこの前提に従うとしても、サラリ [全文を読む]

定年世代のお金の不安はこれ一冊で解決!“あと30年”の人生設計を夫婦で考える『定年後のお金と暮らし2016』発売

PR TIMES / 2015年12月21日11時42分

特集では「年収1000万円でも安心できない」という下流老人の回避術を、ベストセラー『下流老人』(朝日新書)著者・藤田孝典さんや人気FP藤川太さんが指南します。「空き家問題対策」「親の不動産の相続法」などの不動産相続最新ノウハウもまとめました。『日本経済 黄金期前夜』を上梓したばかりのテレビでおなじみのエコノミスト、第一生命経済研究所の永濱利廣さんの「景気の [全文を読む]

マイナンバー導入で「貯蓄から投資へ」の流れ加速する可能性

NEWSポストセブン / 2015年10月10日07時00分

こうしたシステム変更によって日本社会の仕組みはどう変わっていくのか、「家計の生活相談センター」の藤川太氏が解説する。 * * * これまで日本の税制は得られた収入から経費などを差し引いた所得(利益)に対して課税する仕組みでした。いわば資金のフローに焦点が当たっていた。それが将来的には、マイナンバーによって資産というストックに対しても税金をかけることが可能に [全文を読む]

マイナンバー導入 貧困女子や老後破産問題が深刻化の懸念も

NEWSポストセブン / 2015年10月06日07時00分

家計の見直し相談センター代表で、ファイナンシャルプランナーの藤川太さんはこう語る。 「来年以降は、どんな仕事であっても、給料や報酬をもらうときは会社にマイナンバーを伝えなければいけません。そして、会社は税務署に提出する支払調書などに、支払った相手の番号を記載しなければいけません。 これまですべての収入を正しく確定申告していない人もいましたが、そうした“脱税 [全文を読む]

マイナンバー導入 収入把握され生活保護不正受給解消との見方

NEWSポストセブン / 2015年10月04日07時00分

個人を特定しやすくなることによって、実際に社会がどう変わるのか? 家計の見直し相談センター代表で、ファイナンシャルプランナーの藤川太さんは、その目的と効果を「税制度の透明化と社会保障の公平」だと言う。 「税務署と社会保険事務所など、行政機関をまたいで個人情報を管理できるマイナンバーがあることで、正確な所得や納税額が把握されます。それによって、脱税などを今 [全文を読む]

マイナンバー導入で正直者が損しない公正な社会が期待できる

NEWSポストセブン / 2015年10月01日07時00分

「家計の見直し相談センター」の藤川太氏が解説する。 * * * 今年10月から、いよいよ「マイナンバー」の通知が始まります。マイナンバーとは国民一人ひとりに割り振られる12ケタの番号で、税金や社会保障などに関する情報が紐付けられた「国民総背番号制」といえます。その番号が記された通知カードが10月以降、住民票の住所に送られてきます。 そして来年1月以降は、申 [全文を読む]

退職金2000万で貯蓄500万の60歳夫婦 80代半ばで破産の恐れ

NEWSポストセブン / 2015年08月13日11時00分

ファイナンシャルプランナーの藤川太氏(家計の見直し相談センター)の指摘だ。 「手厚いはずだった企業年金は運用難に苦しみ、2010年に経営破綻したJALのように給付カットされるケースもあります。この先、年金が減らされる不安に駆られるなら、できるだけ一時金でもらって、安心できて得できる方法を考えたいですね」 重要なのは一時払いで受け取った大金をどう扱うかである [全文を読む]

年収数億円の金持ちはPHSを使う?低所得者は“見栄”でスマホを持ち生活困窮の愚行

Business Journal / 2015年08月03日06時00分

お金に苦労しないはずの彼らは、なぜPHSを使用しているのだろうか? その理由について、家計の見直し相談センターを運営し、家計のやりくりに悩む多くの人の相談を受けている、生活デザイン株式会社代表取締役社長の藤川太氏に聞いた。●高所得者層は、その支出が「投資」か「浪費」かを見極める「もちろん、高所得者層の中には、お金持ちアピールが好きで派手に散財する人もいます [全文を読む]

海外投資先 人口増加中の米国の株式と不動産が有望と専門家

NEWSポストセブン / 2015年07月14日07時00分

家計の見直し相談センター・藤川太氏が解説する。 * * * 資産運用によって得られる利益の源泉は、実は2つしかありません。ひとつが、どう考えても割安に放置されているような相場のひずみを見つけ出してリターンを狙うやり方。ただし、これはどちらかといえば短期的な投資で、値動きの幅がどうしても大きくなるため、リスクを伴います。 そこでもうひとつ、経済の成長に伴って [全文を読む]

“下流老人”になりたくない50歳、必読! 老後の明暗を分ける「定年までの10年」の過ごし方とは!?

PR TIMES / 2015年07月13日11時35分

人気FP深野康彦さん、藤川太さんおすすめの株や債券、投資信託の銘柄を紹介します。楽しくて家計の助けにもなるふるさと納税は、初めてでも一からわかるガイドを特集。また、「家計の見直しをしないと60代前半で赤字に!?」という衝撃の家計シミュレーションや、年金受給額を増やす方法、保険の見直し術、教育費の賢い節約法、病気や相続のここだけは押さえておきたいポイントなど [全文を読む]

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